元上司に中出し不倫したイケない人妻です・・2/2

 Kさんのを、唇でつつみこむように、先の方から奥までくわえました。Kさんから息がもれるのがきこえました。口の中で舌をあれにからめて、吸い取りながら上下に動かしました。同時に指でさおの付け根の方を刺激しながら、口の届かない根元の方を唾液をつけた指でさすりあげました。

 Kさんに「Sのも見せてほしいな」といわれたので、くわえながらショーツを脱いで、しゃがんだ格好でスカートの中をKさんに見せるようにしました。制服の中はそうなってるんだね、こんどその格好で打ち合わせしよっか?といわれると、さわられてないのに体は反応してきました。


【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 私は今まで他の人とこういうことをしたことはありません。なのにKさんには何かいわれるだけで・・反応してしまいます。
「たまには旦那以外のもいいよね?」
「Sは体が小さいから、さっきみたいにいっぱい濡らさないと入らないよ?」
「こっちの会社にレンタルされておいでよ」
「Sは舌もちっちゃいねえ」
「でも胸は結構あるよね、出して」
私が胸を出すと、Kさんは自分のをはさむようにいいました。

 いっぱい濡れているあれを胸ではさみながら、先を舌で刺激します。元上司、現取引先、しかも旦那の知り合いの前で、下半身をむき出しにしながら大きなものを胸ではさんで舐めてる・・いろんな意味でダメって思いながら、でも・・って思ってると、Kさんが「最初のを口に出すよ」といって、胸から外してそのまま私の口にねじ込んできました。

 Kさんはゆっくり腰を前後に動かしながら、私がえずく寸前までで止めて抜き、また奥まで・・それを繰り返しながら、胸の方がいい?と聞いてきました。私が首を振ると、口がいいんだね、やっぱりやらしい子だ、といいながらだんだんスピードをあげて、両手で私の頭を押さえながら、あれを音を立てながら出し入れしてきました。

 だんだん音が早くなります。ぐちょ、ぺちゃ、くちゅ、という音がちょ、ちゅ、ちょになったと思ったら、Kさんは頭を押さえたまま、腰を私の口に密着させながら、中に精液をいっぱい出しました。すごい量でした。

「飲んで」といわれて、一生懸命飲みましたが、私も経験したことないくらいの量で、口から抜く時に糸を引いたまま、一部が胸の上に垂れてくるくらいでした。全部飲んだ後で、Kさんにまた突っ込まれて、掃除するようにいわれました。いわれるままに裏のほうまできれいにしていると、メールが来ました。

 旦那からでした。でもKさんは、私の携帯を取り上げると、上から横からカメラで撮ってそれを保存しました。「帰ってから旦那に、楽しんできたよって見せればいいよねえ」っていいながら・・Kさんは私の口の中で自分のものを動かしながらきれいにさせ、十分に楽しんでから抜きました。

「すごい格好だね・・会社じゃ考えられないね」というので、うちの会社にいたときに、そんな目で見てたんですか?と聞くと、Sはみんなにそう見られてるよ、といわれました。シャワーを浴びてくるようにいわれて、服を脱いでからお風呂に行きました。数時間前からの急展開に、頭がぼーっとしながら少し熱めのお湯を浴びていると、 Kさんが入ってきました。

 え・・?と思う間もなく、立ったまま壁に手をつけさせられて、お尻(というか太もも)をぐいっと後ろに引かれて、突き出すような格好にさせられました。Kさんはしゃがんで私の足の間に入り、シャワーをあそこに浴びせました。

 Kさんは、ちゃんときれいにしないとね?といいながら、手に石けんをつけて、私のあそこを洗い始めました。お尻、前の方、太ももの付け根を洗い終わると「さっきの続きだよ」といいながら、後ろから舌で舐めてきました。時々太ももにキスしながら、Kさんの舌があそこを下から上に舐め上げます。

 まだ表面を舐められているだけなのに、私は息が乱れて、あそこはすごく反応してきました。ほんとは自分で広げたい衝動にかられましたが、さすがに自制しました。でも少しだけ気付かれない程度に足を広げました。Kさんはだんだん舌を入れる深さを深くしてきます。

 左手でクリを軽くいじりながら、ぴちゅぴちゅといういやらしい音をたてながら、あそこを舐め続けるので、私は腰ががくがくしてきました。「自分で腰動かしてるの?やらしいね」といいながら、Kさんは舐めるのをやめて指を2本、後ろから侵入させてきました。

 瞬間、私は「あああーっ!ううっ」という高い声を出してしまいました。(今でもはっきり覚えています。すごく恥ずかしかったので・・)

 Kさんは指の先から根元まで、ゆっくり一気に入れると、中を指で撫でながら、指の根元からぐるぐる回すようにして楽しみ始めました。同時に空いてる方の手の指でクリをはさんで、こするようにしながら、中でずぶ、ずぶと音がするように出し入れを始めました。

「気持ちいい?」ときかれたので、うなずくと、出し入れのスピードを上げてきました。ずぶっ、ずぶっ、だったのが、ずぶずぶずぶという感じになって、私は自分で腰を指が出し入れしやすい角度に合わせて、自分でも動かしました。

 もう自分でもなにをやってるのか分からなくなってきました。Kさんは見透かしたように「旦那に悪いと思ってるんでしょ?」といってきます。黙って、でも腰を動かしたままで小さくあえいでいると、Kさんは「仕事だと思えばいいんじゃない?」といってきました。

「取引先との仕事の一環だよ、ねえ?」といいながら、Kさんはクリをいじるスピードも早めてきます。そんなの嫌・・と言おうとすると「まあでもそれでこんなになってるわけだし、もういいわけできないね」といいながら、また「きもちいい?」と聞いてきました。私はうなずくのが精一杯でした。

 するとKさんは指を抜き、代わりに自分のものを後ろから一気に入れてきました。えっ、と思いましたが、我に返って「だめ、付けて」といいましたが、Kさんは黙って腰を動かし始めました。お風呂に入る前に見たあの大きさと形を思い出しました。

 やっぱり・・いいんです。でも私は手を後ろに出して、Kさんの手とかお腹を払おうとしましたが、Kさんは私の両手をまとめて、私の頭の上で自分の右手だけで押さえ付けて、左手では後ろから左の胸を揉みながら、腰を動かし続けました。

「たまには旦那以外ともしないと、きれいになれないよ?」とさっきと同じことをいいながら、Kさんは腰をぐりぐり回転させてきます。「飲み会のときなんか、みんなSのこといってたよ。胸とか、ちっちゃいこととか。冗談みたいにいってるけど、半分マジだね、ありゃ」

「旦那は今頃熟睡してるよ。奥さんが他人の、しかも知り合いのチ○ポを喜んでくわえこんでるなんて知らずにね。上でも、下でも」
「おいおい、中から溢れてるんじゃないの?すごいことになってるよ」そういわれるたびに、体は反応して、声が大きくなってしまいます。

「生理はいつ?」と聞かれたので、終わったばっかりです、と答えると「もう上司じゃないんだし、です、なんて敬語使わなくていいんだよ」といわれて、でもすぐ後で「あ、やっぱり取引先なんだから敬語か、じゃあ奉仕もしなくちゃね」とにやっと笑ったように思いました(見えなかったけど、そう感じました)

 Kさんは私の両手を押さえていた手を放し、両手で私の腰をつかむと、一気に突いてきました。「ぱん、ぱん、ぱん、」という音と私の「ああ、はあっ、ああっ」という声がシンクロします。中に出されてもいいかも、というか、中に出してほしいと思いました。

 普段旦那にも許さないのに、この時はそう思ったんです。さっき口の中に出された味とか、量を思い出して、奥まで注いでほしいって思いました。これはもちろん仕事じゃなくって、ただ遊ばれてるだけ、そう頭では分かってても、体ではKさんのを求めていました。

 Kさんは「旦那に悪いなー」といいながら、でも腰の動きを加速させます。「取引先だからねー、いうこと聞くしかないよねー」ぱんっ、ぱんっ・・「どっちかというとSの方がやらしいよね、ほらこの音」ぱんっ、ぱんっ・・そして「旦那には悪いけど、でもSの中に出すよ、いい?」ぱんぱん・・私はダメ、と小さな声でいいました。でも、ほんとはKさんのを待っていました。

 Kさんはいったん出し入れの幅を大きくし、感触を確かめながら、だんだん中だけでガンガンとピストンを繰り返してきて、私が大声で「ああああああっ」といった瞬間、子宮の中で肉棒がグーンと大きく膨張して、熱いものが注ぎ込まれました。

 私は、目の前のタオルかけをぎゅっと、力いっぱいつかんで、Kさんの精液の熱さを味わっていました。Kさんはそのままで、背中とか首筋にキスをしながら、乳首を指でいじったりしていました。「Sのって、すごくいいね。思ってた以上だな」いいながら、抜かずにそのままゆっくりまたピストンをしました。

 いかされたばかりなのに、あえいでしまった私に、Kさんは「今度旦那に会った時に、 Sのアソコはすごくいいね、いっぱいザーメン出しちゃったよ、っていってもいい?」と意地悪なことをいいます。私はだめ、です・・という気力もなくて、自分のアソコでうごめく肉棒の感触に酔っていました。


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