Hな告白やHな体験談ブログ

女性のHな告白やHな体験談・男性のHな告白やHな体験談を掲載しています【18禁】

Top Page › ◆男性の告白・体験談 › 人妻・不倫の体験談 › 老いてもセフレ人妻が2人いるHな告白

2024-01-12 (Fri)

老いてもセフレ人妻が2人いるHな告白

 今、3人目のセフレの人妻さんの部屋に、お邪魔している。俺は70歳目前の独り身、女房はもう10年前くらいに亡くし、それ以降は一人。広くなった戸建ての家を売り、このマンションに引っ越してきた。

 セフレの人妻は40歳後半、俺には今二人のセフレが居るがこれも40歳後半。40歳後半に俺は持てるらしい。


店頭では買いずらい「大人のおもちゃ」をAmazonで・・♪

「勇三さん 用意はいい?」と人妻・百合子。「OKだよ」と俺。旦那と夜の営みをするんだろう、ダブルベッドの上にパンツひとつで胡坐を掻く俺。

 すると、寝室のドアを開け百合子がそおっと履いてくる。いつもの、俺達のセックスのプロローグ。真っ白いブラとパンティ姿で、しなを作って入って来る。

「うふっ」と言いながら、俺の脇に座ると、パンツの上から俺の股間の物を握りに来る。
「今日も 大丈夫そうね」
「いつもだよ」

 俺は百合子の肩を抱き寄せ、片方の手でブラのホックを外す。「いやー」と声を出し、胸を隠す(真似をする)百合子。その手を振りとき、こちら側のオッパイに口を付ける。

「ああーん」まだ硬さが残っている乳房。オッパイを吸われた代わりに、俺の陰茎を握りしめる百合子。強弱を付け握られると、俺の陰茎もそれに反応する。

「勇三さん 立って」と言われ、俺はベットの上に、膝立ちする。パンツを降ろされ、勃起しつつペニスが出て来た。

「うわぁ 素晴らしい」
「横になって」

 と言われ、俺はベットの上に横になる。パンツもとられ、自分もパンティをとり、俺の上に被さってくる。勃起した俺の物を掴みながら、百合子はゆっくりと腰を降ろしてくる。

 お互いに慣れ合っている場所と場所。「あうーー」百合子は俺の物をゆっくりと呑み込んだ。そして、ゆっくりと腰を揺する。

 接合部分が重なり合い、時々俺は下から突き上げる。「あっ あっ」俺の腰に座った状態から、俺の脇に手を突く格好になる。俺の目の前には、両の乳房が揺れる。

 その乳房の片方を掴み揉み、もう一つは口で吸いこむ。「ああーー いいー いいーー」こんな調子で、百合子とのセックスが始まる。2回は逝かせている。

↓他のHな体験談を見る






Top Page

最終更新日 : 2024-01-12

Comments







非公開コメント