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2023-09-29 (Fri)

妻が温泉宿で寝取られた屈辱な体験談

 私と元妻、高校の同級生。当時お互い28歳。子供なし。2人とも温泉好きで、仕事の休みはほとんど、温泉に出かけていた。その日も土、日曜日を利用して中部地方の有名な温泉街に出かけた。

 悲劇は温泉街で車を止めるときに、私が相手の車に軽く接触した。相手の車はBMW出てきた男は、見るからに柄の悪そうな男だった。「どうしてくれる?この車修理費用高いで!」私は「申し訳ございません。


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 すぐに保険会社に、連絡します。」「そんなもんで済むかいな!」「じゃこうしよう。あんたの奥さん、しばらく貸してえな」と言って、妻の身体を舐める様に見ていた」妻は怯えた様子で、私に寄ってきていた。

「見たらわかると思うけど、俺はその筋のもんや」しばらく押し問答の末、結局妻が、その男に従うことになった。時刻は15時過ぎホテルにチェツクインしてから、「じゃ、奥さん借りるな!」自分の車に妻を乗せて、何処かに出かけていった。

 私はする事がないので、ホテルの温泉に浸かっていた。自分の部屋に戻り、テレビをみていた。18時半ごろに二人は、戻ってきた。みると男は妻の、腰に手を廻していた。

 妻は恥ずかしそうに下を向いていた。男は別のホテルに、いるらしく「又後でな!」と言って離れていった。「今の、後ではなどういう意味?」そう尋ねると、妻は恥ずかしそうに、

「俺の泊まっている、ホテルに来い!」と言われたそうで、夕食後、妻は男のいるホテルに出かけて行った。二時間ほどして、妻から私のスマホに、「今晩はこの人の、部屋に泊めてもらうね。」と連絡があった。

 気になったのは、妻の声が甘えている声になっていた。翌日二人は戻ってきたのだが、妻が男の肩に手を巻き付け、男は妻の胸を抱くようにしていた。男は「奥さん気にいった。俺の家に連れて帰るは」私は呆気にとられたが、妻もその気らしい。

 男を見る目がトローンとしていた。その足で二人は、男の車に乗り込んだ、車の中で、キスしてる姿が見えた。車が出発するのを、私は茫然とみていた。これが妻の姿を見た最後だった。

 私も結局ホテルを引き払って、家路についた。その一週間後妻から連絡があった。「私この人の力になりたいのよ。悪いけど別れてもらえない?」何故か私もその妻の声を聞いて同意していた。

 しばらくして、妻から郵便がとどいた。妻の名前を明記した、離婚届、現金で一千万円、そしてDVDが入っていた。DVDを見ると、二人が絡み合っている動画が映っていた。

 妻が喘いでいる姿に、男がガンガン攻めている、絶倫なのか48手全ての形があった。妻は完全に、男のものになっていた。その後離婚届を出し、妻にメールで知らせた。このDVDを見たせいか、声が聞きたくなかった。

 私は妻を、失ったせいか、腑抜けの状態になっていた。仕事でミスを冒し、上司に怒られても、平然としていた。そんな私を見かねたのか、同僚が声をかけてきた。

 同僚は本当に、心配しているそうで、仕事帰りに、炉端焼きに誘ってくれた。私は全ての事情を話し、なぜか気分が晴れる思いがした。

「良かったら、俺の妹と、交際してみないか?」5歳年下で、付き合っていた男がだらしなかったそうだ。私はその好意に甘える事にした。2年後、別れた妻から、手紙が届いた。

 私と出会ってこの人は、変わった。足を洗い、知り合いの所で修業し、今は夫婦でラーメン屋をやっている。よかったらこの店に食べに寄ってね。としるしてあった。写真に夫婦と真ん中に女児が写っていた。

 妻は少し肥えた気がする。私も双子の女の子の親になった。こういった因縁もあるのか、幸せに暮らしていけるのが良かったと思う。

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最終更新日 : 2023-09-29

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