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Hな告白や体験談ブログ

【18禁】女性のHな告白や体験談・男性のHな告白や体験談を掲載しています。

人肌が恋しくなり出会い系で探した体験談

 一人暮らしはこの時期本当に人肌が恋しくなります。朝起きたら温かい彼女に抱きついていて、仕事から帰ると彼女の温かい料理が待っている。こんなことを夢見て、上京してからもう6年経ちます。

 彼女の熱々のグラタンなんて食べてみたい。この際、女性が作るのであればなんでもいい。そして僕は女性であればなんでもいいという考えから出会い系を利用しようと思いました。

出会い系の人と偶然会うなんて

 私は34歳で子供がバスケットをしています。先月、ある大会でバスケの応援に行ったとき、相手チームの父兄の応援の中に見た事のあるような人が居ました。向こうもそんな感じでしたがお互い誰だっけ?って感じで、軽い会釈ぐらいで終わりました。

 しかしその晩、思い出しました。あの男の人は、確か1年ぐらい前に出会い系で1度だけ関係を持った人でした。私もですが、彼も偽名だったと思います。まさか子供の応援で会うなんて・・怖かった・・

SEXしても飽きない男性にゾッコンです

 名前を尚子といいます。私は今52歳、専業主婦です。夫は小さな会社に勤めていて、二人の子どもは独立しているので、いつも昼間は私一人で「主婦の時間」を過ごしています。

 こんな状況になってもう7年になりますが、お習字を習ったり、近くの温水プールに行ったり、気の合ったお友達と日帰り旅行や温泉を楽しんでいます。そんな私ですが、数年前からからだとこころが繋がってしまった男性がいます。

他部署の上司との生セックスが病みつきに

 最初に勤めた会社で初めて彼氏ができて、初エッチもして、半年くらいたってから、会社の飲み会でずるずると他部署の上司につきあって、最後までしてしまいました。お酒の勢いって怖いと思った反面、おじさんのエロテクに参ってしまった。

 その後、彼氏とも別れることになってしまいました。飲み会は二次会、三次会と続き、その前に彼氏は帰ってしまったそうです。 三次会あたりでエロ話になり、名前は出さなかったけど、彼氏とはいつも部屋でやってるとか旅行先でやったとかそ んなことを言ったと思います。

抜かずの3発に腰も子宮も癒される不倫三昧

 私28歳 夫と結婚して5年が経ちます。新婚時代はラブラブで周りから羨まれるほどでしたが、お互い仕事で夫と会うのは朝位です。金曜は接待でお客と軽く夕食がてら飲みます。

 夜の9時ころからは友達を誘い出して飲んで帰りは夜中です。夫とマンネリしててときめきが欲しいのです。本当は夫以外の男性とエッチまで行く過程が楽しみなのです。 好みの男性を見ると酔いに任せて言い寄って、最後はホテル行っちゃうのね。

男なら気になる妻は何人の男と寝たのか

 愛しい嫁とセックスした男が何人かいるのは、正直言って辛いものだ。嫁と出会ったのは12年前、俺が社会人3年目の25歳、嫁は短大出たばかりの20歳だった。「宮崎あおい」に似た清純そうな嫁をやっと口説いて、その幼さの残る身体を抱いたが、何の抵抗も無くスルリと俺のチンポを呑み込んだ。

「ハア~~」清純娘の口から洩れた吐息は、甘く切なかった。清純な見た目だが、嫁は男を知っていた。俺27歳、嫁22歳で結婚した。清純そうな童顔娘との結婚に、ロリコン呼ばわりまでされたが、その可愛い嫁には処女膜はなかった。

女子体操選手のレオタードのシミ

 昔になりますが、TVで女子体操の国内大会を放送していた時、国内でも一流と言われ優勝経験も多い美人選手の床の演技で、その時は白地にポイントカラーのレオタードで演技していたのですが、

 途中、対角線を使って難易度の高い演技をして着地した後、気付くと彼女のお尻に異変を見つけてしまったのです。股からお尻の割れ目にかけて明らかに変色しているのが映っていました。

塾生の相談に乗り流れでラブホへIN

 俺は何年か前に、大阪の塾で数学を教えていたんですが、わりと生徒たちと仲良くなって相談を受けたりしていました。ある日、冬休みも近づいたころに、普段はわりと大人しめなめぐみが質問があるってことで、残って補習をしていました。

 初めは真面目に聞いていたものの少し様子がおかしいので、休憩がてら世間話をしてると「先生は彼女いるん?」と…「一応いるよ。でも付き合って長いから刺激なくなってきたよ」「じゃあ、エッチはあまりしないの?」

おいしいかった社員旅行のハプニング

 4月の上旬に社員旅行がありました。そのときのハプニング(おいしい!)を話してみたいと思います。うちの会社は、毎年4月上旬の金・土にかけて社員旅行が行われます。研修を終えた新入社員も合流して、

 お偉いさんの長ーい話を聞かされた後夜に宴会が行われる、ありきたりのつまらない旅行です。二人ずつの相部屋になるのですが、自分の営業所の人とペアになれなかった私は何故か、固いので有名な本社の経理部の課長と同室でした。

未亡人はエロに飢えているんですね

 30才の夏の熱い週末の夜、帰宅しようと駅に向かって歩いていた時、前を一人でゆっくり歩いている40半ばぐらいの奥さん風の人がいたので、横を通り過ぎる時ふっと見ると、にこっとしたので声をかけました。

 仕事帰りという事でしたが、どこか寂しそうで話にも乗ってきたので思い切って誘ったらホテルOKという事になり、近くの感じいいところに入りました。聞けば、未亡人で大学生の女の子がいて、今は一人で住んでいるとの事でした。