893のオモチャにされていた妻・・1/2 - セクハラ・痴漢・レイプ

893のオモチャにされていた妻・・1/2

 この前、私は妻から衝撃的な告白を受けました。私の妻がヤクザの情婦にされてしまたのです。妻は31歳168センチ 肉感的な体をしています。内容は、ある日マンションの回覧を届けに5軒隣の部屋に行った時、その部屋の男に犯されてしまったのです。

 その男は、お茶でもどうぞと部屋に招き入れ、妻も毎日の挨拶で顔は知っていたので安心して、近所づきあいと思い部屋に上がってしまったそうです。お茶を飲みながら30分くらい世間話をして油断した所で、ソファーに押し倒されたそうです。



 その頃、私は何も知らずに会社で仕事をしていて、8時間近くも犯され続けていたそうです。その日以来、真面目な妻は誰にも相談できず、平日は殆ど毎日その男の要求にこたえ、半年も抱かれ続けていたのでした。

 間抜けな私は半年もの間、妻がその男に抱かれ続けていたことに気づかなかったのです。自分と妻がこんな災難に逢うとは夢にも思っていなかったのです。私がもっと注意して居れば気が付いた筈なのに・・。

 妻の顔立ちは整っていて、年より若く見えのですが、私と同じでお洒落には余り気を使わないので目立ちません。ましてや服装や性格も地味で、化粧もろくにしないので尚更です。髪をヘアマニキュアで栗色にしている程度で、髪はいかにも主婦と言う感じに後ろに縛っています。

 犯された日に、私は妻の様子が何時もより沈んでいるので、どうしたのかと問いただしたのですが「何でもない」と答えるだけでした。妻は元々大人しく、おっとり型の性格なので私は、余り気に止めずに寝ました。

 それから、1ヶ月後に妻の格好や服装に徐々に変化が表れました。ある日、会社の残業で遅くなった私が家に帰ると、妻の首と豊満な胸元にキラリと光る物が、白いTシャツの中に有るのに気づきました。

 ネックレスでも買ったのかと思い、風呂から上がった後、妻との一週間に一度の夫婦の営みを始めました。Tシャツを脱ぐと、妻の胸元には金色の大小のネックレスを二本していて、一本は中ぐらいの長さで脇の下あたりまで、もう一本はそれより長くて少し太めのチェーンが乳房の下当たりまで垂れていました。

 更に右腕には金色のブレスレッドをしていました。ジャラジャラとした、バブルの昔に流行ったようなコインとメダルのネックレスです。私は「高そうなの買ったね?幾らしたの?」と聞くと、妻は「メッキの安物よ」と答えました。

 元々私も妻も服装は地味で、アクセサリーや貴金属類には殆ど関心も興味も無く、疎いので少し変だなと思いましたが、妻も少しお洒落に目覚めたのかな?程度にしか思わず、その夜は気にぜずに寝ました。

打ち明けられた後に知って驚いたのですが、金メッキでは無く純金で、このネックレス2つとブレス1つだけで60万円もしたのだそうです。とても年収560万の私では、買ってあげられるような代物ではありません。そして、私は会社から一ヶ月くらいの出張を命ぜられました。

 出張中は土日も含めて毎日抱かれて居たことも知らずに・・。出張先から週に一回くらい電話連絡をしたのですが、自宅の電話には出ず、携帯に電話すると友達と飲んでる、と言う答えが返って来たので、私は何も疑わずに信じていました。

 私が出張から帰った私は妻の変化に驚きました。妻が犯され2ヶ月くらいで、化粧も濃くなり服装もドンドン派手になり、3ヶ月目頃には髪も明るい濃い茶髪になってしまいました。スカートも滅多に履かないのですが、スカートを履くようになりました。

 出かけるときもミニでは有りませんが短めのスカートを履いて出かけるようになり、妻はイメチェンだと言っていました。もう殆ど飲み屋のネーチャンの様な感じです。私は妻が綺麗になるのは嬉しかったのですが、ちょっと心配になって来ました。

 更にセックスするときは、コンドームを付けなければ応じてくれなくなりました。何故なのかは後で知りました。妻の心から私を引き離そうとしていたのです。私は会社の仕事が忙しいシーズンで帰りは早くても夜の8時、遅いと10時位でしたので、妻が私の居ない間に何をしているのか全く知らずに居たのです。

 この頃には、妻の外泊も少し多くなっていて、何時も友達の家に泊まったとか同窓会だ、飲み会だと言いながら、派手な服や胸の谷間の見える服や体のラインを強調した服とジャラジャラした光り物の貴金属類に身を固めた格好で、出かける事が多くなりました。

 この頃には、妻の貴金属類のアクセサリーがかなり増えて来ましたが、そうゆう物に興味も無く疎い私は、値段がそんなに高価な物だとは、夢にも思わなかったのです。私は妻を信じていました。

 時々、悩んだような暗い顔をしていましたが、聞いても「何でも無い」と答えるだけ。妻が犯されて半年近く経ったときも私は、仕事が忙しく余り気にしていませんでした。しかし、余りにも外泊が多いので、訳を問いただしましたが、妻は「ご免なさい」と謝るので、少し外泊を控えるように注意しました。

 しかし若干、外泊が減った程度で週に一回は外泊していました。犯したヤクザに気に入りられた妻は、平日の昼間は殆ど毎日ヤクザの部屋に呼ばれ、一日中抱かれたり、男が妻を連れて買い物に出かけたりしていたのです。

 時には私達の部屋の夫婦の寝室で妻を抱いていました。端から見ると殆ど、恋人か夫婦のような状態だったのです。妻の服装や格好が派手になったのも、光り物のネックレスや貴金属類がドンドン増えてきたのも、そのヤクザの好みである事、そして犯された事の口止めと、奴隷として抱くために買い与えていたのです。

 自分の女だと、妻に自覚させようとしたのかもしれません。更にその男の知り合いが経営するグラブで妻は、枕ホステスとして働かせられていました。週に2回程度クラブのホステスとして働かされ、客に気に入られ、体を求められた時は断ることは許されず、そのまま枕ホステスとして、ホテルで抱かれる事を、妻を犯した男に強要されて居ました。

 客にホテルで抱かれていたので妻の外泊が多かったのです。週に2回程度のクラブ勤めで、三十路ホステスですが、おっとりした性格と豊満な胸で100%絶対にやらせてくれる妻は人気者でした。

 ましてや、店の宣伝と売り上げを上げるために、常連客には、初めから只で誰とでもすぐ寝る女、枕ホステスとして宣伝されていたために、妻の出勤日にはあっと言う間に指名客が何人も来たそうです。

 店名を変えリニューアルオープンしたので、何人かやらせるホステスが居ると客の間に、やれるホステスが居る店として噂になり、店は賑わうそうです。クラブへ出勤して、客とセックスをしない日は無かったそうです。

 出勤日に指名が数人重なってセックス出来ない場合は、店に出勤しない平日の昼間にホテルで抱かれていました。そのクラブで働いた給料も払われず只働きです。クラブ勤めをしない日には、時々別の何処かの組の何人ものヤクザ客の接待に使われ、背中に絵の描いてある中年親父ヤクザの性欲処理、肉便器として差し出されてました。

 ヤクザは、他の地方から来たヤクザを持て成すときは女を宛ったりする事があるそうです。中年ヤクザに気に入られた妻はその後も呼び出され、接待用の玩具にされました。いつしか妻は快感に感じるようになってしまいました。

 しかし、間抜けな私はそんな事には全く気づいていませんでした。私が気づいたのは、妻が派手で綺麗になった事、貴金属類のネックレスやブレス等の光物が増え続けていることくらいでした。

 その時季の妻の日課は、朝起きて私を会社に送りだした後に同じマンションの男の部屋に行って夜まで抱かれるか、或いは一緒に派手な格好で外出することでした。クラブ勤めのある時は、その男に抱かれてからクラブへ出勤し、仕事が終わると店の客にホテルで抱かれることでした。

 中年ヤクザに呼び出される日も、マンションの男に抱かれた後、中年男と逢い性欲処理の玩具として抱かれていました。3Pも何度か経験したそうです。時には、土曜や日曜に、私と一緒に居るときでも携帯のメールが入ると女友達と飲む事になったと言って、慌てて派手な格好をして出かけて行く事もありました。

 勿論、同じマンションの男に連れられて買い物に行ったり、ホテルで抱かれたり、或いは接待に連れて行かれたりしていたのです。そして、ある晩に私は妻の体の異変に気づきました。セックスをしている時、最初は気のせいかと思ったのですが、妻の彼処が緩くなっている事に気づきました。

 半年前までは、妻の彼処に指を3本居れるときつくて、妻も痛いから辞めてくれと言っていたのですが、指を3本居れても痛いと言うどころか、簡単に入ってしまい、更に指を4本入れても痛いとは言いません。

 更に、指4本を痛いんじゃないかと思うくらい激しく出し入れしても痛がらず、大きなよがり声を上げて塩を噴くようになっていたのです。子供を産んでいないのに何故と思ったり、年のせいかと、とも思ったりしたのですが、そんな急に締まりが悪くなるのはおかしいと思いました。

 緩くなったのは当然でした。私の妻は、余りセックス経験人数が少なく、私を入れて僅か5人程度でした。それが、同じマンションのヤクザに犯されてから僅か半年余りの間に最低でも100人以上の男と経験させられ、一気に経験豊富なベテラン女になってしまったのです。

 色んな男の大小様々な逸物を挿入され、極太バイブやローターまで入れられれば、緩くなって当然かもしれません。テクニックも上達し、特にフェラチオと騎乗位が上手くなりました。今まとは、フェラテクが明らかに違いました。

 元々フェラはそこそこ上手でしたが、バキュームフェラをしたり、焦らしたり、玉舐めやアナル舐めなどの風俗嬢の様な事はしたことが無かったのです。騎乗位や背面騎乗位も格段に上手くなり、ソープ嬢並のテクニックで、私はすぐに射精してしまいました。妻を犯したヤクザに調教されたのです。

 何回か、シャブ入りの酒を飲ませされてセックスしたり、水に溶かしたシャブを彼処に直接入れられて、セックスしたことまで有るそうです。体も彼処も熱くなりセックス無しでは居られなくなり、何倍もセックスが気持ち良いそうです。

 テクニックが上達し、気持ちが良いのは結構なのですが、私はその時に、やっと妻が浮気しているのでは?と疑いました。しかし彼処の締まりが緩くなっている事と、服装と格好が派手になった事だけでは証拠にならないと思った私は、妻に浮気の事を問いつめる度胸は有りませんでした。

 私はベッドで「最近、お前の彼処が緩くなってきたな」と言うと妻は一瞬表情が変わりましたが、妻は「失礼ね!」とちょっと怒っていました。それから、一週間後に衝撃の真実と事実を知ることになりました。

 金曜の夜、私が仕事から帰ると妻が深刻な顔で、話が有ると言ってきました。妻は泣きだし謝りながら、半年前にレイプされたこと、それ以来その男との関係が毎日の様に続いて居ること、調教されたこと、

 枕ホステスとして働かされていること、ヤクザの接待で性欲処理女として差し出されていること、貴金属類はその男からプレゼントされた物である事、私とのセックスでコンドームを付ける理由等の全てを話しました。

 妻もかなり悩んでいたようですが、男に私と離婚して風俗で働くように言われたそうで、私を裏切り続ける事への罪悪感に耐えられなくなり私に全てを打ち明けたのでした。衝撃の告白を聞いた私は、ショックが大きく頭の中が真っ白になり固まってしまい、暫く声が出ませんでした。

 私は信じたくは無かったのですが、今までの話しと妻の最近の素行を考えると、全ての疑問や辻褄が合い、真実が一本に繋がったのです。私は、次第に怒りがこみ上げて来て妻の頬を平手で殴りました。

 何故もっと早く言わなかったのか?を問いただしたのですが、最初に犯された時に感じてしまい失神してしまったそうです。その日に何度も犯され潮まで噴いて感じたそうです。

 犯されながらも必死に感じまいとしたそうですが、しかしその男の肉棒には真珠が埋めてあり、感じまいとしても無駄だったようです。そして気が付くと自分から舌をだし腰を動かしているもう1人の自分が居たそうです。そして1ヶ月間も中だしだったことも・・。

 幸い妊娠はぜず、それ以降はピルを飲まされていたそうです。犯されてるのに体は見事に妻の心を裏切り、感じた事への罪悪感から私には言えなかったそうです。これっきりにしてくれと頼んだそうですが、次の日に私が出勤した後に男が部屋まで来てしまい、拒めずに抱かれたそうです。

 それからは、携帯も知られ平日は毎日その男の部屋に呼び出され抱かれるようになったのです。何度も抱かれ、中だしをされている内に、迫られたり呼び出されると体がその男を求めるようになってしまい断れなくなったのです。

 犯されてから一週間程すると、自ら進んで、男の部屋に行って抱かれるようになったそうです。そして、男の部屋の掃除、洗濯、食事の世話までするようになったそうです。もう殆ど、その男の通い妻状態でした。

 警察にも相談しようかと思ったのですが、恥を晒すのは耐えられないので、それだけは止めてくれと言われ、思いとどまりました。犯されたとは言え、感じて和姦になり、ずっと抱かれ続けた妻の事を警察に言うのは私の恥を晒すことにもなるからです。

 一番ショックだった話は、私が一ヶ月間の出張中にヤクザ達の接待に使われたときにセックスショーをさせられた事です。ヤクザ達の3泊4日ほどの慰安旅行に連れて行かれた妻は、有る旅館を借り切って、少し広い座敷で20人くらいの男達の前でオナニーショーとセックスショーをさせたれたのです。

 慰安旅行と言うよりは性欲慰安旅行です。人前でオナニーやセックスするのは嫌だと強く断ったそうですが、断れないように妻にシャブを使ったのです。その3日間のセックスショーの直前にシャブ入りの酒を飲まされたり、水に溶かしたシャブを彼処に直接入れられたのです。

 特に、水に溶かしたシャブを彼処に入れられると粘膜がシャブを吸収し直ぐに体と彼処が熱くなりセックスしたくてたまらなくなると言ってました。体が熱くなると戸を開けてオナニーショーが始まり、最初は指で彼処を開き、見ている人達に中を見せたり指を入れたり、ビール瓶を挿入したり、極太バイブ、ローターなどでオナニーをしたのです。

 それが終わると、妻の男が現れてみんなの前でフェラチオしたり、色んな体位で濃厚なセックスをするのです。その時のセックスショーを、ビデオと写真に撮られていたようで、ビデオは、ダビングして裏ビデオとして販売したそうです。

 セックスショーが終わると、興奮したヤクザ客同士がくじ引きで順番を決め自分の部屋に連れて行き妻を抱くのです。3日の間に20数人全員とセックスしたそうです。

 シャブを使われた妻は10時間も連続で数人の男達とセックスし、男達が疲れて寝ても妻の彼処の疼きが止まず、妻の男にシャブの効き目が切れるまで抱かれたのです。シャブを使ったのはその時が初めてだそうで、男は妻をシャブ中にはしたくないので、それ以降は常用せず、月に一回程度だったそうです。

 その男は、初めて見たときから妻を狙っていたそうで、グラマーな妻を高給ソープで働かせて金にしようと思っていたようです。最初から妻をモノにして私と離婚させて、風俗で働かせるつもりだったのです。

 人妻ソープ嬢として売り出させるつもりだったようです。妻は、毎日抱かれるようになってからは、その男の女になるよう言われたそうです。何度も抱かれて逝かされ、ネックレスや光り物をプレゼントされる内にその男に情が移り好きになってしまい、私に悪いと思いながらも抱かれて居たそうです。

 それからは、毎日抱かれながら私と離婚するよう言われて(セックス中に)居たようです。その男に毎日離婚するよう言われた妻はその男に惚れてしまい、何度も私との離婚を真剣に考えたそうです。

 その男は、私と妻を離婚させるために、追い打ちをかけこう言われたそうです。「お前が旦那と離婚したくなくても、このことを、お前が旦那に打ち明ければ許してくれないし、絶対に離婚される。旦那に隠していてもいずれはこの事がばれるし、ばれたら間違いなく離婚される。

 どっちにしてもお前の未来は離婚することになる。どうせ離婚されるなら、お前から離婚話を切り出せ!お前はもう俺の女なんだ!」と言われ、どうしても自分から離婚を切り出せないなら、その男が直接私に離婚の意志を私に伝えると言っていたそうです。

 離婚を強く迫られた妻は、数日間誰にも相談できずに、どうして良いかわからずにノイローゼになりそうで辛かったそうです。しかし、妻は真剣に考えた結果、私と離婚せずに、私とやり直すとゆう結論に達したようです。

 他の男に性欲処理の肉奴隷として差し出されたり、クラブでハゲ親父やデブ親父に抱かれる事を強要されたり、終いには高給ソープで働けと言われたりしたからです。

 その衝撃の告白を聞いた私は、ショックと怒りで、とても妻を抱く気にはなれませんでした。私は、土日の2日間は妻と殆ど口を聞かず、妻との離婚を考えていました。犯した男にも腹が立ちますが、感じて抱かれ続けた妻が許せなかったのです。

 月曜日になり会社に出勤した私は、怒りとショックで仕事が手に付かず早退しようと思ったのですが、忙しいシーズンなので休むと周りに迷惑がかかるので我慢しました。次の日も悩み仕事が全く手に付きませんでした。そして水曜日に妻が風を引いたと嘘の理由で午後2時頃に会社を早退しました。

 私が働いているこの瞬間にも妻が抱き続けられている事を考えると、居ても経っても居られなくなったのです。妻は案の定、私が働いている月曜から水曜の3日間も抱かれていました。体がその男を拒絶することが出来ないのです。

 午後3時過ぎにマンションの部屋に着いた私は、妻の帰りを待って居たのですが、私はイライラして再び居ても経っても居られなくなりました。妻がその男の部屋で抱かれて居るのではと思った私は、その男の部屋の玄関の前まで行きました。

 ドアに耳を付け澄ましました。ショックですが、思った通り妻は抱かれて居ました。腹が立ちましたが、怒鳴り込む度胸もない私は、聞いている事しか出来ませんでした。私は、怒鳴り込む度胸も男気も無い自分に腹が立ち情けなくなりました。

★893のオモチャにされていた妻・・2/2へ続く



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