処女を頂くまではオナニーでガマン - 知り合いとの体験談

処女を頂くまではオナニーでガマン

 私は29歳のサラリーマンです。短大卒二年目の尚美と先月から付き合い始めました。尚美の最大のセールスポイントは巨乳です。付き合って直ぐにでも尚美の巨乳を拝みたかったのですが、尚美が処女であることが発覚して、即エッチには抵抗があって私の誕生日の9月にエッチさせてくれると約束していました。

 尚美の巨乳は男性社員の注目の的でした。酒の席では決まって尚美の巨乳が話題になりました。そして必ず乳首の色が話題になります。グラビアで乳首は見せない文化に慣れた男は、乳首を見たイコールおっぱいを見た事に洗脳され、小さな ビキニに隠された乳首をひたすら想像してました。


【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 ほとんどの乳房をみても満足出来ない状態になっていて尚美を見る男性社員も尚美の乳首を想像していました。こっそり付き合っている私もエッチ解禁の9月まで尚美の乳首と乳輪の色と形をひたすら想像してオナニーの日々です。

 尚美の乳首の色はピンクに決まってる!と勝手に決め付け興奮しています。乳首の色を想像させ続ける女はやはり 魅力的です。例え綺麗なピンクでも乳首の色を皆に知られたら、その女の魅力は半減します。

 理想は皆に想像される乳首の色を自分だけが知ると言うことですね。それが9月に達成される予定で興奮のオナニーです。9月まで尚美と別れないようにがんばります。
関連記事


↓他のHな体験談を見る



TOPへ