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2021-05-12 (Wed)

中年未亡人がSWデビューした体験談

 私46歳、残念ながら主人は2年前に癌で亡くなってしまいましたが、主人が亡くなる1か月前の事でした。私たち夫婦には子供がいなく、その甲斐も会って夫婦でSWを楽しんでいました。

 初めてSWに参加したのが37歳の時、正直言って私の体では妊娠が出来ないことが分かりそれがきっかけでした。主人がお相手のご夫婦を探し私は着いていくだけでしたが、



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 それでも皆さん優しい方ばかりで、ほかの男性に抱かれているんですが癒されていました。しかし、3年ほど前に主人に癌が分かり急遽入院をすることになりました。

 その時熱心に私と主人を励まし、何でもお見舞いに来てくださった木下さんご夫婦。木下さんご夫婦とは5年以上も仲良くして頂いたご夫婦で、同室別室SWはもちろんカップルになって2泊の旅行にも行く中でした。

 もちろん日にちも別々なら行先も別なんです。最初のころは恥ずかしがっていた私に木下さんのご主人は、「まるでお見合い結婚した新婚旅行のようだね。」と私をからかうのです。

 すると、「ごめん、そんな変な意味じゃなくてあまりにも恥ずかしがっているから」と私を笑わせようと思って言ってくださったのです。

 それからはだんだんを打ち解け合って、みんなで会った時などは私が自然と木下さんのご主人の腕を組んでいました。そんなご夫婦だったから主人がガンと告げた時には涙を流して悲しんでくれました。

 そんな時でした、ご主人の方からSWをしませんかと言ってきたのです。でも主人はすでに入院をしていてそれどころでは、、大丈夫、SWと言っても2時間ほどだから、そのことを主人に伝えると賛成してくれました。

 ご夫婦が病院へお見舞いに来てくださったとき、私とご主人が外へ出て奥さんが主人のいる病室へ留まってくださったのです。当時主人もあまり永くないと言うことで個室を貰っていたので、、

 でもまさか病院のベッドでセックスを始めることも出来ず、主人が下半身裸になって奥さんに咥えてもたっらそうで、主人はその間奥さんの胸元から手を入れて胸を揉んでいたそうです。

 私とご主人はその間近くのラブホに入り一緒にお風呂とベッドで合体をしていたんです。主人が入院して初めてのセックスが木下さんのご主人で感激していました。

 そして病室に帰ると主人とお奥さんがキスをしていたんです。まあまあ、、ここが病室でなかったら二人裸になって抱き合う勢いね、それほど主人の顔色もよく元気だったのです。

 これだったらすぐに良くなって退院してもおかしくないくらいに。でも主人はそれから1か月後に亡くなってしまいました。主人の最後の女が木下さんの奥さんだったんです。

 あれから2年が経ち私は今でも木下さんのご主人に抱かれています。ご夫婦はたまに我が家に寄ってくださり主人の仏壇の前で3Pをしているんです。

 それまで男性二人で私だけの3Pはありましたが、私とご夫婦の女性二人の3Pは初めてでした。今は奥さんからキスをされたり奥さんの股間を舐めたり新しい世界を体験しています。

 時には女だけでセックスすることもあり新しい体験をしています。来月には奥さんの許可を得てご主人と三泊四日の旅行も計画しています。

 そのときは私がご主人の妻になり、違ったご夫婦とSWをする計画を立てているようでドキドキしながら楽しみにしています。


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最終更新日 : 2021-05-12