Hな告白やHな体験談ブログ

女性のHな告白やHな体験談・男性のHな告白やHな体験談を掲載しています【18禁】

Top Page › ◆女性の告白・体験談 › 主婦・人妻の体験談 › 前夫にクリトリスを好き勝手に遊ばれた私の告白

2023-08-02 (Wed)

前夫にクリトリスを好き勝手に遊ばれた私の告白

 前夫に処女を捧げた19歳の秋、それ以来、私は少しずつクリトリスマゾに調教されていきました。ベッドに大の字に縛られ、腰の下に枕を入れられ、腰を突き出しアソコがパックリ、女性としては超絶に恥ずかしい恰好にされました。

 そして、ニキビ潰しでクリトリスの皮を剥かれて、吸引器でクリトリスを吸い出されました。プックリと肥大したクリトリスは、吸引器を外しても暫く飛び出たままなので、そこを責められて発狂させられるのです。


店頭では買いずらい「大人のおもちゃ」をAmazonで・・♪

 前夫の舌の先が、クリトリスを舐めます。強烈な快感が私を襲い、縛られて身動きが取れない身体に力が入ります。クリトリスは女性が一番感じやすい性感帯ですから、そこを調教されたらマゾ落ちします。

 熱くてザラザラした前夫の舌が、一時的に肥大したクリトリス周辺を這い回る焦らしの後、クリトリスに吸いつきます。飛び出たクリトリスを舌先で舐められると、強烈な刺激にあっという間に逝ってしまいます。

 逝かされても更に続く皮を剥かれた肥大クリトリスへのクンニ責めに悶え狂いました。吸い出された肥大クリトリスをちゅぱちゅぱクリフェラ、「ドスケベな腫れクリがぷっくりしてるぞ。」

 と前夫に言われながら責められ、ガクガクしながらはしたなくヨガリ狂いました。

 吸い出されて皮から飛び出し、真っ赤に充血して腫れたクリトリスを何度も舌先で転がされたあげく、ローターで責められました。

「あっ!・・・ああーーっ!!いやぁーーっ!!あぁーーっ!」身を捩って淫らに悶絶しながら、ヨガリ狂う姿は羞恥の極みでしたが、更に、ローターで責められて潮を噴いてしまう痴態を晒してしまいました。

 大の字で縛られ、腰を突き出しアソコをパックリさせる恥ずかしい格好で、ヨガリ狂って潮まで噴いて、恥辱の姿を前夫に晒していました。

 最後には拘束を解かれますが、全身の力は抜け、動けません。前夫が私の足を抱え、M字に開き、腫れたクリトリスを弄りながら、ペニスを出し入れしました。

 アソコの中とクリトリスのダブル快感に、私は発狂してしまいます。凄いスピードで、前夫はズボズボと私のアソコにペニスを打ちつけながら、同時にクリトリスも擦り続けるんです。

 私は、「イッちゃう~~イクイクイクイク~~」と完全発狂しながら、何度も何度も逝かされて、白目を剥いて気絶してしまうのです。

 私21歳、前夫25歳で結婚してからは、毎晩のように責められて、ヨガリ狂って発狂していました。気が付くと、吸引器で吸われる前から、ニキビ潰しで剥かれなくても皮が半分剥けぱなしになっていました。

 大好きな前夫と結婚して、幸せな毎日でしたが、このままだと私のクリトリスは完全に皮から剥けきって、ズル剥けのクリトリスになると思いました。

 そして毎晩のヨガり狂いに発狂という恥晒しな日々、私は、女としての恥辱、屈辱を感じてきて、このままじゃいけないと思うようになりました。

 前夫にそれを話すと、「そうだな・・・でも、ここまで来てしまっては、お前とは、これじゃない性生活では満足できなくなってしまったよ・・・」と言われました。

 変態夫婦・・・私達は真剣に考え抜いた結果、夫婦としての性生活が恥辱行為でなければ満足できないのであれば、それに耐えられない以上、別れることにしました。

 まだ子供がいなかった私たちは、私24歳、前夫28歳、結婚3年の結婚記念日に離婚しました。全ての荷物をそれぞれの実家へ送り、アパートの玄関を閉じ、不動産屋さんにカギを返して、最後の結婚記念日は結婚式を挙げたホテルで過ごしました。

 夫婦最後の夜は、普通のセックスをしました。前夫はとても物足りない表情で、私も中途半端な快感に物悲しく喘ぎました。

 翌朝、二人でホテルを出て、区役所に離婚届を出して、「じゃあな。マゾの魔法が解けるまで、男は作るなよ。さよなら・・・」「ええ。そうする。

 普通のセックスで満足できるようになったら、新しい幸せを探すね。さよなら。元気でね。」区役所で別れました。あれから15年が過ぎ、私は39歳で、再婚11年の41歳の夫と9歳の娘と3人で幸せに暮らしています。

 マゾの魔法は、離婚から2年、夫に出会っで解けました。私が26歳の時、出会った夫は28歳、真面目で誠実で、朴訥とした男性でした。

 とても仲良くなって、夫からの好意を感じたし、優しい人だなあと思いました。告白されてから、バツイチと知ったら悪いと思って、私からお酒に誘った時、打ち明けました。

 離婚理由は、性格の不一致だったと言いました。夫は少し驚いていましたが、意を決したように、「結婚経験者なら、セックスはお得意ですよね。僕と付き合ってください。出来れば結婚前提で。実は僕、女性経験がないんです・・・」

 私はその場で交際をお受けして、居酒屋を出てラブホに誘いました。オドオドしながら突いてきた夫を見て、マゾの魔法が解けたことを感じました。

 私がリードしなければという思いが、被虐の快楽を封印しました。一緒にお風呂に入ると、私な裸を見た夫は、前夫より立派なペニスを脈打たせていました。

 大きさは前夫を圧倒しましたが、夫のペニスはナマ白く、童貞なんだと思わせました。ベッドでM字開脚で足を拡げ、アソコを開いてクンニの指導、半分剥けたクリは、拙い夫のクンニでも十分気持ち良く、声が出てしまいました。

 夫をフェラしましたが、思い切り口を開かないと歯が当たってしまうほど大きく、舌技中心で舐めていると、「ああっ!」と言ったかと思うと、ドピュっと射精してしまいました。

 情けなさそうな表情の夫に、「初めてなんだから仕方ないわよ。結婚するまでには、上達しましょうね。」と言ったら、頷いて、もう一度お風呂で身体を洗って、今度はコンドームして、夫の28歳の童貞を正常位でもらいました。

 メリメリと串刺しされるような感覚で入ってきた大きいペニスは、前夫では届かなかった子宮口に達し、前夫とはまた違う快感に見舞われました。私はこの人と人生を歩もう・・・そう思えました。

 そして、前夫に、本当に心からお別れをしました。さよなら、あなた・・・私はこの人と歩いていきます・・・夫に抱かれながら、そう思いました。

 そして、交際1年半で再婚し、娘が生まれたときに私は仕事を辞めて家庭に入り、専業主婦をさせてもらっています。

 夫もセックスに慣れ、生挿入で膣外射精も覚え、私も安心して夫に跨って、子宮口で夫の亀頭を味わう幸せなセックスに浸っています。

 再婚して11年過ぎましたが、夫からの愛情は今も浴びるように受けています。そんな先日、ある駅のホームで前夫とバッタリ再会しました。

 懐かしさと、お互い年を重ねたなという思いと共に、近況を報告し合いました。前夫は、スマホで最近撮影したという現在の奥様の写真を見せてくれました。

 前夫は再婚して8年、前夫より10歳若い33歳の奥様は、セーラー服を着て、着衣のまま縄で緊縛されていました。「結局、マゾ性癖の女の子と惹かれ合って、

 離れられなくなったんだ。これは着衣だが、半裸の妻、全裸の妻の写真もあるけど、他所様に見せるものじゃないからね。」「やっぱりあなたは、性癖は変わらなかったのね。私は、マゾの魔法は解けちゃったわ・・・」

「ああ、俺は性癖は変わらないし、そんの女性しか寄ってこないのかもしれないなあ。今じゃ、妻の裸は、一目見てマゾだと分かる装飾が施されてるんだ。それは、俺だけの裸なんだ。」

「奥様、あなたにそこまで許すなんて、心底愛されてるわね。良かった。幸せそうで・・・」
「それじゃ、お前も幸せでいてくれよな。今日は会えて嬉しかったよ。さよなら。」
「あなたもね。さよなら・・・」

 一目見てマゾだと分かる装飾・・・それは、前夫と結婚している時、前夫が私に施そうと計画していたものだと思います。前夫は、完全にクリトリスが剥けきったなら、クリトリスにピアスを通したいと言っていました。

 そして、両方の乳首にも・・・きっとあのセーラー服の似合う可愛らしい奥様には、3つのピアスがぶら下がっているんだと思います。

 私では希望に添えそうになかった前夫の性癖、それを自らすすんでかなえようとした方が現れたのだから、前夫は幸せなんだと思います。

 去ってゆく前夫の背中を見つめながら、きっともう二度と会うこともないであろう前夫の幸せを祈りました。さようなら、あなた。

↓他のHな体験談を見る



◆日本一当たる売り場で宝くじの購入代行◆

◆車は買うよりリース◆


Top Page

最終更新日 : 2023-08-02

Comments







非公開コメント