セクハラに耐える主婦の告白

 私は32歳の主婦です。ある会社の支店で事務をしたり雑用をしています。家族は子供2人と夫、若いときに結婚したので子供は2人とも中学生です。今年に入り支店長が代わりました。

 今までの支店長は仕事はさほど出来ませんが、温厚で温和な方でしたが今度の支店長は全く正反対のタイプです。やり手で何だかギラギラしてます。赴任早々にお尻を触られました。



【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 今まで一度もなかったセクハラに驚き、何も言えないでいると、支店長はどんどんエスカレートしてきて誰もいない昼間は、後から抱きつき私のEカップの胸を揉んだりします。

 さすがに怒ると止めてくれますが・・そんな日が何日も続いてしまい、私は会社を辞めようかと思いました。主人に相談したら仕事を辞めるのは困る!と言われ私のセクハラ被害の事など全く考えてくれてません。

 それから数日後、会社で残業を支店長に命じられました。支店長は営業に出ていて一人の残業だったので主人に電話して遅くなりますと伝えておきました。夜も8時頃でしたでしょうか?急に支店長が酔っ払って帰社しました。

 かなり飲んだので危ないから酔いを醒ましに寄ったとの事です。私はちょっと危険を感じました・・でもまさか・・・と思い仕事を続けました。すると支店長が事務所内のソファーで寝息を立て始めたので、風邪を引かないように私が普段使っているひざ掛けをかけに行きました。

 以外に可愛い顔で寝ていました。ひざ掛けをかけて私の席に戻ろうとした瞬間、突然支店長が私の手首を掴みソファーに引き寄せました。私は支店長に抱きつく形で倒れてしまったのです。

 支店長は私のお尻に手を回し酒臭い口で私の唇を奪ったのです。支店長は全く酔ってなかったのです。私に残業をさせ酔ったふりして悪戯をしようとしていたみたいで・・

 私は唇を奪われながらお尻を弄られ迂闊にもウットリしてしまいました。夫とは最近すっかりれすだった事と支店でのこのような行為に異常な興奮状態だったと後から思えば・・

 支店長は私の舌を吸ったり絡めたり、唾液をドンドン送り込んできます。私はされるがままに送られてくる唾液を飲むしかありませんでした。お尻に回した手は相変わらず器用に動き回り、時折太ももやお尻の割れ目にも
入ってきます。

 ふと私は支店長のシンボルが異常な大きさである事に気付きました。夫のよりかなり大きい!恐らくは2倍はあろうかと思われます。もしかしてこれで・・と思うと私のアソコは・・



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