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★こんな良い話があるんですね~!

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2016/09/25(日)
 俺は自動車販売店の営業職してる27才です。五年前、ご主人に車を買っていただいたことで知り合った、46才の人妻さん、真弓さんと肉体関係を持つようになって四ヶ月になります。真弓さんが乗っていたワゴンRがついにダメになり、新たに中古車を買う話しが俺に来ました。

 ある程度車を絞り込んだときに、俺は真弓さんからある要求を突きつけられ、驚いたのです。『こんなおばさんで良かったら、セックスの相手をしていただけないかしら』真面目な日本のお母さんといったタイプの真弓さんが、そんなこと言うとは思いませんでした。
* しかも凄くストレートな言い方にも驚きました。ふっくらムチムチした肉体に、多少興味もありました。俺が言葉を濁すと、追い込みをかけてこられました。『祐太郎さん、前に友子と付き合ったことあるでしょ?』ギョッと思いました。

 もう二年以上前に別れた、出会い系で知り合った人妻さんを、何故真弓さんが知ってるのか。『友子は私の従姉妹なのよ』世の中の狭さにも驚かされました。仕事の絡みもあるし、逃げ道を失ったようになりました。

『太ったおばさんとなんか嫌だってなら仕方ないけど』営業成績的にもこれを失いたくないし、過去のこととは言え、友子とのことも知られていて、断れなくなっていました。ムチムチな肉体には興味はありましたが、22才20才15才と三人も子供を産んだ身体に、期待は持てないと思いましたが、俺は了解しました。

 真弓さんはニコッと笑って、俺にパソコンと資料をしまうよう言いました。真弓さんはいそいそとお風呂の準備をし、テーブルを片付けるとさっと布団を敷き、俺をお風呂に引っ張りました。ルンルンといった感じで脱ぎ始める真弓さんの後ろで、俺もスーツを脱ぎました。全部脱ぎ終わると浴室へ引っ張り込まれました。

 ドデン、といった感じのタレ巨乳を隠しもせず、俺の身体を洗い始めました。続いて自分の身体も洗うと、くるっとこちらを向き、俺の前に膝をついて、いきなりフェラされました。友子と別れてからは女性に縁がなかった俺は、戸惑いつつも勃起を開始させていました。

 それを確認した真弓さんが、ちょっと寂しそうな声と表情で言いました。『もうねぇ、六年してないんだよ?』それはご主人と、それとも他の人とかを聞いてみました。『だ~れともしてないの、六年以上』ちょっとその寂しそうな表情に、可哀想という気持ちになりました。

 真弓さんに火が着いた、とでも表現した方がよいのか、今終わったばかりというのに、真弓さんは俺に再びフェラされ、ちょっと萎えかかった物を無理矢理蘇らせたかと思うと、俺を仰向けに倒し、俺の上で身体をくねらせ始めました。

 タルンタルンの乳房を激しく揺らして、身体をくねらせる様はまるで、狂ったダンサーみたいに思えました。しかもそれはまだ廊下で行われているのです。俺の後頭部や背中、腰お尻はゴツゴツと痛くて、跳ね狂う真弓さんの圧力で、痛さが増してきました。

 やがて、真弓さんは勝手に身体を激しくビクつかせて、のた打ち回るみたいに、いき果ててました。廊下にへたり込んだ真弓さんの性器からは、先ほど出したと思われる白液がまだ垂れてました。クタクタになっている真弓さんを、部屋の布団へと強引に引きづり、俺は終わっていない物をねじ込みました。

『がはぁっ!』怪獣か何かの鳴き声のような声を発したかと思うと、最初はあった反応が、次第に薄くなっていきました。先ほどは締まった中も全然締まらなくなり、ついにはくたっとなってしまいました。俺は真弓さんから抜け出し、俺の勃起した物で頬をペチペチ叩きました。

 少しして、突如目を覚ましたかのようにビクンとして、ぼーっと勃起した物を見てました。『なんか、頭が飛んでいたような』そう言った真弓さん、どうやら一瞬、意識を失ったようでした。『真弓さんが無理矢理勃起させた二回目、まだ終わってないですよ』真弓さんはまだちょっとぼーっとしてましたが、再びねじ込みました。

 身体に力が入らない様子の真弓さんの中はスカスカ。なかなか終われないでいたところに、やや調子を取り戻してきて、スカスカがちょっと解消されてきたとこで、真弓さんの中に再び放出しました。終わったことでほっとしたのか、真弓さんは再びぐったりしていました。

『何か飲みたいけど、身体が動かない』俺は家の冷蔵庫を勝手に開けて、あった麦茶をコップに注ぎ、真弓さんの身体を起こし、飲ませました。『若いっていいわね。私と主人も昔はこうだったなんて、忘れていたのね』気持ち良かったか、聞いてみました。

『気持ち良かったなんて、それ通り過ぎてヘロヘロよ』やっと身体が動くようになった真弓さんと、車を決めて、帰りました。でもちょっと怖いことが。真弓さんの会いたいメールが増えてきてること、46才とはいえ生理上がってない真弓さんの妊娠の可能性です。

『営業成績を逆手に取るような真似して悪いとは思ったけど、五年前に初めて見たとき、いいな~って。まさか友子と付き合ってるなんて。友子を羨ましいと思っていた』なんともいえない気持ちが沸いてきて、俺は真弓さんに後ろを向かせ、浴槽に手をつかせ、後ろから真弓さんの性器を舐めまわしてやりました。

 太ももの肉をブルブルさせて、狭い浴室にエコーがかった真弓さんの声が響きました。即潤った性器を広げ、俺は後ろから突っ込みました。『あふぅ!』真弓さんの強い声が、おそらく家中に広がったと思います。子供三人もいて、期待していなかったけど、その肉圧は予想外でした。

 ピッチリ肉が詰まっている、そんな中でした。ズボズボと抜き差しを繰り返すと、むっちりしたお尻と俺の腰が当たる、パンパンという音も響きました。背後から両手を回し、両乳房を鷲掴みにしながら、腰を打ちつけると、真弓さんの声は、隣近所にも聞こえるんじゃないか、そう思うくらい響き渡りました。

 真弓さんはよりいっそうお尻を突き出すようになり、何度も真弓さんの奥の壁を突きました。『ダメ、もういっちゃう!激しすぎる』
ガクッと膝が折れ、浴槽にへたり込むように崩れた真弓さんから抜け落ちました。

『待って、布団敷いた部屋に』そういって這いつくばって浴室を出ようとした真弓さんを追いかけ、浴室と部屋を隔てる廊下で真弓さんを捕まえ、仰向けにしてまた突っ込みました。『いや~!もう!激しすぎるってば』茶色い乳首と大きい乳輪を摘み上げると、かなり乳首は敏感とみえて、身体を仰け反らしていて、中はぎゅっと締まりました。

『はあっ!ダメ!いぐぅ、いぐいぐぅ』きゅう、ちょっと弱くなってまたきゅう、それを真弓さんの中は繰り返してました。フローリングの廊下には、真弓さんが垂れ流した愛液がしたっていて、量の多さから漏らしたのではないかと思ったくらいでした。

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 二年以上ぶりの女の中を堪能し、俺も限界になってました。『真弓さん、いきますよ~』『きて~!あっ!でも中は~!あっ!』真弓さんの中は、男汁を搾り取るような動き、すでに遅く、中に大放出でした。『はっはっはっ』お互い息を荒くして、抱き合ってました。

『中で、やばかったすか?』聞いてみました。『いえ、多分大丈夫、だと思う』俺が身体を起こし、抜けると、中からダラリと白液が垂れ落ちました。

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