忘れられない社長秘書との一夜

 僕の会社の秘書はもう38歳になります。若いころは新入社員の憧れの的でしたが、今は熟れまくった熟女の匂いがただよう女性です。以前から社長の愛人のうわさもあり、いつも尻をくねらせながら歩いています。

 土曜日出勤で一人で仕事をしていると、会社に電話があり、資料を取りにくると、僕はもしかしてやれるかもとおもいながら、股間を膨らませ待っているとドアがあき、超ミニスカートにタンクトップ姿で現れました。思わず後ろから抱きつくとあせらないで、社長室に行きましょうと連れて行かれ、勃起したチンポを咥えられました。



 僕は秘書の大の親友の仕入れ部長と関係があり、部長からSEXの事は聞いていたそうです。日ごろの不満か、フェラを10分程しながら自分でいじくり、すぎに挿入するように命令されました。秘書は尻がでかくバックが好きだそうです。

 バックで何回か逝かした後は、フェラで逝かせてもらい飲んでもらいました。すると仕入れ部著があらわれ3Pをしました。彼女たちはレズで見ているように言われ、しぼきながら見ていると、二人が尻を向け、交互に入れなさい。私たちが満足するまで何度も出すのよと命令され、夜まで二人相手に4回だし、彼女達は、最後には失神しました。

 寝ている姿を写メで取り、記念としています。ちなみに部長は社内結婚の人妻45歳で、B93,W68、H95のナイスボディ、秘書はB82、H90の安産型です。

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