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2021-11-19 (Fri)

男とのH歴を自慢する出会い系の人妻

 気弱な中年サラリーマンです。今回は、つい最近チャットで知り合い、不倫相手になってもらうつもりがあまりの傲慢な態度に、二度と不貞を働くことが出来ないようにしてあげたお話をしたいと思います。

 あれは、2月頃のことです。出会い系のHチャットで、27歳の主婦とお小遣いが欲しい、HならOK、気が合えばお付き合いもOKというような話になり、待ち合わせすることになりました。



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 実際に会って見ると、すごく童顔で、20歳くらいにしか見えず、ちょっと茶髪の可愛い女でした。が、しかし、しゃべってみると正反対。毎週のように旦那に内緒で、エンコーしてることや、18~24まではヘルス嬢だったこと、

 咥えたチンボは数千本、飲んだ精液は5リットルを超え、セックスした人数も4~500人、回数ときたら、数千回・・・初対面で、そんなことをペラペラとしゃべりまくり、

 その挙句、チンボを見れば男の性格や癖、体調もわかるとか、アナル舐めでも相手の生活環境や食生活を当てられる・・・など、ふぅ~減滅・・・という感じでした。

 しかし、自分の右手のお世話になるよりは絶対にいい思いができると思い、彼女の車に乗せてもらい、近くのホテルに向かいました。ホテルの部屋にはいると、すぐに私に抱きつき、激しくディープキス、ズボンを脱がされ、

 裸にされ、それと同時に彼女自身も服を脱ぎ、ブラをとり69の体勢になり、「パンティ脱がせて」・・・男の楽しみは残しておいてくれてるつもりらしい。

 しかし、パンティは、股間全体が濡れていて、内股にも滴るほどでした。はじめからこんなに濡れる女は初めてでした。私は濡れて股間に張り付いているパンティを脱がしてあげると、

 そのまま69が始まりました。ホントはお風呂に入ってからが良かったのですが、彼女の強引なリードに気圧されて、そのまま私もむしゃぶりついてしまいました。

 ものすごく激しいフェラとアナル舐め、指のアナルへの挿入、私は彼女の股間を舐めることも出来なくなるほどの快感と戸惑いに襲われていました。彼女の股間からはおびただしい愛液が流れ出て私の首、肩口はヌルヌルになっていました。

 そして数分後イカされ、飲まれでも、彼女は止まりませんでした。激しいアナル舐め、アナルへの舌の挿入、指でのマッサージ・・・徹底的に刺激され、恥ずかしながら、泣き声のような喘ぎ声をあげていました。

 そして無理やり勃起させられ、彼女主導でのセックス、アナルセックスを数回しました。彼女は一人で動き、一人で達し、もちろん私も何回もイカされましたが・・・至れり尽せり、というのはこういうことなのかと思わせるほどでした。

 3発目が終わったときに少し休憩し、二人でビールを飲んでいる時も、彼女はジョッキを使わず、私の口移しで飲み、おつまみも私の租借したものを美味しそうに食べ、私のペットのような行動をしてくれました。

 私が尿意を催すと、その場で飲んでくれるし、私が彼女の放尿を見たいと言うと、ベッドの上から大また開きで、大きなアーチを描くように床にオ〇ッコを飛ばし・・・まるで変態性奴隷のような感じでした。

 その後も、3発ほど彼女の完全主導型セックスを楽しみ・・・お風呂に入りさぁ、帰ろうか・・・としたところ、彼女がハイと手を出しました。

 お小遣いを要求しているのです。私は踏み倒すつもりでいましたが、あまりのサービスの良さに「少しは払おうかな?」とも思い始めていました。が、彼女の口から出た金額は「10万くらいは欲しいな」。もちろん私は断わりました。

 せいぜい2万か3万しか出すつもりは無いというと、今までとは別人のようになり「おじさん、いい思いしといて、ケチ言うなよなぁ。あんなことしてくれる相手いないでしょ!?

 私がしてあげたんだから、そのお礼は大人として当たり前でしょ」あまりの態度の変わり様に、驚きと怒りを感じ始めていたため、私もキツイ口調で「お前が勝手にしたんだろ、ただ、あんたがスケベなことが好きなだけで、

 最初から、すっごく濡れてたしな」というと、まるでヤクザのような態度で、啖呵を切りはじめ、警察に言うだの、私の家に押しかけるだの、自分の友達は組関係者だの・・・

 所謂、とってつけたような脅し文句を並べ始め携帯を出して、友達のヤクザを呼ぶそぶりまで・・・それはウソ見え見えでしたが・・・私は、一応用意していた、例の道具を使うことを決心しました。

 彼女をその場に殴り倒し、革手錠で後ろ手に固定し、唾で濡らしたティッシュで耳栓をしてガムテープで目隠しして・・・以前に投稿した高2のガングロ女子高生に、

 やったあのプレーと同じパターンで、約1時間・・・ただ、骨折や脱臼、歯が折れるようなことはないようにしました。なぜなら、旦那にばれた場合あまりに酷い怪我をさせていると、警察沙汰にされる怖れがあると考えたからです。

 その代わり、お尻とオッパイは抓くり攻撃で内出血させ、人妻不倫では禁じ手となっている剃毛(旦那にバレる可能性があるため)、お尻とオッパイに焼印(部屋の置物の金属の像の台座をライターで熱して押し付けてあげました。)

 太もももローキックの嵐を浴びせ、赤黒く腫れ上がり歩けなくしてあげました。そして、彼女のバックからお金を取り出し、自動清算機で延長料金も払い私だけ衣服を着て、彼女は裸のまま、

 部屋の前に止めてある彼女の車のトランクに彼女を詰め込み、ホテルを出ました。車を走らせながら、どうしてやろうかと考えていると、ドラッグストアが目に止まったため、

 駐車場に車を停めイチヂク浣腸を3個買い込み、またしばらく車を走らせました。約10分くらい走ると人気の無い工場地帯に出たため、そこで車を停め、トランクを開けると怯えきった彼女がグッタリと横たわっていました。

 唇を震わせながら「ごめんなさい。許してください。」と許しを乞う言葉を並べていたが、そんなことは無視してさっき買ったイチヂク浣腸を3個肛門に注入してやりました。

 そんな女だから、浣腸や排泄鑑賞の経験なんて山ほどあるでしょうが、それでも抵抗を示しました。自分の車の中での排泄を想像したためだと思います。浣腸が終わると、革手錠を外し、トランクを閉めました。

 中からは、「助けてください。許してください。」とドンドンと叩きながら泣き叫ぶ声が聞こえましたが、私は車を発信させました。そして、そのまま20分ほど走り、山の中に入りました。

 後部のトランクからは相変わらず許しを乞う叫び声が聞こえていました。まだ漏らしていないようでした。さすがに浣腸慣れしている女は我慢強いようでした。山の中に入ったのは、彼女の車でオフロードを走るためです。

 そこにたどり着くまでは、トランクの中で手足を伸ばし体を固定していたようですが、オフロードでの激しいアップダウンや左右への揺さぶりで、彼女はトランクの中で右へ左へ上へ下へと叩きつけられながら、脱糞していました。

 約30分くらい、徹底的にオフロードを責めつづけると、トランクの中から彼女の声が聞こえなくなり、ハンドルを切るたびに、ゴロンゴロンと彼女の体が転がる音が聞こえてきました。

 そろそろかな? と思い、車を停めてトランクを開けると彼女が自分のクソまみれになって失神していました。ウンコだけでなく、何度も嘔吐したようで、嘔吐物も散乱していました。すごい悪臭でした。

 手で触るのは汚いので、木の枝で尻を力一杯叩くと、飛び跳ねるように気づきました。でももう、虫の息のようでしたので、そろそろ終わりにしてやることにしました。

 その後彼女をトランクに乗せたまま、最寄の駅まで走り、人目につかないところに車を停めて、トランクを開け、その場を立ち去りました。彼女の携帯と免許証、診察券、ビデオレンタルカード等の入った定期入れをいただいていたので、

 二日後の昼間に彼女の携帯で、彼女の自宅に電話をしてみました。携帯はまだ使えました。自宅に電話すると、旦那さんが出ました。正直言ってビビリましたが、診察券の病院名を語り、彼女と変わってもらうと、

 意外に普通の態度で「はい、お待ちください。」と言って、電話の向こうで彼女を呼んでくれました。彼女は、旦那にバレないように全てを隠しているのがそれで分かりました。

 彼女が電話に出たので、自分の正体を明かすと、一瞬絶句していましたが、小声で、「もうやめてください。警察にいいますよ」。
「言えるなら言えば!? 旦那にバラしちゃうよ」
「もう、誰にも言わないから、許してください。」

「わかったよ。傷は大丈夫? 病院行った?」
「行ける訳ないでしょ!」
「じゃあ、俺が治療してやるよ、今から出て来い。迎えにいこうか?」
「ツーツーツーツー」
 と言った感じでした。私も警察沙汰が怖いので、それきりちょっかいはだしていません。


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最終更新日 : 2021-11-19

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