お堅い職業の公務員のエロ体験談

 彼女が4人での行為で一番感じてしまったのは、上と下とに男性を受け入れたことだそうです。この行為は当然一人の男性では出来ません。彼女は以前からオナニーをする時に、こういったシーンを想像していたそうです。最近の女性で、こうした願望や妄想を持っている人は多いようです。人に言えないような行為に感じてしまうのでしょうか。

 4人での楽しみが一服すると、Aさんがカバンから真っ赤な縄を出してきました。Yさんは、一瞬にしてその意味を理解したそうですが、大好きなアーティストに偶然出会ったような感覚だったといいます。別世界のもの、自分には無縁だと思っていたものが、急に現実になるという意味で。


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 はじめはYさんに気を使ってか、もう一人の女性がターゲットでした。Yさんが鮮明に覚えているのは、Aさんの手馴れた手付きと、縛られているときの女性の目つきだそうです。

 懇願するような、喜びと快感が同時に訪れたような、とても妖艶な目でした。「普通の愛やSEXでは味わえない世界」があるのだなーと、感じたそうです。ここでもYさんは自分のM性を感じているんですね。

 目の前の女性は、大きく脚を開いてアソコにバイブを固定された状態で、放置されていました。「口には卓球のボールに穴が開いたヤツ」(彼女の表現です)を入れられて、うめき声を上げていて、普通のあえぎ声よりいやらしさを感じました。アソコでうごめくバイブの動きがとてもいやらしいです。

 二人の男性が自分に目隠しをしました。最初は後ろ手に拘束されましたが、大きくお尻を突き出した形でベッドに固定されました。目の前には女性のアソコがあって、バイブが唸っていますが、目隠しで見えません。彼女はその二人の姿を想像して、いつもより自分の中が熱くなっていきました。

 しかし、そこから男たち二人は、しばらく何もしてこなかったそうです。目の前の女性はバイブで攻められて、どんどんあえぎ声が大きくなっていきました。その声を聞いているだけで、自分もどんどん濡れてきて、何もされないのに自分も声を上げていました。

 放置プレイです。自分だけが放置され、目の前の女性だけが二人の男性にバイブ攻めされている。このことが彼女の嫉妬心をあおりましたし、目隠しされていることで、女のあえぎ声やいやらしい音、男性の羞恥心をあおる言葉から、想像は膨らむばかりでした。

 そこは横浜の高層ビルにあるホテルでした。ここは部屋によっては隣の様子が伺えます。Yさんは、窓際のチェアに縛られ放っておかれたそうです。Yさんは「どうして、私が放っておかれることが好きだと分かったのだろう?」と、振り返っています。

 自分を見抜かれていることに、畏怖と感謝の気持ちが同時に起こりました。隣の中年夫婦と目が合った瞬間の驚きの表情は忘れられず、時々そのことを思い出してオナニーをしてしまいます。恥ずかしさで、子宮のあたりが熱くなったそうです。

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