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2024-02-08 (Thu)

半年間エロの至福を満喫できたHな体験談

 今から10年くらい前、大学生だった頃。当時は牛丼チェーン店でバイトしており、深夜シフトで入っていた。

 同じごろにバイトで入った同い年の20歳の女の子は夕方勤務で、彼女が上がるのと自分がバイトに入るほんの少しの間だけ挨拶する程度だった。


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 途中から彼女が深夜シフトに変わり、小さなお店だったので2人だけで22-8時を過ごすように。特段仲が良いわけでなかったが、どういう流れか2人で飲みに行くことに。

 飲み始めて間も無くして、彼女は彼氏とのセックスにマンネリしてることや、高校生の時に出会い系で知り合ったおじさんに会いに広島から大阪まで行った話をしていた。

 もちろんそのあと適当な理由をつけて、一人暮らしの彼女の家に行き、着いて5分後にはキスをしていた。

 彼女は感じやすく、パンツを脱がすときには綿のパンツがぐっしょりしていた。飲んでる時から濡れていたらしい。

 彼氏とのエッチは彼が家に来たらひたすらフェラをして、挿入することなく終わってしまうらしい。不憫に思った私は彼女が満足できるように、ひたすら彼女を優しく責めた。

 ベロチューから始まり、唾液交換しながら性感帯を探して身体をまさぐった。やはりクリトリスが気持ち良いらしく、クンニしても良い?

 と尋ねると『沢山して欲しい。クリトリス舐められるのが大好きだけど彼はしてくれないからずっとしてほしい』と言われたので彼女がやめろと言うまでクンニすることにした。

 クンニし始めてものの10分ほどで彼女はイッタ。でも終わりの指示がなかったので、舐め続けることにした。それから1時間ほどの間、彼女は何度もクンニと手マンでイキまくった。

 クンニしてると彼女が気持ち良くなって欲しいからと自ら69になり、チンコをしゃぶってくれた。

 飲みの後のエッチ、夏場のためクーラーMAXでも互いに大汗かきながら相手の性器を貪り、愛液を飲み合った。

 いよいよ挿入するとき、こんな大きいの初めてだから入るかわからない。と言われ、痛かったら辞めるからねといい、彼女のおまんこに入れ始めた。

 愛液でぐちょぐちょだが痛かったらしく苦痛の表情をしたので、抜こうとすると『抜かないで、ゆっくりでも入れて』と可愛く懇願したのでじっくり時間をかけながら奥まで挿入した。

 最初は痛がった彼女だったが、少しずつ慣れたのか徐々に喘ぎ声を出すようになり、激しくしようとした時、いってしまった。

 それから朝まで約4時間、彼女は20回超イキまくり。覚醒した私はノンストップで腰を動かし続けた。最後は彼女がもうこれ以上いったら、頭おかしくなりそうと言ったため、フィニッシュした。

 それからバイトがない夜は、彼女の家で朝までセックスする生活が半年続いた。お互い性欲をとにかく満たし合うために様々な趣向のエッチも試した。

 その間も彼女は彼氏と付き合い続け、最後は彼女から、今の彼氏とのセックスがつまらなくなってしまうから関係を終えたいと言われ半年間のセフレ関係は終わった。

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最終更新日 : 2024-02-08

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