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2023-11-26 (Sun)

飲んでいたら風俗嬢に声を掛けられた体験談

 10年前に、その時点で10年一緒に会社をやっていた先輩に裏切られて会社から追い出され、さらに無実の背任行為の噂を関係各社に流され、自暴自棄で埼玉の川越ってところで昼から酒飲んでいたら、

 知らないお姉さんに「大丈夫?」って声かけられた。32歳、琴美さん。風俗嬢で、お店の子と会社作るはずだったんだけど、持ち逃げされたらしい。


店頭では買いずらい「大人のおもちゃ」をAmazonで・・♪

 個室に移してもらって、二人して飲んで、食べて、お互いに愚痴言いまくって、泣いて、また飲んで、最後に琴美さんが言った。

 「どうする?一緒に死んじゃう?それとも、それとも、エッチなことしまくっちおっか?」それまでそういう流れはまったくなかったので、俺が答えられずにいると、

 琴美さんは「よーしエッチだエッチ。エッチなことしまくろう。すみませーん、お会計お願いしまーす」と身支度しはじめた。

 ホテルに行く途中、琴美さんは嬉しそうに
「今日はさ、恥ずかしいとか、そういうの全部なしにして、やりたいようにしようよ。私もキミも、知らない人同士なんだし、ね」
「私は実は、マゾなんでーす。酷いことされて、泣きじゃくりながら中出ししてっておねだりさせられたいなー」「ほら、キミは?」と言い出した。

 酔いもあって「俺も、女をただの穴扱いしたい。便器として使いたい。顔や胸やお尻を叩いて、ストレス解消の道具にしたい」というと、琴美さんは「いいねー」と、すごく色っぽい表情で笑った。

 ホテルの部屋に入ってからは、お互い、したいことやされたいこと以外、会話らしい会話もしないでやりまくった。正常位で、泣きじゃくりながら中出ししてくださいと何度も繰り返す琴音さんに、そのまま中出しした。

 あんなに気持ちの良い中出しは初めてだった。目が覚めると、琴音さんは服を着ていて、フロントに電話をしていた。

 俺に気づいた琴音さんは「ありがと。とりあえず私は死ぬのはなしにすることにしたよ。キミは、まあキミはキミで、キミの好きなようにするといいよ。進まないけど、止めもしない。でもまた会ったらエッチしよ」

 といって、部屋から出ていった。連絡先も交換しなかったし、32歳で風俗してて、琴音さんっていうことしかわからない。それも全部、嘘かもしれない。

 もう一度会いたいとも思うし、会わない方がいいとも思う。ちょうど10年前のこと。Twitterに書こうと思っていたけど、さすがにやめた。

 でもどこかに書きたかったので、ここに。そんなに面白い話でもエロい話でもなくてごめん。

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最終更新日 : 2023-11-26

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