浪人の救世者は女の体とマンコ挿入の快楽

 また浪人したらどうしよう!と不安と焦りでまいってると、どうしてもそれから逃れたくてオナニー射精の快感に逃げてしまいます。セックスする相手もないので性の快感はオナニーしかありません。

 射精すると少しは楽になりますが、疲れるのかすぐ眠くなりひと眠りするとまた不安が押し寄せ勉強が手につかなくなって、また射精してしまうという悪循環に陥っていた時でした。

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 小〇生のころから僕を知ってて、いろいろ面倒を見てもらってたことがあるミユさんが、嫁ぎ先から帰ってきたのです。僕の部屋まできて、ゴミ箱のティッシュでわかったのでしょう。

「やらしいことばっかり考えてて勉強手につかないんじゃない?」っと単刀直入に切り込まれ、あたふたしてると、唇を唇でふさがれました。アッというまの出来事でした。

 本当はいろいろあったのかもしれませんが、呆然として、意識がはっきりしだしたときすでに僕のペニスはミユさんのあそこにしっかり入っていて、入ってるところをよーく見てといいながら尻をふられました。

 起き上がりミユさんにだきつくと一気に快感が強まりました。「い、いきそう!」というと「マオ君、いいのよ、ガマンしないで思いっきり出して!」抱き付きながら出しました。そして快感のあまりむせび泣きしました。

 はめたまま興奮が冷めやらないうちにミユさんはいいました。「マオ君も、これで、立派な男よ!セックスしちゃったんだから。また来週してあげるから、それまでオナニーとかしないでしっかり勉強してね」それから勉強がどんどん捗りました。

 毎週セックスできるはずでしたが、実際は3週間に一度くらいしかしてくれず、悶々しましたがそれも勉強へのエネルギーになり、先日じっくりやらせてもらったあと、合格したらいろいろ性の技を教えてくれることになり、ますますやる気になりました。

 4月からの学生生活とミユさんとの性生活が楽しみです。ミユさんは僕より10歳以上年上なので、学生になってちゃんとした彼女ができたら身をひくと言ってますが、僕は本気でミユさんを好きになり始めました。

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