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2023-12-02 (Sat)

山菜採りで出会った美人姉妹とのHな体験談

 もう、この山に通い始めて20年は経つだろうか?だいたいは、何処に何が出るか、山菜もキノコも把握している。頂上付近なら7月でもワラビが採れるし、運が良ければ、6月にタマゴダケにも恵まれる。

 晩秋には、霜降りしめじ、オオツガタケと言った1級のキノコも採れる貴重な山だ。先日もフキの煮付けを作ろうと山に出かけた。もう、下の方からワサワサ採れた。


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 登るまでも無い。小一時間経った頃、後ろから女性の声が聞こえ振り向いた。沢が近いので、よく聞き取れなかったからだ。「あのぉー、何を採ってらっしゃるんですか?」よく見ると30代前半の小綺麗な女性が2人だった。

「あぁ、フキですよ、持って帰って煮付けにします」と答えると女性達は興味ありげに近づいて来た。「見せて貰ってもいいですか?」そう言ってカゴの中を覗き込もうと首を伸ばし始める。

「あぁ、どうぞ。」籠を差し出すと「わぁー!たくさん採れましたね。こんなに煮るんですか?」もう1人の女性も覗き込み「わぁー!」と歓声をあげた。

 女性の髪だろうか?とてもいい匂いが、辺りにふわりと漂った。すると先に話しかけて来た女性が、ニコニコと私の顔を見ながら「あの、不躾ですみません。良かったら、暫くお付き合い下さいませんか?山菜とか、良かったら教えて欲しくて」

 まさかこんな事で、若くて綺麗な女性二人に声を掛けられるなんて思って見なかったものだから、つい、聞き直してしまった。

「ええっ!?今からですか?山菜を!?」女性は少し困った顔をして見せて「あ、お忙しければ、あの、大丈夫です」時間もあるし、こんな機会もないものだから

「あっ、大丈夫、全然、大丈夫ですよ。私の知ってるモノだけで良かったら、道すがら、山菜の名前とか、食べ方とか、お話ししながらのぼりましょう。私も頂上でワラビも採りたいし」そう言うと女性達は喜んだ。

「お忙しいのにすみません」と2人、軽く会釈した。私も「でわ。」と軽く会釈をして、雑談をしながら登り始めた。なんでも、今年の年初め頃に東京からわざわざ、長野のこんな田舎に越してきて、食堂を開きたいそうで、季節の物をたくさん取り入れたいのだとか。

 そこで、山菜やキノコに目を付けてはいたものの、自分達2人は全く知識がなく、いっそ現地に行って、歩いてる人に聞いてみようとなり、山に入って来たんだそうだ。

 頂上に着くまでに、アレが山ウドで、とか、アレがタラの芽、アレがコシアブラ、アレがハリギリ、あの沢の向こうに出てるのがワサビとか、話してるウチに頂上に出てしまった。

 この山の頂上は雑木林になっていて、景色はあまり良くない。割と大きな無人のお宮があって、境内に休める様にベンチがいくつもあり、東屋も3つ建てられていた。

 女性達の勧めで、東屋の1つを占領して、リュックを降ろしたり、水筒のお茶を飲んで、一休みした。「あの、良かったら」とおにぎりを2つ差し出され、一旦は断ったが、どうしてもと言われ頂いた。

 昆布のおむすびと梅だった。塩加減の塩梅もよく、おむすびのお米の硬さも丁度良かった。一休みした後、3人で仲良くワラビを採りながら、アクの抜き方とか保管の仕方なんかを話しながら、3人で結構な量を採り、下山する事になった。

 下山中、女性の1人が「あの、良かったらお店を開いたら、定期的でも良いので、山菜や食べられるキノコなんかを採れた時で構わないので、ウチに入れて貰えませんか?

 勿論、高額は無理ですが、お金もお支払い致しますので、如何でしょうか?」いつも、採りすぎる所があるので、近所に配ったりする事も多かった。

 いいお小遣い程度に此方もお願いしてみた。「本当ですか、それは私も張り合いが出る、宜しくお願い出来ますか?」女性2人も喜んで応じてくれた。

 すっかり、下山して連絡先を交換し、別れた。3日後、例の女性からLINEが入る。「先日は、ありがとうございました。お時間、大丈夫でしたら、少し、ご相談に乗って下さいませんか?」日曜日の朝08:00だった。

「かまいませんよ?如何しましたか?」と返す。「昨日、貴方が採っていたフキを自分達で採ってきて半分はネットで調べて調理してみたんですが、どうも上手くいかなくて」2、3やり取りをして、LINEだと埒があかなそうなので、実際に行く事にした。

 彼女達のお店はもう出来ていて、以下にも都会の女性が喜びそうな古民家をリフォームしたモダンで、シンプルな内装はオシャレだと思った。

 厨房に案内され、彼女たちが採って来たフキの半分を茹でて、その後の調理を教えた。その後、お茶とスイーツを貰い、雑談に花を咲かせた。

 先日、先に声を掛けて来てくれた髪の長い女性が姉で咲さん。もう1人は、髪を男の子みたいに短くカットしてある子が、菜都さん、妹だ。咲さんが32歳で菜都さんが30丁度だった。

 山菜や料理の話しになり、お互いの身の上噺になった。咲さんは、浪費癖の旦那に見切りを付け、離婚。妹の菜都さんは、婚約者に裏切られ、見切りを付けたらしい。

 咲さんも奈都さんも丁度、同じ頃の事らしく、2人で示し合わせて長野に来たんだとか。私の事も聞かれ、上野と名乗り、バツイチで今は彼女も妻もないと話した。

 日も暮れてきたので、また、と言って店の外まで送って貰った。次の週末、山の沢からワサビを採って、彼女たちにLINEをすると、是非、また店に寄って欲しいと言われた。

 かなり大きな株で、持っていったら、とても喜ばれて、なかなかの報酬を貰い、またお茶を貰い雑談に花を咲かせた。オープンは来月頭らしい。概ねのメニューも決まり、食器なんかも揃ったそうだ。

 前々から、店の裏でBBQが出来る設備を整えてあるからとしつこく誘われ、自分もその後の用もないし、土曜日なのでと言うことで、よばれる事にした。

 どうやら、私以外の知人もいないようで、3人でBBQをする事になった。まず、私の車で近くのスーパーへ菜都さんと買い出しに出掛けた。咲さんは、BBQの用意担当でお留守番だ。

 お肉、飲み物、海鮮など食べきれないくらい菜都さんがカートに投げ入れる。
「こ、こんなに食べきれないよ?」と少しおどけて言うと
「大丈夫ですよ?私達、今夜以外でも食事するんですから笑」
「あ、普段食べるものも、だったんだね」

「はいっ!」と少し傾げた首でニッコリ笑う菜都さんがとても可愛かった。お店に着くと、もう火が用意されていて、まきも沢山、用意されていた。私は車だからとお茶だけで過ごそうと思っていたのだが。

 初夏。日も落ち、焚き火に照らされた美人姉妹の横顔がとても綺麗で。咲さんは、テレビに出てる女優さんみたいなせんの細い面立ちに色白でスマートなスタイル。

 妹の菜都さんは、どちらかと言うと少し天真爛漫なアイドルみたいに少し丸い頬にまん丸で大きな瞳、幅は無いが、ぷっくら厚みのある唇が印象的な可愛らしい面立ちだった。

 2人ともとても、色が白く、きめも細やかそうなのだ。もう、何年も女性とそういう事のない人生だった。突然、こんな美人姉妹と知り合いになれて嬉しいのだが、目の毒とは、こういうのを言うんだなと何となく思った。

 不埒な思いが頭を過ぎる。いけない、いけないとつい、酒に手を伸ばした。クスクスと咲さんが、「お店、2階泊まれますから、上野さんも飲んでください」とお酌まで頂いた。

 彼女たちのお店の周りには民家が少なく、夜は寂しい。2人は普段、市街地から通うのだそうで、ただ、忙しかったり、天候で帰れない時の為、お店でも寝泊まり出来るように整えてあるのだとか。

 続けて菜都さんも「お風呂もありますから、安心して、休んでってください」と。話も盛り上がり、色んな事をたくさん話して、食べて、飲んだ。こんなに楽しいのは久しぶりだった。

 時計が23:00を少し周り「でわ、一足お先にお風呂頂きます」と席を立った。案内され新築の1番風呂を頂く。新しい木の香り。真新しい家の香り、どれも爽やかだった。

 だが、流石に湯船は使う気になれなかった。やはり、彼女たちが先に湯船に浸かるのが当然で、寒い季節でもないので、シャワーだけを、お借りした。

 出てくると2人はBBQの後片付けをしながら話していた。「お姉ちゃんがする?私もいいよ?」とか「私も久しぶりだし」とか「じゃ、3人でもいいよ」とか聞こえていた。

 なんの事だろう?「お風呂、頂きました。湯船は使ってませんので、おふたり浸かって下さい。ありがとうございました。」すると2人、顔を見合わせて「気になさらないで浸かって下さればよかったのに」と笑った。

 おおかた、片付いたみたいで、咲さんが先にとお風呂に行き、私は菜都さんに案内され、2階の一室に通された。新しい毛布と敷布団のビニールをバリバリと剥ぎながら

「ごめんなさい、干して置くの忘れてましたーっ!寝心地悪かったら、ごめんなさい!」
「いえいえ、真新しいお布団なんて、むしろ、勿体ないです。ありがとう」

 布団の準備を済ますと敷いた布団の上にちょこんと座ってしまった。「???」キョトンとしてると、菜都さんが右手で、菜都さんの右側を軽くパンパンしている。「横に来いって事なの?」何も言わず、菜都さんはまだパンパンしている。

 とりあえず、菜都の示した場所に腰を下ろす。「ねえ?上野さんも暫く、関係を持った女性は居ないっていったよね?私達もなの。」と、私の顔を覗き込む。

(わかる?)と、言いたげな顔。(いいのか?こんな、なんか、自分、一生の運、使い果たすんじゃないか?)なんて、思いながら菜都さんを見つめ返して動けなかった。

 丁度、その時に部屋のドアが開くと髪を上げ、部屋着の咲さんが現れ「菜都、お風呂どうぞ」と入ってきた。菜都さんは「先に始めてて!」と言い残し、慌てた風にお風呂に向かった。

 面と向かって告げられてしまうと、どうしたらいいか分からなくなる。咲さんは「菜都から、聞きました?」とだけ。私も「何となく、意味は理解してます。でも、私なんかでいいんですか?」

 すると、咲さんは
「お互いに寂しい同士じゃないですか?それに、私も菜都も上野さんの事、結構すきなんですよ?」
「!!!マジですか?わ、わたしもお2人、凄くいいなって」

 咲さんがニコッと微笑んだ顔を忘れない。とても綺麗だった。お酒も手伝ってか?お風呂上がりのせいもあるだろう。咲さんの顔が桜色に上気し、やや目も細くなり、

 ますます艶っぽくてなにより、髪のいい匂いが本能に直結していた。「咲さん、いい匂いするから」と抱きしめた。
私の鼻に咲さんの髪が直接当たる。

 シャンプーだろう、濃い香りが鼻腔に直接流れ、身体中に広がる。咲さんの細い身体を抱きしめる腕に力が籠る。咲さんも私の首に腕を回し、優しく包み込む様に抱擁してくれている。

 抱きしめる力を弱め、咲さんの顔を覗き込む。目を閉じて、というか、うっとりしてるように見えた。少し開かれた咲さんの唇が濡れた様に見えて、柔らかそうで、そっと唇を重ねた時だった。

 つい、目の前の咲さんに夢中になっていたら、菜都さんがいて私の後ろから私の胸と腹の、間辺りに腕を回してきた。(女性2人とするんだ)構わず、咲さんの唇に唇を重ねた。

 すると見計らったかの様に、菜都さんが私のズボンを脱がしに掛かる。咲さんの唇も舌も柔らかく、甘かった。キスを続けながら、咲さんの右の胸に手を伸ばす。

 そうしながらも、難しそうに菜都さんが私のズボンを夢中になって剥ぎ取っている。鬱陶しくなったのか?菜都さんが「もう!邪魔だから、3人、裸になろうよ」素晴らしいのか、よく分からない提案だが、応じて今度は菜都さんの唇を奪う。

 すると咲さんが私の肉茎を優しく握り舌を出している。私は菜都さんの乳首を軽く摘んだり、指の腹で軽く転がしたりする度に菜都さんはビクンビクンしながら、私の口腔内に大量の甘い息を送り込んでくる。

「はぁっ!」時に息が漏れて喘ぎとなる。肉茎に柔らかく包まれる感覚を覚えて見てみると咲さんが、私の肉茎を口内にすっぽり含み、中で舌が別の生き物のように蠢いているのが解る。

「いや!離さないで!」と両手で菜都さんが私の顔を覆い、再び唇を重ねてきた。菜都さんの唇は厚みもあって、舌が柔らかくて、やっぱり甘くて、脳みそが溶けていた。

 咲さんが、肉茎から口を離すと菜都さんの背中に唇をはわせ始めた。「この子、とても敏感なのよ」そう言いながら菜都の上に伸し掛るような体制で少し乱暴に菜都さんの丸い乳房を両手で掴んだ。

「うぐっ!」と菜都さんが吐息をもらし、ビクンと仰け反る。私は菜都さんの唇から唇を外し、菜都さんの首に唇を当て、舌を這わす。菜都さんは、眉間にシワを作りながら「はぁっ!はぁっ!」と吐息を荒らげ初めている。

私は、咲さんの後ろに周り、咲さんの左乳房と股間に手をやった。咲さんもとても敏感だった。しかも、もう下はズルッズルに濡れていて太ももまで糸を引いて垂れていた。

 咲さんの股間にやった手の指は、簡単に咲さんの中に侵入出来た。中に指を滑り込ませる。「うっ!…ぐっ!」咲さんも悩ましい声をもらし、ビクンビクンしながら、妹の菜都さんを触って遊んでいる。

 私の肉茎が空いたと知ると、菜都さんが口に含んだ。ぢゅく、ぢゅく、と音を立てながらゆっくりと愛撫してくれる。その柔らかさと優しみで、射精感が込み上げ、慌てて菜都さんの口を外した。

 咲さんをゆっくり仰向けにして「あっ、ゴム!」と思いついたが、咲さんも菜都さんも「そのまま、でも、外にだして」そのまま、ゆっくり咲さんの中に入る。

 ヌヌヌっ。半ばくらいで止まる。咲さんが思いの他、仰け反るからだ。「お姉ちゃん…えろ…」見ていた菜都さんが零した。咲さんは聞こえたのか、聞こえなかったのか?知らん振りだ。

 ゆっくり、もっと奥へ進む。最奥までいくと、ブルブル咲さんが震え始め、両腕でがっしり抱きしめられた。暫くそのまま、最奥。つまり、子宮なんだろう、少し圧迫するみたいに、ギューっとおしつけている。

 きっと、咲さんはコレ好きなんだろうな。私を抱きしめる力が少し弱まり、動いてみる。再び、直ぐにブルブルし始め、今度は絶頂したみたいに「あグッ!うっうっ」と。菜都さんは、そんなお姉ちゃんの咲さんにキスをした。

 1度、咲さんから出て、四つん這いで仰向けの姉にキスをしている菜都さんの後ろから侵入した。菜都さんは姉にキスをしながら「ンゴっ!ごっ!」と声にならない呻きをもらしている。

 どうにもダメだった。射精感には勝てなかった。そのまま、菜都さんの小さめで白くてまん丸のお尻に自分でも覚えの無いくらいの精液を放出してしまった。

「わっ!あっ!ああ!」菜都さんも咲さんも、私の出した精液を菜都さんのお尻から掬い、口に運ぶ。咲さんの口元に射精したままの肉茎を差し出すと、「私も!」と菜都さんも口淫で残らず喉を鳴らして飲み込んだ。

 結局、この日は朝の明るくなり始めるまで、3人で重なり合っていた。どちらも選べないなと思った。でも、凄く嬉しかった。そのまま二人に伝えると「上野さんが、そういう人で良かった」と言ってくれた。

 これからも、山菜やキノコを採る楽しみが増えた。不安要素も充分だけど、咲さんと菜都さんとなら、何となく上手くやっていけそうだと思う。

 朝、朝食を咲さんが作ってくれて「あのね、上野さん。実は私達、実は姉妹では無いの。付き合っているの。でも、最初だから嘘ついたの、ごめんなさい。」(ぞうだったのか!?どうりで)そう思った。

「えっ!?じゃあ、私は邪魔だったのでは?」「うんん、私達、男性経験もあって、いわゆるバイ・セクシャルなの、だから安心してください。私も、菜都も上野さん好きよ」こうして、朝食も頂き、黄色い太陽をうっすら眺めながら帰宅して、午後まで泥のように眠った。
END

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最終更新日 : 2023-12-02

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