やはりエロな据え膳は食わないと

 お得意さんを訪ねた帰途、偶然見つけた山あいにある小さな旅館に飛び込みで一泊することに。宿は空いているようでした。夕食後、風呂をすませて布団に横になってテレビを見ているうちに眠ってしまいました。何となく身の回りに違和感があり目を覚ますと、部屋は暗いのですがテレビはついてまま。

 目を凝らしてみると、びっくりです。同じ布団に女性が横に寝ているのです。慌てて起き上がろうとしたとき、腰にしがみつかれました。その勢いで仰向けに倒されてしまいました。そのまま胸の上に乗られ、顔をつけてくると、お願いだからこのまま許して!というのです。

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 何が何だかわからないうちに、強引に舌を入れてきます。結構身体も大きいのか、柔道で押さえられているように身動きができません。そのうちに浴衣の裾のあたりに手が入ってきて大事なものを触ってきます。女も同じ柄の浴衣を着ていて、胸の前が大きくはだけてお乳が丸見えです。

 そのうちに少し落ち着いてきてましたのでどうにでもなれと思いました。夢かと思いましたが現実でした。女の手で勃起した陰茎が握られ前後に動かすのです。直ぐに口の中に含まれて執拗に舐め回してきます。

 危なくいきそうになったので、慌てて女の上に乗り浴衣を取り去り全裸に。上から眺めると女の顔が。やはりいい体をしています。暗いのではっきりは分かりませんが40代位に見えましたがどうでしょうか、まあ、顔は普通のように思いました。

 ビックリしたのはお乳の大きさです。巨乳です。両手のひらで掴んでも余りあるほどです。舌で絡めて吸ってあげると、いい、いいと声を上げて凄い声です。勃起した陰茎をおまんこに差し入れて早く動くと、女も気持ちがいいのか声を上げながら、思い切り腰を擦り付けて一緒に動きます。

 そのうちに痺れるような快感が起こって我慢できませんでした。膣の中に思い切り射精です。女房とやるときより早くいってしまいました。女もいったと思います。自分でも今迄に経験したことがないほどの気持ちの良さでした。女が小さな声で、有難うと云ったのが聞こえました。

 それからしばらくして女は部屋を出て行きました。出るときさすがに恥ずかしかったのか、目も合わさずに。翌朝ですが、残念ながら早立ちのため、旅館の泊り客とは誰にも顔も合わせることもなくおさらばしました。こんなこともあるんですね。


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