私の方から男性の精を受け入れました

 私は絵を描くのが好きで、人物画と山の風景画を描くのが好きです。美術教室の仲間(48歳と50歳の男性2人ですが)と紅葉を楽しみながらハイキングしたこともあります。やはりオシッコだけは、どうにもなりませんね。

 主人には言ってないのですが、実は私の裸を、この男性達に描いてもらったことがあり、私も男性達の裸を描いたことがあります。いやらしい気持は無かったのですが、目の前の男性器も良く見て描きました。




 でも、真剣に男性器を見ていると、男の人って性器が大きくなってくるんですよね。そんなこともあって、お互い裸の姿は知り尽くしているのに、オ○ッコを見られるのは少し恥ずかしいですよね。

 結局、オ○ッコが出ているところを正面から見られちゃいましたが。美術教室には他にも年上の女性が3人いるのですが、教室以外での付き合いがありません。男性を寄せ付けない雰囲気なので、男性2人も話しかけることは、めったにありません。

 以前から男性と、よくおしゃべりをしていたのですが、きっかけは私が話した「裸体も書いてみたい」と言う一言でした。教室で書くわけにはいかないので、男性2人が時間貸しの部屋を借りてくれました。

 この時は、3人共いやらしい気持ちなど無く、作品として裸になりました。産まれたままの姿にしようと、前夜に除毛剤で陰毛を全て無くしました。私は椅子に座り、片足を椅子に上げ、両手で膝を抱えて片膝を立てているポーズをとりました。

 性器が男性2人には丸見えですが、恥ずかしいい気持ちは無く、休憩を入れると、3時間くらいは2,3メートルの距離で裸を見られていました。その後、男性の1人が用事があるので先に帰り、2人きりの室内で、私が男性の裸体を描きました。

 私の裸を見ていたせいか、男性の意志とは関係なく勃起してしまい謝っていましたが、それはそれで男性本来の姿なので、私はもう一度裸になり、私の裸を見せながら、男性本来の、たくましい姿を描きました。

 そうはいっても、いつまでも勃起していることは出来ないそうなので、男性の同意を得て、私が時々男性器を触り、勃起させました。男性器の先端からは、透明な液が出ていましたが、そのまま描きつづけました。

 描き終わると男性が「もうダメだ。ちょっとごめん」そう言ってティッシュを取ると、後ろを向いて自分で性器を擦ると、すぐに体がブルブルっと震えティッシュに射精しました。無理もありません、何度も私が触って勃起させていたので、我慢の限界だったと思います。

 私も主人の男性器を触り慣れていますから、せめてもの罪滅ぼしにと思い「長い時間ごめんね」と言って、手で精液を絞り出してあげ、ティッシュで拭いてあげました。その時ティッシュに射精された精液を見て、何か体が火照ってくる感じがし、心の中で「あなたごめんなさい。」と謝りました。

 美術教室の仲間の男性を、1人の男性として見てしまい、私だって我慢できなくなることがある、そう思ってしまいました。室内には大人の男女が2人だけ。いけないことだということも、お互い既婚者なので分かっています。でも、我慢が出来なかったんです。

 私は「主人が戻ってくるまでの間なら。」そう思うことしか出来なくなっていました。すぐには勃起しませんでしたが、暫くすると私と男性は一つになりました。一つにつながると、迷いは無くなり、私の方から男性の精を受け入れました。その日以降、私と男2人は秘密の関係を持つようになりました。



↓他のHな体験談を見る