女の美の保ち方の恥ずかしいエッチな体験談

 私は関西生まれの関西育ちの生粋の関西人です。今年の春に関西にある短大を卒業して関西の保育園に就職した保育士です。ほんとに関西が好きです(笑) 一応、イメージしやすいように簡単に自己紹介します。

 身長148cm、体重51kgのDカップのおチビちゃんです。初体験は、短大1回の時に生まれて初めて出来た彼氏としました。今はその彼とも別れてフリーなんですけど、その理由は以下をお読み頂くと分かるかと思います。

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 今年の夏に職場の先輩と話をしていた時に、ちょっぴりエッチな話になりました。職場の先輩は私よりも一回り上なのですが、とても綺麗で仕事が出来る先輩です。

 その先輩も特定の彼氏を作っていないようなのですが、いつも男の人との関係とかを私が聞いていなくても話してくれます。その先輩から美の保ち方を教えてもらったのですが、それは色んな男性と経験を持つことと言われました。

 そんなことを言われても、元彼しか経験のなかった私はそんなこと出来ませんと応えました。すると先輩が誰かと電話し始めました。30分ぐらいすると、私たちが飲んでいた居酒屋にひとりの男性が来て、先輩のところに歩み寄ってきました。

 「さとみちゃんが言ってた後輩ってこの子?」「そうなのよね、この子まだ一人しか男を知らないみたいなの。あなたのテクでこの子に大人の楽しみを教えて下さらない?」何てみたいな会話が続いたあと、しばらく3人でお酒を飲みました。

 その後、近くのカラオケボックスに行って私は先輩とその方(以下さとしさんとお呼びします。)の間に座ってカラオケを楽しみました。少し酔っていたこともあり、さとしさんが私の身体に密着していてもこの頃にはあまり気にもならなくなっていました。

 やがてさとしさんの手が、スカートの上から私の太ももの上に置かれたのですが、その手がすごく温かくて何だか少し気持ちのいい(性的ではない)ような感覚になりました。

 さとしさんの指が少しずつ動いて、いつのまにか私の太ももの付け根あたりに触れていました。太ももの付け根に出来た溝に沿ってさとしさんの指がゆっくりと動かされ始めました。

 私はあそこに触れちゃうじゃないと思ったのですが、そんなことは一切なく強くも弱くもなく本当に気持ちのいい指圧のように指に力を入れて触ってきました。

 私は身体の中がだんだん熱くなっていき、私のあそこは恥ずかしいのですが、この時にはすでにべちょ濡れになっていました。さとしさんの手が私の膝頭に触れてきました。

 直接肌に触れられた事で、さとしさんの手の温もりをすごく感じてしまいました。その手がスカートの中に入ってきて、私の細くはない太ももを優しく撫でるように触れてきました。

 その手がだんだんと上に上がってきて、ついに先程触られていた太ももの付け根の溝にさとしさんの指が触れました。もう心臓がバクバクしていました。

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