スワッピングの魔力に妻が夢中

 5月の事なのです。僕が誘ったのですが、妻と一緒にスワッピングをすることになりました。相手は奥さんも旦那さんも6歳年上の慣れた感じのご夫婦でした(w氏とします)。

 当日軽い食事とお酒の後、ホテルに行きましたが、僕はあまりの緊張にあそこが大きくならず、反対に相手のご主人は、僕より大きなあそこを”ぎんぎん”におったてて、妻を相手に一汗かき、次にご自分の奥さん、そして再び私の妻。




 妻も最後には悲鳴のような声を上げ、今までいったことがないくらい、何度もいかせられ、失神直前まで可愛がってもらいました。あまりの緊張と興奮で勃起しない自分は、妻のそばをうろうろするだけでした。 

 妻が喜んだので良かったと思いその場を後にしたのですが。近頃、どうも夜出ることが多い、帰宅時間が遅い、気にって仕方なく思っていると、ふと寝室の中の携帯電話の声が「明後日は会ってくださるの?・・」という声が漏れ聞こえました。 

 いったい誰と・・思い当たる男性は・・2日後 妻の後を気づかれないように尾行すると、人通りの少ない所に身を隠し、誰かを待っている様子。そこに現れた車は・・見たことのある車で・・W氏の車でした。 

 慣れた様子で乗り込んでいく妻に、失望感と嫉妬で目の前が真っ暗になった私はただ力なく帰宅するしかなく、これから先どうしようか、妻を問いただす力もなく。だた悩んでいます。 

 W氏のセックスの虜になった妻を取り戻す自信すら失せ、これからどうしたらよいのか。



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