おばさんの娘婿との共同性活 - 近親相姦の体験談

おばさんの娘婿との共同性活

 愛子48歳です。今年25歳の娘が結婚して、30歳の娘婿が建てた二人の住居に同居しています。娘婿は、仕事上夜勤が多く、娘が出勤した後帰って来るので、食事やお風呂の支度は私がしています。

 いつもの様に婿さんが帰って来て、食事の前にお風呂に入っている時シャンプーが切れたので呼ばれて持っていきました。私がお風呂場の前で渡そうとしたら、扉が開いて婿さんが裸で私の前に立ってました。「ごめんなさい」と言って出ようとすると腕を掴まれ「お母さん、毎晩部屋を覗いているのを知ってますよ。

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 わざと少し開けておいたのに。」ええ!見られていたの。そのまま抱きしめられ婿さんに唇を奪われました。娘の旦那とする事なんてできないと思いつつ「祐二さん、許して!」と抵抗しましたが、久しぶりにキスされたのとおっぱいを揉まれて力が抜け、婿さんに体を預けてしまいました。

 体の力が抜けたのを知ると、婿さんは唇を優しく合わせて舌を絡めて来ます。上手なんです。私も思わず抱き付いて舌を絡めてしまいました。婿さん、私の手を取って自分の股間を触らせます。凄いオチンポが堅く勃起してます。私の手を開いて握らせるんです。

 熱くて、元気なんです。キスして舌を絡めたままオチンポを握るなんてしたことありません。私上気して舞い上がってしまいました。そのまま服を脱がされ真裸にされました。そのままお風呂場に入り、婿さんが座って、私が向かい合って座らせられると、婿さんのオチンポがとうとう入ってきてしまいました。

 あれって対面座位って言ううんですって。お風呂場で向き合ったまま座ってエッチするなんてしたことありません。しかもキスしたり、おっぱい揉まれたりお尻もいじるんです。婿さん下から突き上げるので、愛子、何年かぶりで逝ってしまいました。

 その後お風呂からあがって、裸のままベッドに連れていかれました。婿さんのアレ小さくなってません。ベッドの前で咥えさせられました。

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