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2023-09-25 (Mon)

44歳主婦のH系の独り言

 私は現在44歳になる主婦です。同じ大学の同級生だった主人と25歳の時に結ばれ、今春大学生になった一人娘の母でもあります。皆さんの経験談を読みながら、私のケースは特殊だったのかも知れませんけれど、

 既に2年も経過した事ですし、書き記してみる事にしました。不愉快な気分にさせてしまったなら、どうかご容赦願いますm(__)m 大学時代、私はラクロス部のマネージャーをしていたんですけど、


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 その部員の一人だったのが主人で、不思議と馬も合う事から、他校との試合後の打ち上げ時にはいつも私の傍らにいた存在でした。

 私達が交際を始めたのは大学3年の時で、部内では公然の事となっていたんですけど、主人の大の仲良しだったK君も同じ部員で、そのK君の彼女も部こそ違いましたけど同じ大学で、私達より1学年先輩にあたる女性でした。

 自然とK君カップルとWデートを重ねる機会も多く、卒業寸前まで渋谷や新宿界隈で飲み歩いたり、何て事は無いにせよ、それぞれに青春を謳歌していました。

 卒業後はそれぞれが社会人になり、職場もバラバラになるんですけど、K君カップルも私達カップルの交際は続き、24歳の時にはK君が彼女と婚約し、結婚式には主人と共に招かれてもいました。

 その1年後ですね、彼等の結婚が私達にも影響したのか、翌年には主人からプロポーズを受け、その6月には披露宴を催し、当然の如くK君夫妻を結婚式に招いていたんですけど、K君の奥様(恵子さん)は既に女の子を宿していたんです。

 今考えてみると、あの当時のK君夫妻と私たちは何かと競い合っていたようないないような...。私達夫婦も挙式を挙げた翌年には待望の男子を出産。

 そうこうしてお互いの子供たちが小学生時分までは何かと交流があったんですけど、主人もK君も38歳になる頃には、ほとんど交流も途絶えていました。

 男としても人生の折り返し地点。証券会社勤務の夫も同期との出世競争で脇目も振らずに働いていまし、きっとK君も同様だろうと想像していました。

 光陰矢の如しで、やがて主人もK君も41歳になり、K君のお嬢さんは高校1年生の16歳で、我が家の長男も中学3年の15歳になっていました。

 その年の暮れですね、丁度世間ではコロナウイルスが蔓延しかけた頃でしたけど、主人から19時過ぎに連絡が入り、偶然にもタイムズスクエア前でK君と遭遇したらしく、

 久しぶりに二人で飲んで帰るので夕食は明日の昼食として食べるから!と言う内容でした。久し振りに聞くK君の名前に、当事の事を想い起しながら、奥様の恵子さんの事も気になり始めていたんです。

 翌朝の午前1時過ぎまで主人の帰宅を待っていたんですけど、睡魔には勝てず、私は先に眠りに就いていました。

 確か午前3時過ぎですね、主人の大きな声で眼が覚め、寝室からパジャマ姿のまま玄関に赴くと、主人を抱き支えるK君が、玄関のたたきに立っていたんです。

 驚いたのもそうなんですけど、スッピンのままだった私は恥ずかしさを隠しようもなく、就寝時にはブラも外していたことさえ忘れ、取り敢えずリビングに通していました。

 俺が飲ませ過ぎちゃったんだよ、あかねちゃん本当にゴメン!と頭を下げるK君。主人は学生の頃からお酒には弱く、その癖飲み会の雰囲気が好きと云う面倒なタイプだったんです。

 送り届けてくれたK君に、こいつ悪い亭主だよ!変態仮面だから...。と酔った勢いで訳の判らない事を口にする主人に対し、寝室まで運び入れてくれたK君。

 折角だから珈琲でも、と勧める私を制し、外にタクシーを待たせているからと、そのまま我が家を後にするK君を見送ったんです。玄関で脱ぎ散らかした主人の靴を揃え、無造作に放られた鞄をリビングに置き、

 スーツに身を包んだままの主人を何とか下着姿にさせると、外は既に夜明けを告げる明るさに充たされていました。

 豪快な鼾とともに寝息を立てる主人を尻目に、もはや完全に眠気も醒めていた私。不意に主人の鞄を開け、長財布に入れられたレシートを調べると、私も学生時代に行った事のある懐かしい居酒屋のレシートが入っていました。

 毎朝出勤時には玄関先で皺一つないハンカチを手渡し、これから職場と言う戦場に赴く主人を見送るのが私の日課で、汚れたハンカチを鞄から取り出し、何気なく主人のスマホを覗き見ると、驚くべき動画が添付メールで着信されていました。

 送信元はK君で、動画はK君と恵子さんの営みの映像だったんです。時折り映像が揺れる事から、スマホを固定して撮影され
たのが判ったんですけど、K君の大きくなった〇〇〇や、

 それを口に咥える恵子さんのあられもない姿が鮮明に映り込み、途中でスマホを手にしたK君が、恵子さんに挿入する場面をアップで撮影されていたんですけど、余りの鮮明さに興奮を覚えてしまい、

 私は主人に悟られるぬように鞄の中に戻すと、再び浴室のドアを潜っていました。

 着信履歴が当日の午後23時以降だったことから、主人とK君が飲み交わしているさなかの着信なのが判ったんですけど、私はK君と恵子さんの営みを浴槽に浸かりながら思い浮かべ、恥ずかし気も無く自慰をしてしまいました。

 それ以降、主人には何も言い出せずにいるんですけど、K君と恵子さんの艶めかしい映像は、今も鮮明に脳裏に焼き付いています。

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最終更新日 : 2023-09-25

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