私は世間から見れば変態夫

 私は33歳サラリーマンです。紀子32歳と職場結婚して子供もいます。先日、会社の仲間男4人で飲んだ時にカミングアウト大会になりました。メチャクチャ面白い話で盛り上がった最中に同期の山田が

「実は・・紀子ちゃんでオナニーしたことがある!」との発言からヒートアップしました。「お前!俺の嫁でオナニー!?」「怒るなよ!笑、お前と付き合う前だよ!」私と付き合う時は紀子は28歳でした。



【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 短大卒で20歳から働いてた紀子の話題になりました。「紀子ちゃんはムチッとした感じで抱きごたえあるだろ!」「まあ・・俺は細身はタイプじゃないから・・」「おっぱいも結構大きいよな~」

「お前!よくダンナの前で言えるな!笑」「乳首は何色なんだよ!?教えろよ!笑」「バーカ!言うわけないだろ!笑」会社の仲間が紀子のおっぱいと乳首の色を想像してると、思うと何故か股間が疼いて来ました。

「いいよな~宮田(私)は!紀子ちゃんの裸を見放題で~!俺なんか紀子ちゃんのパンチラだけだぜ~!」「えっ!お前!紀子のパンチラ見たのか?」「妬くなよ!お前と付き合う前だよ!笑」「カラオケでたまたまミニスカートはいてた紀子ちゃんのデルタゾーンの奥がみえちゃって・・」

「お前に見られてたのか・・」「紀子ちゃんらしい清純な白だったよ・・笑」「紀子のパンティをお前に・・」「ストッキング越しにバッチリ!」私は勃起でした。「僕は紀子さんのムネチラを見ましたよ!」後輩が言い出しました。

「居酒屋で胸元が大きく開いてブラジャーとおっぱいの膨らみ見ましたよ!笑」「えっ・・」私は笑い飛ばす余裕がなくなってました。「安心してください!乳首は見えてないです!笑」「当たり前だ!お前に紀子の乳首を見られてたまるか!!」

「そう言えば、退職した先輩の橋本さん、紀子ちゃんを気に入ってて口説いてたよ。」「そーなの!?」私はずっと北陸の支店だったので、20歳から27歳までの紀子の状況が分かりませんでした。

「橋本さん、よく言ってたよ。紀子ちゃんとやりたい!と笑。あのムチムチボディをなんとか・・笑」私はドキドキです。「まさか紀子・・その橋本さんに・・?」「ないんじゃないの・・笑。でも・・あれは橋本さんだよ」

「あれ?」「会社の旅行で女風呂を覗いてるヤツがいたと女子が騒いだんだよ・・結局・・会社の男じゃないとの結論になったけど・・ドスケベの橋本さんだよ!笑」「みんなそう思ってます。笑」「紀子ちゃんの裸見られたかもよ・・笑」私は顔面蒼白です。

「おいおい!紀子ちゃんがお前と出会う前の話だよ。笑 以外に嫉妬深いな!笑。まだまだエピソードはあるけど止めておくよ!笑」私は家に帰り子供と寝ている紀子をみてオナニー4発でした。

 エロい目で見られていた紀子に、嫉妬と興奮で右手が止まりませんでした。


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