妻の中に他人のペニスが

 ハイキングを兼ね紅葉を観に山歩きを 数時間の歩きでしたが運動不足の妻は宿に帰ると足が痛いと言い出しました。よかったら僕がマッサージしましょうかと同行した友人の増田が躊躇する妻に、いいじゃないかやって貰えばと言うと渋々承諾しました。

 風呂上がり浴衣で布団に俯せになるといよいよマッサージ開始です。奥さんどこが痛いですか?とふくらはぎと、普段から腰がちょっとと妻がいつも立ち仕事で腰が痛いと漏らしていました。それじゃ失礼しますと言うと浴衣の裾を捲り足から始めました。



 他人に触られる妻を見てると、ドキドキしながらも興奮して来ました。増田の手がふくらはぎから徐々に上へと・・太ももの裏を押さえると、ああ~気持ちいい~と妻が浴衣の上からですが尻を包むように両手で揉むと、ああ~と声を腰に少し体重を掛け押し込むと、ああ~上手なんですねそこがいつも痛いんですと妻が・・

 すると増田は本当は素肌が効くんですが少し捲くってもいいですか?と興奮してた私は妻より先に・・いいぞ素肌で頼むと妻に、なあ~いいだろ せっかくだからと言うと小さく頷くのです。

 そうだもう浴衣脱げよ、その方が増田もやりいいだろと言うと私は肩から浴衣を・・すると妻も帯をゆっくりと肩から浴衣を脱がせると、ブラをしていませんでした。増田は唾を飲み込んでいます。浴衣をを取り去ると白いパンツ一枚です。四十代ですが背中にはシミも無く綺麗でした。

 それじゃ始めますねと言って肩から揉み始めました。背中のくぼみから臀部へ・・見てる私は興奮で前を大きくしてしまいました。
増田を見ると、やはり大きくなってるようです。背中側を終えたので、私は今度は前をと言うと妻が、エッ前?とそうだと、せっかくだから前からもやって貰えよと言うと・・

 でも恥ずかしいよと、何言ってんだお前みたいなおばさんじゃ増田も、どうって事ないよさあ向いた向いたと言うと、ゆっくりと手で乳房を抑えながら上を向いたのです。しっかりと手で胸を押さえながら、恥ずかしさに耐えてる妻が愛しく見えてしまいました。

 私はタオルで妻の目元に掛け、少しでも恥ずかさを和らげたのです。下着からは黒い毛が盛り上がって見えます。肩から順にマッサージをしながら、増田が奥さん手をどけて下さいと乳房の上の手を両脇へ・・張りの無くなった乳輪の大きい乳房が横に流れます。

 下乳から手を差し入れ乳房全体を揉み上げると、あっうっと妻が声を・・増田は乳房を重点的に揉んでるようです。乳首が起っています。マッサージと言うより愛撫のようです。増田、何を勘違いしたのか、乳首を舌先で舐め出したのです。

 これには妻もイヤッダメっと言いますが、ムンズと掴みながら交互の乳首を愛撫すると、パンツの股に染みが・・感じてるんです妻は増田の乳への愛撫に、増田の前は大きくせり出し今にも妻に向いしうです。

 私はこれも取ろうかなと言うと、妻は無言のままでした。そっとパンツに手を掛けると妻は腰を上げ脱がせよくするのです。もうそこは溢れんばかりの大洪水状態でした。こんな濡らした妻は何年ぶりでしょう。

 増田が妻の脚を割りマンコを覗き込みます。妻のあそこから女の匂いが、その匂いに余計に興奮した増田は、マンコを左右に開くと口を近ずけ舐め初めたのです。年相応の褐色のマンコにビラが食み出しています。

 もう妻も覚悟をしてるの腰が微妙に動き出していました。私は増田にやれよと合図をすると、浴衣を脱ぎ妻の上に・・灯り消して お願い暗くしてと居ながら、増田の他人棒を受け入れました。

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