ずるずるとおじさんのHシタイ放題になった体験談

 18歳で会社員しています。先週、会社の先輩に捨てられました。そして今週、先輩の友達のタイガさんに呼び出されました。「断るとあの写真を会社にばら撒く」と言われ仕事が終わって会いました。

 呼び出されホテルに行き、薬を飲んで中出しエッチすることが二日あり、私の体も心もタイガさんの女になっていました。週末の日曜日にはがまんできなくて、私から連絡して彼に会いました。

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「高校の制服を持って来て」と言われ紙袋に入れて待ち合わせの駅まで行きました。タイガさんの車に乗り込むと郊外のスーパーの屋上駐車場に車を止めました。スーパーのトイレで着替えてくるように言われ薬も渡され飲みました。

 トイレで着替えて車に戻ると彼にフェラするように言われ私は彼のおちんちんを舐めました。だんだん体が熱くなってきてアソコがうずうずしてきました。彼が制服の上から軽くおっぱいを触っただけで頭の先からゾクゾクとしてきました。

 夢中でおちんちんを舐めていたら入れて欲しくなってきました。自分でスカートの中に手を入れてパンツの上からアソコを触るとびっしょり濡れていました。早く入れて欲しい。そう思い舐めていたら口の中に出されてしまいました。

「こぼさず飲め」と言われ苦い精子を飲み込みました。ホテルに行ってエッチすると思っていたら「今日は時間が無い」と言われました。「知り合いを呼んだから送ってもらって」と言い私をその場に残して帰ってしまいました。

 制服にコートを着たまま立っていたらすぐに車が来てタイガさんの知り合いというおじさんの車に乗りました。40代後半くらいのおじさんは嬉しそうに「本当にJKみたいだね」と言ってきました。

 どういうことかわからず、体は薬で敏感になっていて頭はぼーっとしてきました。おじさんは真っ直ぐホテルに入りました。私はふらふらになっていましたがなんとかベッドに寝たことは覚えています。

「タイガさんとエッチしたの?精子の匂いがすごいよ」と言われながら敏感になった体中を触られ耳元から首筋を舐められただけでいってしまいました。記憶があいまいですが、私はおじさんのおちんちんを舐めていました。

 その後おじさんのおちんちんが入ってきて中に出されたと思います。二回くらい中に出されて意識がはっきりした時には乱れた制服のままベッドに寝ていました。髪の毛もボサボサで体中が筋肉痛になったみたいにしびれていました。

 アソコもジンジンとしていてお尻まで垂れていました。おじさんの精子だとわかりました。シャワーを浴びたおじさんが戻ってきて「気持ち良かったよ」と言い「ゆうなちゃんは相当エッチ好きなスケベな女だね」と言われました。

 私もシャワーを浴びて戻ると、まだ裸のままのおじさんがベッドに寝ていました。おじさんのおちんちんは大きくなっていました。「タイガさんに元気になる薬もらったからまだできるけどする?」と言われ

 目の前の大きくなったおちんちんを見ていたら欲しくなってきて私はバスタオルを取って裸でおじさんに抱き付いていました。家に帰ってきたのは周りが明るくなりはじめた頃でした。

 何度おじさんに中出しされたかわかりません。お風呂に入っている時もおじさんの精子が垂れてきていました。私は悲しくなり涙が止まりませんでした。なんでこんなことになってしまったの?

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