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熟女さん達の「おもてなし」に精子が枯渇

2015/11/24
会社員の体験談
 大学を出て就職1年目のまだ僕が22才だった頃の話です。僕は東京で会社に採用されて、そのすぐ後に福島県の営業所へと配属されました。そこでの僕の楽しみと言えば当時買ったばかりの車で、40~50分のところにある露天の温泉に週末1人で行く事くらいでした。

 ある時、いつものように僕がお昼過ぎくらいの時間から1人で露天風呂に入っていました。そこは温泉の湯の表面に湯の花と言われる玉子スープのような白い泡がプカプカと浮いている事で地元ではとても有名な温泉でした。すると、そこに40才前後の女性の4人組がいきなり裸で入って来ました。


 たしか僕がこの露天風呂に入ろうとした時には、浴場の入り口の扉に「午後12時から午後3時までは殿方専用」と張り紙が貼って
あったのでこの女性達はそれに気付かなくて入って来たのか、それとも敢えて知っててそれを無視して強引に入って来たのだろうと思いました。

 正直言ってその女性達は見た目がそれほど若くも無ければ、特別これと言って魅力的な女性達とも思えませんでした。僕はたった1人っきりでせっかくのんびりとした雰囲気に浸っていただけに、その場の空気を乱されたという思いがしてとても残念な気持ちでいました。

 彼女らはそこから少し離れた温泉の湯の中に肩まで浸かっているのを僕の姿を見つけてもさして動じる素振りもなく、むしろ少しはしゃいだ様子で同じ湯の中へと入って来ました。それから彼女らはペチャクチャと他愛も無い会話を始めたので、

 僕はその話し声も次第に耳障りに感じ始めて「仕方無い、もうそろそろ帰るとするか」とその場を立ち去る事にしました。ところが、です。彼女たちのその見た目の風貌からして僕は当然、彼女らが既に結婚していて、しかもある程度は年齢的にも大きい子供を抱えているものだろうと思いました。

 そして、そういった経験を踏んでいる女性にとっては、今さら僕くらいの年齢の男性が敢えて自分のアソコをタオルなんかで隠さないで堂々とその場を立ち去ったとしても、全く眼中になど無いものだろうと・・そう思っていたのです。

 ところが距離にして5-6メートル先のお湯に浸かっている彼女たちの目前で僕がゆっくりとお湯から立ち上がってこの裸を晒したとたん、自分を見た彼女たちのその口から突然賑やかだった会話がピタリ!と止まったのでした。

 明らかに彼女達4人の熱い眼差しが僕のこの肉体に注がれているのを強く感じました。僕は正直なところ全く予想外なこの展開にいささか戸惑いを覚えました。それから僕にその視線を集中させていた彼女達の口からヒソヒソと・・それでいてハッキリとした声で「きゃー・・信じらんない。」「 イイもの見させてもらっちゃったね」「ラッキーだね」といった会話がされているのが僕の耳にまで届いてきました。

 僕は自分のこの裸体を見て、嬉々として楽しんでいる女性達がすぐ目の前にいるこのシチュエーションに、次第に興奮し体が少しづつ熱くなるのを感じていました。

 彼女らは更に僕のこの肉体を見つめながら「若いってイイわねぇ」「 久し振りにイイ体見させて貰ったわねぇ。」と言葉を続けていました。確かに僕は小さい頃から特にこれといって何かスポーツをしていたワケでも無いのに、

 高校の時には体育授業の水泳の時間の後に同じクラスの女子から「なんでそんなに良い体してるのー?」と言われたり、保健体育の若い女教師にも「あなたって、すっごく良い体してるわねぇ」などと言われたりしました。

 大学の時もサークル仲間の女の子から「お尻がキュッと上がってるからついつい目線が行っちゃう(笑)」なんて言われた事があります。それでも、女性からこんな風に露骨に性的興奮の対象として見られた記憶はこれまで無かったので・・僕はこの奇妙な展開に少しだけドキドキするような未知の快感を覚え始めていました。

 僕は、この未知の状況をもう少しだけゆっくりと楽しんでみようと思いました。そしてこの体の正面を彼女達に向かって少しだけ左の方向に向けた姿勢で、ごく自然に何も特別な事は無いような素振りをしてタオルでこの体についた水滴を丁寧にふき取る仕草をしました。

 タオルで濡れた体を拭く動作をする度に股間のペニスがぷらんぷらんと左右に揺れていました。そんな事も含めて、僕の生まれたまま姿の全てが彼女達の格好のおかずになっている事を僕は気付いていました。「いいわぁ、アノおちんちん欲しいなぁ」「あんな若くてハリのある体に抱かれてみたいわぁ」彼女達もまた、そんなイヤラシイ言葉をわざと僕の耳に届くように次から次へと話してその場の状況を楽しんでいるようでした。

 当然の事ながら僕のアソコも興奮し始めて彼女たちの熱い視線を浴びながら徐々に勃起しようとし始めている事を感じ始めていました。しかし、さすがにこの状況で僕が自分のペニスを勃起させてしまうのを彼女らに見れらるのは死ぬ程恥ずかしいしと思いました。

 僕は表向きでは素知らぬ顔をしながらも、心の中では必死に「勃起するな、勃起だけは絶対にするな!」と僕のペニスに向かって強く叫び続けていました。しかし次第に半勃起に近い状態になりつつあった僕のペニスに素早くその異変を感付いた彼女達は「ねぇ、ちょっと大きくなってきてない!?」「ホントだ。あの子ったら私達に見られてカンジ始めちゃってるじゃないの!?」などと口々に言い出したのです。

 僕は自分の心の中を悟られてしまったようでひどく動揺し、そして・・激しく興奮しました。僕のペニスはとうとう歯止めが利かなくなり、みるみる内に大きくなって・・あっという間に天に向かって勢いよくそそり立ってしまいました。女性達はその一部始終を見て大盛り上がりしました。

「うっそー」「やぁだぁ!」「 きゃーっ!すっごーい♪」僕は頭の中がクラクラとしました。「なんていう醜態、なんていう羞恥。」女性達の面前で、ただ裸の体を見られたというだけで勝手に興奮して勃起してしまうなんて・・。

 しかし、これまでに想像した事の無い興奮と快感。ビンビンにいきり立っているペニスの先端からは手も触れずに透明な液体がツツツー・・と流れ始めていました。

 こんな状況になって、今さら僕は勃起している自分の正面を隠してそそくさとその場から逃げ出すような真似はできませんでした。というよりも僕はこんな場面になってですらも、まだ興奮をし続けていました。そして興奮していたからこそ冷静で正常な判断力を失ってしまっていたのです。

 僕は勢い良くそそり立っているペニスを従えて、ゆっくりと彼女達のいる方へと歩み寄りました。目線を合わせる事はできませんでした。下唇をキュッっと噛んで・・少しうつむき加減で近付いて行くと、彼女らはハイエナのように僕のこの肉体に群がって・・。

 ごめんなさい、この先はもう書けません。でも、忘れられない思い出になりました。

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