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2023-12-11 (Mon)

中高のマドンナと偶然再会しHへ

 俺は50歳の妻子持ち。子供は昨年巣立ち今は嫁と2人で暮らしてます。先月の末、出張の為にいつもより1時間半早く家を出た。

 駅まで行く道で、なんか見覚えの有る女性が犬の散歩をしてた。横を擦れちがう時に見た瞬間、小中高と一緒だった幼馴染のユミだった。


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 ユミは仲は良かったが、中高では成績も良く顔もスタイルも良くてマドンナ的存在で正直、俺が手が出せる感じじゃなかった。

 流石に歳を経っても美魔女のように綺麗だった。俺は、あ~久しぶり!ユミは未だ地元に住んでたんだけっけ?確か20代の時にやった同窓会以来だったよね?未だに綺麗だよね。

 と言うとそんな事を言ってくれるのは俺くんだけだよ。でも嬉しい。と言ったが俺はゴメン今から福岡に出張だから連絡するから連絡先を教えて。

 と言って即LINEを教えてもらった。早速、フライト前にお土産を買ってくるから帰ったら会おうな!とメッセージを送ったら嬉しい連絡待ってる。と返信が来た。

 出張中も楽しくなりユミにLINEからメッセージを何度も送った。ユミの旦那は転勤族で結婚して全国各地を転勤してて旦那さんも定年が近いので、やっと2年前に地元に帰ってきたそうだ。

 俺の若い頃は今みたいに携帯やスマホも無いから連絡なんて自宅しか知らないだから疎遠になったら連絡方法は無かったまた通勤で歩くルートからユミの家とは少し外れるし時間帯も違うから会う機会無かったんだ。

 LINEで当時を懐かしむ話しで盛り上がっていた。ユミの旦那さんの事を聞くと大学卒業して就職した某商社で8歳上の上司で猛烈にアタックされて社内結婚し寿退社してその後は専業主婦。

 子供は1人で昨年結婚したので今は旦那と2人で暮らしているそうだ。旦那さんは真面目だが、つまらない人だと言ってた。

 根掘り葉掘り聞き夜の営みは若い時はそれなりに有ったけど淡白で数分で終わりその後は背を向けて寝てしまうそうだ。

 子供が産まれると、営みは減り子供は1人で良いと言って自分が気が向き溜まってたらコンドームを付けてするらしい。またユミがその気が無い時でも自分さえしたかったら犯すようにするみたい。

 ま~よく有る話しなのかな?なんで離婚しなかったの?と聞いたら子供もいたしね~転勤ばかりしてるから友達も少なく、

 相談できる人も居なくて両親に話したとしても旦那は帰宅が遅かったり、ゴルフと言って泊まったり有るが浮気してる証拠も無いし私も子供も養ってもらって、

 つまらない男だけで離婚なんて言っても反対されるだけだから両親にも言えなかったそうだ。ちゃんと親身になって話しを聞いてくれたのは、俺くんだけだよ俺くん優しいんだね。早く俺くんに会いたいな~

 俺は出張から帰り帰宅途中で、ユミを近くのコンビニに呼び出しお土産を渡した。この辺では目立つからまたLINEする。また会おうね。とその日は数分で別れた。

 家だと嫁もいるから頻繁はLINEできない。嫁が寝静まった頃にまとめて確認、一つ一つ返信してあげた。ユミは起きてたのをビックリしてたが、

 既婚者である事は知ってるので充分理解してくれてる様で助かった。それからも通勤中の電車な中や昼休みにもLINEメッセージを送る日々が続いた。

 それも2~3ヶ月した頃にユミから旦那が出張だから、会社の帰りに私の家に夕飯でも食べに来ない?と誘われたので嫁には、ごはん不要とLINEした。

 本当に大丈夫かと恐る恐るチャイムを鳴らすとユミが笑顔で出迎えてくれた。俺くんお酒は飲めるでしょう?と言ってビールを注いでくれた。

 ユミと楽しく食事も終わりお互い酔ってきたのでリビングのソファーに移り、ユミと話をしてたら旦那の不満からエッチの不満の話しになった。

 ユミは俺に密着してきて膝とかお触りしてきたが、俺は一線を超えたらマズイとかユミの家に来てる時点でアウトだから抱いちゃえ。と頭の中で天使と悪魔が格闘。

 躊躇してる時に、俺はユミに対して俺ならユミなら今でも毎日ユミを抱いてあげるのになぁ~と言うと、え~本当に?こんなオバサンになっても抱きたいと思ってくれるの?嬉しい!と、

 横に座ってたユミは抱きついてきた。そしてキスをして舌を絡ませててきた。俺の勃起してた股間をズボンの上から触れたられたら一気にタガが外れてしまった。

 俺はユミをそのままソファーに押し倒して、ユミのショーツに手を入れたら既にユミのアソコは濡れた。ねえ早く欲しい。俺くんのが欲しい。とせがまれ、

 ユミの服を乱暴に脱がして俺も服を脱ぎ捨て愛撫もそこそこに、ユミのアソコに俺のペニスを沈めていくと、あっ凄い私の中に俺くんがいる。

 動き出すとユミは、あっあっあっダメ凄く感じちゃうよーどうしたんだろう私おかしくなりそう。あーもうダメ。イキそう。俺もイキそうになるのを伝えると、

 ユミの脚は俺の腰に回しラブロックそして俺くんのが欲しい。お願いだから私の中に出して!えっ?マズイだろう!と言ったがラブロックを外さずにいると俺はユミの中につい射精してしまった。

 ユミの中で俺のペニスは脈を打ちながら精液を注ぎ込むと、ユミはペニスの脈に合わせて仰け反りあっ俺くんのが、いっぱい注がれてのが分かる。あー気持ちいい。

 なんか今まで見た事ない幸せそうなユミの顔を見た。

 嬉しそうに、ねえ気持ち良かった?と聞かれ俺は気持ち良かったよ。と言うと嬉しい。私も凄く気持ち良かった。と言って俺ペニスを咥えて綺麗に舐めてくれた。

 そうこうしてると、俺のペニスはまた嫁では考えられないくらい早く回復、また勃起する俺のペニスを見て若いね。も元気になってるよ。

 と言って俺の上に乗って、ユミは俺のペニスを掴み自分のアソコに沈めて行った。騎乗位でユミは腰を動かしては、あっあっ気持ちいい。またイッチャウよー

 俺はユミのクリトリスを弄ると、ダメ!さを弄ららた私イッチャうよ!今度はクリトリスを弄りながら俺が下からを激しく突き上げると、あっ俺くんのが子宮に当たってる。

 ダメ頭がおかしくなりそう。もう我慢できない。イッチャうよ。と言って俺の上に倒れ込むように絶頂を迎えた。

 俺はユミに挿入したまま体位を変えて、松葉崩しで突き続けるとユミは何度もイキ、また体位を変えてバックからユミを突いた。

 先程も中出ししてるので、そなまま俺はユミの中に射精させてもらった。その後ユミに風呂を借りシャワーを浴びて俺は自宅に帰った。

 それからはユミの旦那が不在の時に、ユミの家に行ったり時には待ち合わせして、ラブホで求め合いセックスを繰り返していますが、最近多いみたいなのでバレない様にセーブしようと思ってます。

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最終更新日 : 2023-12-11

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