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2024-03-01 (Fri)

習い事の副師範の妻は淫婦だった告白

 私の妻は、和服着てするある習い事の副師範でした。私は、そのお師匠さんに習い事で使うものを納入していました。

 そこで妻と出会い、とても清楚な美人で、惚れてたんだけど、ひょんなことで、妻ではなくてそこのお師匠さんとデキてしまいました。


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 お師匠さんはもちろん既婚者で、やはり清楚で綺麗な方で、歳はアラフィフ、当時私は20代半ば、お師匠さんの半分の年齢でした。

 早い話が私はお師匠さんの若い愛人で、アラフィフの熟した身体のお相手をしていました。後に知ったのは、このお師匠さん、ご主人とは浮気公認で、お師匠さんの弟子に手を出していました。

 そして、お師匠さんのアラフィフ女体を楽しんだ後、私が惚れてた妻は、お師匠さんの旦那さんのお手付きだと知らされました。

 その時、お師匠さんとデキて1年半、私がお師匠さんと別れるなら、妻を旦那さんと別れさせて、私に妻を紹介して、お互いに不倫関係を清算してもいいと言われました。

 妻は見た目があまりに清楚だったから、処女じゃないかと思っていたのでショックでした。

 お師匠さんは、旦那さんから、妻がどんなプレイをされていたか聞きだしてくれたんだけど、こっそりデジカメデータもコピーしてくれた。

 お稽古の後、和服のままラブホに入り、着物の裾から下半身だけ開けて、陰部を丸出しにしている写真や、膣に張子を挿されている写真などがあった。

 その後、三脚でリモコン撮影で、お師匠さんの旦那さんの生陰茎を捻じ込まれている写真、そして、あろうことか中出しされて、タンポンで膣口に蓋をされて帰る写真などがありました。

 清楚な和装の美人が、膣に不倫精液を湛えて、街を歩いていたのです。お師匠さんの旦那さんは、異物挿入がお好きなようで、全裸の妻をМ字開脚に緊縛し、コンドームにいろんなものを入れて膣に挿入していました。

 ビー玉を詰め込んだものでは、かなり感じるのか妻はヨガり方がえげつない表情でした。ウコンの力の瓶を入れたものでは、妻はそれほど感じていませんでした。

 一番凄かったのは、ゴルフボールを4つ詰めたコンドームで、直径4㎝以上あるボコボコの異物が出来上がり、妻の膣口がグワッと広がり、妻は痛そうな表情をしていました。

 何度か出し入れされている写真の末、ついに妻がゴルフボールでヨガり出すのです。その後、五十路の中年オヤジの白髪交じりの生陰茎で犯され、精液を浴びたり、中に出されたり、若い女体を弄ばれていました。

 お師匠さんの旦那さんは、清楚美人の妻に恥辱の体位をさせて犯すのがお好きでした。嫁入り前の若い娘が、大股びらっきにされて、結合部をデジカメで撮影されながら、生陰茎で犯されて、恍惚の表情を晒したのです。

 何十枚とあるその写真は、妻が高等エロ教育を受けた淫婦であることが分かります。妻を紹介されて、私と付き会い始め、妻を口説いたのが私26歳、妻23歳でした。

 処女でないことは承知で妻の陰部を見ましたが、まだ陰唇の変形や変色は見られず、あのデジカメと同じ佇まいでした。

 それでも、まだ綺麗な陰唇の23歳だというのに、膣内の感度はかなり良くて、Gスポットも開発済みで、私の陰茎を初めて入れられた時、

「こんな硬いおチンチン初めて・・・」と言ったところを見ると、妻はお師匠さんの旦那さんしかしらない、つまり五十路の中年オヤジの生陰茎に処女膜を破られた・・・と考えられるのです。

 処女から、中年オヤジの高騰エロ教育を受けたら、感度のいい敏感な膣に仕上がるのは理解できました。

 着物姿があんなに上品な清楚な妻が、五十路の中年のオヤジに淫らに調教れて、生陰茎で躾けられたのかと思うと、妻とのセックスでは、あのデジカメの画像がこびりついて離れません。

 今、結婚して15年、私は43歳、妻は40歳、二人の娘と幸せに暮らしています。妻は結婚と同時に習い事は止めてしまいましたが、

 40歳を迎えても、清楚でお淑やかさを維持しているのは、あの習い事のおかげだと思います。先日、お師匠さんの教室が閉じられることを知り、投稿いたしました。

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最終更新日 : 2024-03-01

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