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2023-08-14 (Mon)

清楚な美人な人妻の女体は素晴らしかった告白

 いわゆるゼネコンと言われる建設会社に勤めて20年、妻子ある四十路のオヤジの思い出話。あれはまだ妻と出会う前、20代半ばの若き技術者だった時代、武者修行と言われて、東北のとある都市に1年駐在した。

 その都市の土地区画整理事業の工事で、地元の建設会社とJVを組んだことで、主任のサポートに若い俺が選ばれ、JVとしての工事のすすめ方を仕込まれた。


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 住まいは、会社がマンスリーマンションを借り上げてて、現場に近い街場に住めた。東京よりは田舎だが、県庁所在地だけあって街はデカかったので、週末は買い物にも行けたし、飲みに出れば新鮮な地の物を安く食えたし、地酒も旨かった。

 そんな中、JV相手の地元の建設会社の女性事務員と仕事をする機会が増え、個人的にも仲良くなった。

 俺より10歳くらい年上の三十路半ばの清楚な人妻OLだったけど、その時の俺の印象は、高田万由子に似てるな~、美人だな~、という感じだった。

 ということで、このスレでは彼女を万由と呼ぶことにする。万由は清楚美人なのに、色気が漂っていたのは、人妻だからだろう。セックスが日常に普通に存在する人妻である万由は、

 若い女とは違う独特のフェロモンを発しているし、身のこなしや仕草にエロチシズムを感じた。

 梅雨が明けた7月の半ば、エアコンが寒いと言って、いつもスーツの上着を羽織っていた万由が、珍しくスーツを脱いでいた。
白いブラウスとタイトスカートの万由の後ろ姿は、

 腰のあたりからお尻、太腿に至るラインがムチッとして艶めかしく、薄っすらとブラが透けて見えて、ゾクッとする色気を感じた。就職したら、新人はやたらと忙しくて、大学卒業以来2年間彼女なしだった俺は、勃起してしまった。

 前屈みになって席に着いた俺を見て、万由は何かを察知したように、「今日、午後は工場で製品チェックしたら、直帰だけど、ビアガーデンにでも行かない?工場は海沿いで、駅裏に素敵なお店があるのよ。」

 と誘われ、直帰だし、工場には鉄道を使って赴いた。そして、夕方5時、まだ明るいうちから工場の最寄り駅の裏にある海の家風のビアガーデンで?んだ。

 ほろ酔いの万由は、とても色っぽくて、勃起が治まらなくて参ってると、「もしかして、私を見て興奮してる?じゃあ、切り上げて出ましょ。」と言うと、ビアガーデンを出て、駅を通り過ぎ駅前に出て、ラブホに連れ込まれた。

 清楚な三十路人妻が一転、俺を抱き寄せ、ズボンの上から勃起を握って、唇を重ね、舌を絡めてきた。そして、自分から脱ぎ始め、「今日から5日間、旦那、居ないのよ。毎月、東京に4~5日行くの…」

 と言いながら、艶めかしい三十路の熟れた女体を隠すことなく、バスルームに消えた。俺もシャワーを浴びて戻ると、素っ裸でベッドに座って、「なに隠してるのよ。」と言って、腰に巻いてたバスタオルを剥ぎ取られた。

 ビヨヨンと飛び出したカチカチの肉棒に、「若いわねえ。こんなに硬い…」そう言って、フェラされたら、人妻というセックスのベテランの舌技に、危うく漏らしそうになった。

 美人だし清楚だし、でも、性生活が日常の人妻は、フェラを終えると仰向けになって股を開き、紫色に変色したビラ肉を広げ、クンニをねだった。

 毎晩のように旦那の肉棒を受け入れている肉穴、旦那に吸われ続けて発育したクリ肉、日常的に愛用している男の匂いがする女体は、若い女には感じない色香に溢れた。

 普段は清楚なスーツ姿が、ベッドでは一転、乳を震わせて肉棒を貪る淫婦に変わる、そのギャップがたまらなかった。その日以降、月に数回ある直帰の日は、万由を抱くようになった。

 月に数回ある直帰日、艶めかし三十路の女体を楽しんだ。万由は人妻だから、愛撫は優しく、キスマークが残るようなプレイは厳禁で、挿入もコンドーム必須、だから、勲位とフェラは思い切り楽しんだ。

 特に、残案ながら直帰日に生理日が重なってしまった時は、フェラで抜いてくれた。抜くときのフェラは、俺の太腿まで唾を垂らしてジュルジュル、カリに舌先を這わせ、そして竿を扱かれて、

 万由の口の中にドクドク射精、万由はゴックンと飲み干しながら、射精したばかりの亀頭を舌先で撫でた。

 これには腰がビクビクしてしまい、射精後の敏感亀頭の強烈な刺激に悶絶しながら再勃起、2発目を抜かれてまた亀頭を撫でられて悶絶、3度目の射精へ導かれ、体力をごっそりと失った。

 1年の駐在が終わり、東京に帰る最後の直帰日、「中に絶対出さないでね。最後、生で繋がろう…」万由の肉穴に生肉棒がめり込み、抜き差しされると、白く濁った淫汁が生肉棒を彩った。

 生で味わう万由の肉穴は、名器だった、今でも、あの最後の生挿入の感触が忘れられないほどだ。万由のお腹に最後の射精をして、関係を清算した。

「楽しかった。若いチンチン、美味しかったわよ。ごちそうさま。元気でね。」
「俺の方こそ、ありがとうございました。ずっと忘れません。さよなら。」

 まるで恋人が別れるような寂しさの中、万由と最後の情事を終えたラブホを出た。元々万由は人妻、帰る家があり、待ってる人がいて、優しく包んでくれる愛がある。

 万由はそこに戻っていくだけで、俺は万由を失っただけ…そんなことを感じながら、万由の後ろ姿を見送ったのを覚えている。
角を曲がるとき、振り向いて手を振った万由に、俺も手を振り返した。

 そして後日、俺は、万由にJVの一員として、見送られて帰京した。先日、俺が若い頃に携わった地方都市の土地区画整理事業を終えた後の街並みがテレビに映った。

 あの頃はなにも無くて、上下水道が敷かれ、歩道にCCBが埋められ、側溝が敷設され、道路が切られ、区画だけが出来上がった広大な広場だった。今は、タワマンなどが立ち並び、新設された駅が稼働していた。

「あのあたりにJVの事務所があったっけな…」そんなことを呟いたら、万由を思い出した。

 そして、今は五十路になっている万由が、今も清楚な美人なんだろうなと思い、五十路の万由を抱きたくなったら、ふと、万由との出会いと別れを書き記してみたくなった。清楚美人の人妻万由の思い出をここに…

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最終更新日 : 2023-08-14

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