女性の顔に我慢汁をかけたい衝動の告白

 地元から東京へ帰るときに夜行バスを使いました。個人的に夜行バスは特にお盆休みのときに乗るのを楽しみにしています。暑い時期なので同じバスに乗っている女性は、タンクトップやキャミソールの格好で乗っていることがあるからです。

 全員寝ているであろう時間帯にトイレに行くついで、むき出しの肩などを触って素肌の感触を楽しむということをだいだい3往復くらいしてました。ある日、カーテンを閉めずに寝てるだいだい30歳くらいの女性がいました。

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 いつものようにトイレに行くついでに、肌がむき出しになっている部分を触るというのを2往復してました。ところが、何を思ったのかその女性の顔に、自分の精子をつけてみたいという欲求が出てきてしまいました。

 そこでトイレに入り自分のアソコをしごき、精子を出そうと思ったのですが、怖くなったのでせめて我慢汁をと思い、ほんの少し自分の指につけてトイレから出ました。

 その女性はトイレのすぐそばの席だったので、起きてるかと思いましたが幸い寝ていましたので、無事おでこにしぼりたての我慢汁をつけることが出来ました。我慢汁とはいえ、自分の精子を女性のお肌につけることが出来たので、男の本能なのかしばらく興奮して眠れなかったのを覚えています。

 無事到着して、その女性は何事もなかったように降りました。カーテン閉めずに寝ているその女性に驚きましたが、それ以上に我慢汁をお肌につけたあのときの興奮は今でも忘れられません。

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