Hな告白やHな体験談ブログ

女性のHな告白やHな体験談・男性のHな告白やHな体験談を掲載しています【18禁】

Top Page › ◆男性の告白・体験談 › おじさんの体験談 › 俺のエロ歴や離婚歴の告白

2024-03-18 (Mon)

俺のエロ歴や離婚歴の告白

 女っていいもんだと思う。俺は、40歳の時に離婚して以来8年、ずっと独り者のくせして女っていいもんだも無いが、結婚してた頃は思わなかったことなんだ。

 おれは27歳の時に結婚して、子供が2人生まれてそれなりに幸せだった。でも、結婚して彼女から妻となり、母となったら女としてではなく、人生の伴侶という関係になってしまい、セックスに遠慮が出てきた。


店頭では買いずらい「大人のおもちゃ」をAmazonで・・♪

 俺はもっとエロいなことしたかったけど、こんな事を求めたら、決定的に嫌われそうだと思うと言い出せなかった。そのうち、セックスそのものが少なくなり、レスになってしまった。

 2年近くレスになり、その間、俺は職場のバイト女子大生と、パート人妻に手を出した。浮気セックスは、お互い快楽の追求だから遠慮なくエロいことをした。

 女子大生とは、学生時代の思い出にと彼女のスマホでセーラー服コスプレハメ撮りした。パート人妻とは、アナルを開発してアナルヴァージンを貰った。元妻とはとてもできないプレイだった。

 女子大生は卒業、パートさんは旦那の転勤で引っ越して、関係が切れたから、2年ぶりに妻を挿そうと、「もう、そういうの要らないわよ。いい年して。」

 と言われ、次第に関係が険悪になり、困って弁護士に相談したら、性生活の拒絶を理由に離婚になった。夫婦の財産折半で、養育費は相場の半額、つまり相場の一人分で治まった。

 離婚したら、バツイチのパートさんに告られた。俺40歳、パートさん46歳、年上だけど、鈴木杏樹に似た可愛いおばちゃんだった。

 どうやら、俺が不倫してたパートさんから、俺からSMまがいの事をされて興奮したと聞いてたらしく、俺にマンコを苛めて欲しいと言ってきた。

 ただSMまがいとだけで、アナルとは聞いてないようで、妄想が妄想を呼び、彼女の中でマゾの期待が膨らんでいったようだった。

 俺はまず、クリ苛めから始めた。クリはチ〇ポの残ったものらしいが、チ〇ポと違って、排尿や性交に使われることなく、快感を得るためだけに存在している。

 勃起したチ〇ポとクリは、大きさが段違いだけど、元は同じでチ〇ポの退化したものだから、の神経の数が同じで得られる快感はクリが何倍も大きい。

 チ〇ポは裏スジを中心に神経が広がってるだけだが、クリは全体が神経の塊だ。クリは包皮とワレメにうずもれていて、普段は全く刺激を受けない。

 そんな敏感なクリを責めれば、どんな女でもイキまくる。元妻にはできなかったが、女子大生やパートさんにはやり尽くした。

 妻にはできないことが、不倫相手や愛人だと快楽目的だから何でもやれてしまう。しかも、今回は彼女の方から求めてきた調教だから、遠慮なくやれるだけでなく、彼女も遠慮なく破廉恥になれてた。

 まず、毎回会うたびにクリを吸引して、包皮から剥き出しにさせて、ローターで責めた。

 真っ赤に充血して肥大し、皮から完全い剥け出たクリにローターを当てれば、年上の美熟女は絶叫しながらイキ狂い、最後は潮まで噴くようになた。

 それを数年続けたら、常時包皮から剥き出た状態になり、更に数年続けたら、包皮から飛び出した状態を維持するようになり、先が亀頭のような形状にクビレが出来て驚いた。

 そして、交際6年の一昨年、剥け切って飛び出たクリに、マゾの証のピアスを通した。拒まれるかと思ったら、「婚約ピアスだから受け取って欲しい。」と言ったら喜んで性器改造に応じてピアスを装着、昨年、俺47歳、彼女53歳で再婚した。

 彼女は、身も心も捧げた証として、性器改造を受け入れたから、ノーパンにしろいえば、恥ずかしがりながらもノーパンで短めのスカート穿いて、電車に乗る。

 足を少し開けば、対面に座る男にはクリに光るピアスが丸見えになるのだ。こういう露出は、自分が変態であることを知らせる行為だから、彼女のマンコはヌルヌルのずぶ濡れになるのだ。

「羞恥で濡れてるね。何人もの男が、飛び出たクリとピアスを覗き込んでたよ。」と言葉責めすれば、更に濡れる。

 彼女は、現在54歳のおばちゃんだが、俺はちゃんと女として扱うから、とても喜ぶ。孫が何人かいる女だ。今年、離れて暮らす息子に子供が生まれ、彼女はお婆ちゃんになった。

 大股を開かせ、クリピアスにローターを当てるとヨガり狂いのイキ狂い、「孫がいるってのに、はしたないお婆ちゃんだねえ。」なんて言えば潮噴きで応えるマゾおばちゃんだ。

 実は先日、別れて8年ぶりに元妻を見かけたんだ。元妻は46歳のはずなんだけど、54歳の彼女より老けて見えたよ。やつれてて、苦労してる感じがした。

 俺は、物陰に隠れて元妻をやり過ごしたけど、その時至近距離から見た元妻は、凄く痩せてた。元妻、体壊してるんじゃないかな…子供たちの事も気になるけど、今の俺にはどうしようもなかった。

 声かけようかと喉まで出かかった元妻の名前、グッと呑み込んだよ。だって、今の俺には大切な妻である彼女がいるから…

「悪いな元妻…今の俺じゃ力になれないや…さよなら…」そう言いながら見送った元妻の背中が、とても寂しそうに見えた…

↓他のHな体験談を見る



◆日本一当たる売り場で宝くじの購入代行◆

◆車は買うよりリース◆


Top Page

最終更新日 : 2024-03-18

Comments







非公開コメント