職友に妻を犯されました - セクハラ・痴漢・レイプ

職友に妻を犯されました

 私は50才です。本州の西の町で、以前は半導体の組み立てをしていました。その会社が経営合理化を行い工場を閉鎖したため、解雇をされました。3ヵ月必死に活動して、ある建築会社に再就職ができました。指導してもらっている仲間の一人を御礼も込めて、食事に招待したのです。

 ガタイは良く男と言う感じの人でした。年齢は52才で独身者てした。妻は45才で子供は2人で成人しています。コタツで妻に釈をさせ、鍋をつつき和やかに時間は過ぎました。ただ、彼の目つきは妻を仕切りに追っていました。私は酒が弱く寝てしまいました。



 時間がたち、気がつくと妻の何とも言えない声を聞いたのです。やめてください!私はコタツの中をみたのです。彼は妻の足をつかみ、妻の太ももをなぜていました。奥さん綺麗な体ですね!彼を悪いようにしないから?解るだろ?やめてください!コタツの中の手は、妻のアソコに滑り込みます。

 やめてください!あ、う、やめて!彼は妻を責め、イカしたのでしょう。奥さん、隣りの部屋で、いいね?妻を抱き寄せ連れて行こうとしました。私は焦り、寝とボケたふりをしておきました。2人は焦り、離れました。私は、妻を抱き寄せ、彼に今日は終わりにしょうと話ました。

 彼は、遅いからとめらして?と話ました。私は丁寧にお詫びして、明日法事と話ました。かなり残念そうに帰りました。わたしは、その夜妻を激しく抱きました。あなたもう、許して、許して何でなの、こんなに酷くしないで!だめ!中で出さないで!朝、妻に全てを話ました。妻は驚いて泣いていました。

 私は休み明け彼を殴りつけ、反対に殴られましたが全てを話ました。私は会社を辞めています。


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