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2019-10-06 (Sun)

【官能小説】上司と事務所でSEX・・1/2

 ズボンをおろし「さあ、お舐め」「早速、舐めてもらおうか」三杉課長はイスに背もたれをして、腰を突き出しました。スラックスのチャッは開き、そこからは黒々とした男の逸物が毒々しく生えています。

 私はフロアに両膝をつきました。逸物を右手で握り、左手で垂れてくる黒髪をかき上げながら、硬直した亀頭を唾えます。「むふふ・・いいぞ。麻丘くんのフェラチオは、一回ごとによくなっていくな・・」


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 課長の声が、オフィス内に広がります。午前七時三十分。九時半始業のオフィスには、誰もいません。私たち以外には・・私は、ぴちゅぴちゅとねちっこい音を響かせながら、亀頭をしごいています。

 舌先は頭の切れ口をいじったり、ウラ筋をくすぐつたり、確かに、課長の言うとおり、フェラチオをするたびに、うまくなっているでしょう。「とにかく、早く終らせたい・・」という私の気持ちが、知らず知らずのうちにテクニックを磨いたようです。

 「んくっ、んくつ、んくっ・・」
 「ふむむ・・こいつはたまらん!」

 課長は快美に表情を歪めながら、腰を動かします。先っぽが喉の奥にめり込み「うえっ‥」ともどしそうになりますが、私は吐き出しません。亀首の張り具合を確かめると、今度は横唾えして、茎をこすります。

 ただ口の中で動かすより、茎責めを時折、挟んだ方が、より早くイクということに、いつの頃からか気づきました。「うう・・くっ・・来るぞ!!」 課長の腰がせり上がりました。私は再び亀頭を唾え、頼をすぼめて、スパートをかけました。

「むふっ、むふっ、うう・・はうううっ!!」ビククッ・・と肉棒が波打ちました。スペルマが、私の口の中いっぱいに飛び散ります。本当は吐き出してしまいたいのですが、課長は、私がスペルマを飲み干して、濡れたペニスを唇で拭うまでは、私の頭をつかんでいる手を離してくれないのです。

 私は、苦しくてたまらない白汁をごくりと流しこみました。ペニスもすっかりきれいになると、課長は満足気な顔で、しぼんだ肉棒をスラックスの中にしまいました。

 「ごくろうだね、麻丘くん。今日は夜、残業してもらうから」と言うと、席を立ち、オフィスを出ました。課長のいなくなったオフィスは、まるで何事もなかったように、静まり返っていました。

 私は、入口近くの自分の席に戻り、力なく椅子に座りました。そして、両肘をついて、指を組んだ手の甲に、額を乗せました。(もう・・イヤッ・・)きゅっと瞼を閉じると、涙粒が机の上で弾けりました。

 いつまで、こんな状態が続くのか・・考えれば考えるほど、つらく、悲しくなってしまいます。それだけではありません。イヤイヤ受け入れてた課長のはずなのに、このごろでは、課長のプレイに感じはじめているのです。

 今ほど、女であることを悲しく思ったことはありませんでした・・けど、仕方ないのです。もし、課長の申し出を断われば、私は刑務所に行ってしまうかもしれないのです。

 五ヶ月前のことでした。私には、婚約者がいました。取引先の製薬会社の営業マンで、なかなか優秀なひとでした。上司にも、一目置かれ、将来は役員間違いなしと太鼓判を押されていた人です。

 私は、夢のようでした。容姿も普通だし、中堅の薬局で事務をしているだけの私をエリートが見そめてくれるなん て・・私、婚約指輪に本真珠をもらった時、嬉しくて、その場で泣き出しちゃったぐらいなんです。(一生、この人についていくわ)

 少しずつ、夢が形になりだすと、私の中の一途な思いは、日毎に強くなっていきました。けど、その事せも長くは続きませんでした。指輪をもらって、ふた月も経たない頃から、彼の様子が違ってきたのです。電話しても留守電ばかり。たまに通じて「逢いたいの」といっても、「忙しいから・・」の一点張り。

 私が勤めている薬局の営業担当も変わり、彼の顔をまったく見ない日が続きました。どうにも不思議で、悶々としていたのですが、私は、彼を信じて待っていました。すると、ある火曜日の夜中、彼が私のアパートにふらりと現われたのです。「由貴子・・」「バカッ逢いたかったのに・・」

 私は、泣きながら、彼にしがみついて 自分から首に腕をからめ唇を奪っていました。彼は、私を畳の上に押し倒し、乱暴に私の衣服を脱がせました。今思えば、いつも優しく愛してくれていた彼が、エサに喰らいつくオオカミのように荒々しかったのは、妙だと思います。

 だけど、その時の私は(やっぱり、この人は来てくれた。信じててよかった--)と、バ力みたいにヌカ喜びしていたのです。彼は、自分の着ているスーツを放り投げ、私に組みついてきました。

 「はふっ、はふっ~」さかりのついた犬さながらに、首すじから肩口を舐め下ろし、乳房にむしゃぶりついてきます。「ああ~んっ!激しい!今日のあなた、激しい!」私は喜悦の声を放っていました。

 待ち続けた彼の温もりだけに、私の肉体はいつにも増して燃えさかり、彼を求めまくっていました。彼の乱暴な指は、すぐさま、女洞に攻め入ってきました。「あはぐっ! イヤッ! いきなりなんて、あっ、あはあ・・」

 体の芯を、稲妻が駆け抜けました。彼は、二本の指でずぼずぽと女洞をいじりました。テクニックも優しさもありません。ヒダがすり切れてしまいそうな勢いで、女洞を擦るのです。「あああ・・わたし、イッちゃいそうよ! ねえ、イッちゃう~っ!?」

 ピクピクッと、全身が吊りました。指でイカされるなんて、初めてでした。彼にしてみれば、最後にとにかく、私をイカせたかったのでしょう。けど、私は、それすらも「彼のありあまるほどの激愛」と思い込んで、幸せに浸っていたのです。

 彼は、私がイッたとみるや、両膝裏を肩に抱え上げて、愛棒を女洞に挿入してきました。「あふ・・ううう~ん!」女のエクスタシーって、どこまでも貪欲なんですね・・

 一分も経たないうちにまた、次のアクメを欲しがって、股間が渇くのです。そこへ、愛棒が来てくれたんですから、私は、体だけではなく、心まで通じ合った気分になりました。彼は、鼻息を荒げながら、壊れるほど突きまくったのです。

「ああん、あああん! やっ、やめないでぇ! やめてえ! 私、狂っちゃう、狂っちゃう! ああ~ん はぅあっ! 死んじゃうよ~っ!?」自分で何をどう口にしているのかもわからないほどでした。

 それに、彼ったら、その日に限って、ものすごく強いんです。なかなかフィニッシュに至らなくて、たて続けに二度、三度と、アクメるほどでした。「あ、くっ・・あっ・・」

 最後には、声も出ませんでした。すうっと気が遠くなり、白い宇宙に放り出されて、ぶかぶかと浮いているような・・。私の中に彼の愛水が射ち放たれた時は、子宮でビッグバンが起こったのではと感じました。私が彼に溶けていくようでした。

 それこそ、至極の幸福感です。私、少しの間、気を失っていました。白々とした意識が戻ってくると、私の目にネクタイを締めている彼の姿が映りました。「えっ~」 私、耳を疑いました。心が、彼の言葉を拒否していました。

「ごめん・・」彼は、逃げるように、部屋から走り去りました。「待って・・待って!行かないで!!!」私は、もがき、叫びながら、真っ暗な闇に突き落とされました。「帰っちゃうの・・」「由真子」ネクタイを結び終え、上着を来た彼は、妙に改まっていました。

 口を開きかけては、閉じて。決して、私を見ないんです。彼の重い口が、ようやく開きました。「由真子・・何も言わずに、別れてくれ」彼からは、二度と連絡はありませんでした。私が電話しても、留守電だけ。

 そのうち、電話も通じなくなり、彼のマンションへ出向いた時にはもう、もぬけの殻でした。と、どこからともなく、彼が結婚したという噂を耳にしました。相手は、個人病院の理事長の娘だということでした。

(ウソ! そんなのウソよ!)突然の別れから、わずかひと月の出来事だったのです。私は途方に暮れました。何がどうなったのか、考えられないほどショックで混乱していました。ただ、心のどこかで、ひとつだけわかっていたことがありました。彼は、もう戻ってこないのです。

 悲しくて、淋しくて、やるせなくて、私は眠れなくなってしまいました。眠いはずなのに、眠れない・・寝れば忘れられるかもしれないのに、目を閉じても、眠りが来ないのです。

 おかしくなるのではないかと思いました。そんな私を心配してか、薬剤師の人が睡眠薬をくれたんです。それは「ハルシオン」でした。早速、その夜、試してみました。確かに、ぐっと瞼が重くなってきました。けど、眠るまでには至らなかったのです。

 ハルシオンを飲んで、そのまま寝てしまえばいいのですが、一定の眠気を通りこすと、覚醒を始めるんです。体がわけもなく、ぼうっと日照り、生温かい南海の底を漂っているような気分になってきます。とにかく、気持ちいいのです。パンティがお股でこすれるだけで、じっとりと女ビラが濡れてきて。

 いつしか、私の手は、パジャマをたくし上げて乳房を揉みしだき、パンティの中を指でじらしていました。「はあ、ふう・・いい・・もっといじって・・」ベッドが乱むほど、体を揺らして、よがっていました。

 肉体の灯った淫火は、鎮まるどころか、ますます燃えあがり、女洞を疼かせます。「うう~ん・・じらしてないで、もっと激しくいじってよォ!」私は、幻影に悶え散らしながら、パジャマをかなぐり捨てました。

 たわむ乳房を揉む手、クリトリスをいじる指、唇を舐めそぼる舌ーー。私自身の一部なのに、だんだんそれが、彼のもののような感じがしてきたのです。幻覚を見ていました・・。

「あああんっ!そう、そこよ! そのびらつきをもっと・・はうっ!強くしないで! 乳首が、乳首が取られちゃう! あはっ!はあ、はあ・・いいのよ、来ても。ナマで平気、ハメて! ねえ、ハメてぇ!?」

 その時は気づきませんでしたけど、私、飲みかけてガラステーブルに置いてたままのコーラの五百ミリリットル瓶を手にしていました。そして、女洞に太い瓶をねじこんでいたのです。

「はうあっ! 大きい、大きいわ!!」中で、泡立ったコーラが噴き出して、子宮口にふりかかりました。それは、ペニスが受水を射ち放った時にも似た快感だったのです。私は、瓶をぐいぐいとねじこみ、乳房をちぎれるほどつかみこねました。

「あああ・・いいわJ.いいわ!イクぅ! イクイクイッちゃううう~つ!?」爪先にまで、ケイレンが走りました。私、そのままぐつたりして、眠ってしまいました。翌朝、目が覚めた時、目に映った光景は、おぞましいものでした。

 パジャマと下着とかけ布団が、畳の上に散乱してました。素っ裸で仰向けになっていた私の女洞には瓶が刺さったまま。シーツは、膣から溢れてきたコーラで、お洩らししたように濡れ、乳房には、無数のひっかき傷が残っていました。

 私、自分が怖くなってしまいました。けど、ハルシオンを使うと、いつの間にかトリップしてしまい、目が覚めると、同じ状況なのです。薬を止めようとおもいました。でも淋しくて、眠れなくて、ついつい薬を飲んでしまうのです。そのうち、私は、ハルシオンなしにいられなくなってしまったのです。

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最終更新日 : 2019-10-06