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2015-12-15 (Tue)

縄で縛られる事が嬉しい主婦です

 結婚して11年、37歳の専業主婦です。夫は41歳で、子供は2人います。下の子供も子供部屋で寝るようになった昨年、長らく月に2,3回だった夫婦の性生活が増えてきたので喜んでいたのですが、今年、夫が「なあ、普通のセックスも飽きてこないか?もっと刺激的なセックスしないか?」と言い出しました。

 私は、1人で暇なときにたまにこのサイトを覗いて、外の板で見かける男性の寝取られ癖を言われたらどうしようと、ドキドキしなガら「刺激的って何?」と尋ねると、それは寝取られではなく「なあ、ちょっとでいいんだが、縛らせてくれないか?お前のスレンダーな裸を縄で着飾ってみたいんだ。」と言いました




 私は、恥じらいながらも期待に胸を躍らせて「私は縛られてもあなたに愛されたいから構わないけど、痛いのはいやよ…」と言いました。夫は、嬉しそうな顔をして私に縄をかけました。最初は約束どおり少しだけ、手首と足首繋げて縛って脚が閉じなくなるだけの簡単なもので、夫が私のアソコを延々と弄って、私は快感に淫らに反応して不自由な身を捩るのです。

 愛する夫にあられもない格好で淫らな姿を晒し、羞恥にまみれればまみれるほどに感じて、アソコからお汁を噴き出してしまいました。「おおっ、アキ、お前、潮を噴いたぞ。そんなに感じるのか?お前にはマゾの素質があるんじゃないのか?」そう言われました。

「そ、そんな…ああ…女なら誰だって、こんなことされれば感じるわ…ああん…」私には、マゾの素質があるわけじゃありません。私の中にあったマゾが蘇っただけなのです。今から16年前、東京で一人暮らしをしていた大学3年生の私は、初めてを捧げた2年先輩の彼氏が卒業後の帰郷でお別れした傷心の心の隙間に付け入られて、ある男性の性奴隷へ調教されていました。

 彼は30代後半の単身赴任の男性で、週末は奥様の元へ帰るのですが、それ以外の性欲を私へ向けていました。優しい言葉で脱がされて、優しい愛撫に酔わされて、既婚男性のゆったりとしたセックスに蕩けて夢中になり、気付いた時には縄で縛られ凌辱を受け、21歳の純情を踏み躙られていました。

 卒業するまで性奴隷修行を受け続けて、お尻の穴まで悪戯され、直腸に精液を出されて喘ぐ性玩具へと飼い馴らされてしまいました。最終的には、その男性の知人のモノをアソコに入れられ、男性のモノをお尻に入れられて、二つの穴を塞がれて悶絶しながら衝天する悲哀ペットに成り下がったのです。

学生時代の私は、見た目は純情な清純派の女の子で、1,2年の時付き合っていた先輩は友達に羨ましがられていました。先輩とお別れした後も何人かに言い寄られましたが、お尻の穴まで快感支配された性奴隷になった私は、中年男性達の慰み者となり、男子大学生との交際が出来る体ではありませんでした。

 そんな私の体に、大学卒業以来の被虐の快感をくれた夫にドンドン反応して、縄を食い込ませながら嬉しい悲鳴を上げているのです。

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最終更新日 : 2018-07-07