学友の母親との切ないセックスの思い出話

 私が大学生の時のことです。私は実家を離れて都会の大学へ進学しました。大学1年の時、短大1年の彼女ができて、恥ずかしながら童貞と処女で初体験をしました。

 セックスを覚えた二人は、発情しっぱなしの生活を送りましたが、彼女は短大生なので、2年が終わると卒業して田舎へ帰ってしまいました。失意の私を同学年の学友が慰めてくれました。

【PR】スピードーム1000 (8個入り)素早くカンタンに装着 テープを下に引っ張るだけです。販売価格 510 円 (税別)

 彼は大学のある地元出身なので実家通い、彼の実家に呼ばれてご馳走になりました。その時、学友の母親があまりにも美人で驚いてしまいました。失恋について彼女も私を優しく慰めてくれて、すっかり好きになってしまいました。

 春休みの間帰省した時、思うのは別れた元カノではなく学友の母親、あの綺麗な熟女を抱く妄想をしながらオナニーしていました。大学3年の4月半ば、近所のコンビニで買い物してると

「雅人君じゃない?」
「あ、おばさん。こんにちは。」
「近所なの?」
「はい、コンビニの外れのアパートです。」

「へえ~。男の子の一人暮らしの部屋って、どんな感じなのかしら。」というので「興味あります?」と尋ねると「興味あるわ~~」というので「来ますか?」と言ったらついてきました。

「お邪魔します。あら、意外と綺麗にしてるのね。」座布団を出すと、彼女はそこに座りましたが、その時、目の前には期待でビンビンにテントを張った私の股間が・・

「あらヤダ、雅人君、おっきくなってるわよ。」
「いや、だって、おばさん良い匂いするから・・」
「ちょっと、46歳のおばさんでこんなにしちゃって・・」
「おばさん、美人ですから。付き合いたいくらいですよ。」
「本気?」

 頷くと、私の勃起をズボンの上から握りました。思いを抑えきれなくなり、彼女を押し倒しました。
「おばさん!」
「加代子って呼んで・・・」
「加代子さん!」
熟女の甘い香りに包まれながら、加代子さんの体を愛撫しました。

 服を脱がせようとすると、加代子さんは協力的だったから、すぐに下着に包まれただけの姿になりました。46歳の肉厚オマンコを指でプニプニしました。すると、加代子さんは上体を起こして、下着を脱ぎ始めたので、私も急いで裸になりました。

 加代子さんのオマンコは、元カノと違って紫色で、ベロンとそたビラビラが割れていました。指で直接弄りまくって、十分に濡れたオマンコに、興奮しすぎてお腹についているペニスをと挿入しました。

「ちょっと、生はダメよ。おばさんまだ生理が・・ある・・ああっ・・か、硬いっ!」生挿入を諌めようとしましたが、旦那さんのフニャチンと違うペニスに抉られて、喘ぎ始めました。

「だめよ!中はだめよ・・ああ、ああ、あああ~~」そう言いながら、腰を振る度に喘ぎ声が大きくなっていきました。だめと言いつつ、オマンコはうねりだし、締め付けてきました。

「加代子さん、加代子さん・・」「雅人君、雅人君・・」加代子さんのオマンコは、若い元カノよりも緩かったですが、感じ始めるとどんどんと濡れて、うねるような締め付けは元カノよりも気持ち良かったのです。

 中には出せないから、抜いて加代子さんのお腹にビュービューと射精しました。この日以来、学友の目を盗んで加代子さんとセックスを楽しむようになりました。

 自分の母親と変わらない年代の熟女とのセックスですが、加代子さんはとても美人なので、夢中になりました。大学3年の終わりころ、同学年の女子大生に告白されて付き合うようになって、

 私のアパートでの逢瀬はできなくなりましたが、それでも週に1回は加代子さんとラブホで会っていました。卒業する時、彼女とお別れのセックスを終えた翌日、駅の西口にあるラブホで加代子さんと最後のセックスをしました。

「雅人君、雅人君、今日は中に・・最後は中にちょうだい・・」「か、加代子さん・・」ドクドクドク・・加代子さんの中にタップリと射精しました。私にとって、生まれて初めての中出しでした。

「加代子さん、2年間、抱かせてもらってありがとうございました。本当に好きでした。」
「息子と同じ年の男の子と付き合って、若返ったわ。こんなおばさんを抱いてくれて、私こそありがとう。」
「じゃあ俺、行くね。」
「うん・・さようなら、雅人君・・」
「加代子さん、さようなら・・」

 あれから11年が過ぎ、先週、私は懐かしい大学のある街にやってきました。葬儀場へ行くと、学友が「雅人、来てくれたのか・・」「ああ、お前のお母さんには、ご馳走にもなったし色々世話になったからな・・58歳か・・早すぎるぜ・・」加代子さんと過ごした大学の後半の思い出が、次々と頭を過りました。

 お焼香うするとき、加代子さんの遺影を見つめ「加代子さん、俺、加代子さんに似てる嫁さんもらったんだ。色っぽくて、でも笑うと可愛い・・さようなら、加代子さん・・」学友の母親ではなく、元カノとして加代子さんを送りました。

 学友を裏切る不倫なので、誰にも言えないからここに思いを綴ります。

↓他のHな体験談を見る




ホームへ