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2023-07-27 (Thu)

加齢臭が好きな若い女性とHした体験談

 11月の初め、某サイトから倫さんという方とお逢いする事が出来ました。28歳の若い女性で、なんというか、少し小柄ですがはつらつとした仕事の出来そうな女性でした。

 営業とかにいそうな感じです。何でも、男性の匂いと加齢臭が混ざった匂いが好きで自分のような年齢の男が好きなのだとか。しかも、とにかく舐めさせて、食べさせて欲しいとのご要望。


店頭では買いずらい「大人のおもちゃ」をAmazonで・・♪

 私は50歳で、倫さんは娘のような年齢です。こんな若い女の子に、食べられる経験なんて勿論ありません。2人でホテルの部屋に入ってすぐ、首筋の匂いを嗅がれ、舐められ、噛まれました。

 シャワーも無しで、そのままベッドに押し倒され、服を捲り上げられ、乳首を舐められました。乳首から胸、腋、脇腹、臍と舐められ、キスされ、噛まれ、吸われ舐められ堪りません。

 臍を舐められるのが、あれほど感じるとは思いませんでした。その間も彼女の両手は、私の乳首を絶妙に触り、もう自分の逸物はズボンの中でビンビンです。

 じっくりと私の上半身を舐め回した倫さんはようやく、ズボンとパンツに手を掛けて下ろします。私の逸物の先からはすでに我慢汁が溢れて濡れております。

 倫さんは逸物に顔を近づけ、何回も何回も匂いを嗅いでから、舌を出して我慢汁を舐め取りながら逸物の先を咥えて舐め回します。最高に気持ちいい!!

 あの時のことを思い出すだけで、今も逸物が固くなり我慢汁が溢れてきます。倫さんは、肉汁いっぱいと言いながら逸物の先から根本、金玉袋まで皺の1本1本まで味わうように舐め、吸い、味わいます。

 倫さんの顔は、まるで極上の霜降り肉を食べているかのように本当に美味しそうです。やがて彼女の舌が、私のお尻のほうに近づいてきて、私は少し腰を上げました。

 倫さんはまた何回か匂いを嗅ぎ、私のお尻の穴に舌を這わせて周りから穴に向かって舐め回します。経験したことの無い感覚に、私は情け無い声を上げてしまいます。

 少しづつ少しづつ、ゆっくりと侵入してくる倫さんの舌。もっと奥まで、と思っていると、彼女は不意に立ち上がり、あーもうダメ、と言ってジーンズとパンツを脱ぎ捨てました。

 そして既にグッショリと濡れたオマンコを私の逸物に当てがい、ゆっくりと腰を下ろし…。私の逸物は標準サイズですが、それでも小柄な倫さんの奥にはしっかりと届いたようで、やがて私の逸物の先に彼女の子宮口のコリッとした感触がありました。

 奥まで届いた瞬間倫さんは、はぁ~あぁ~とまるで疲れたときに温泉に入った時のような声を吐き、思いっきり腰を押し付けて奥に当ててグリグリと動かしました。

 ここで初めて、倫さんとキスをしました。まるで私の舌を食べるような感じで舐め貪り、唾液を飲み流し込むキス。キスというよりも、倫さんにとっては牛タンを食べるように私の舌を貪っているようです。

 そして彼女の手が私の手を掴み、倫さんの控え目だけど綺麗な胸へ…、私が彼女の胸を触り揉むと、倫さんは腰をより激しく動かしながら私の乳首を弄ります。

 倫さんの奥がコリコリと当たり、乳首を絶妙に弄られ、オマンコは私の逸物を搾り上げるように動き今までの快感と合わせてすぐに我慢の限界が来てしまいます。

 快感に情け無い声を上げる私の逸物が膨れ、先っぽから50年の人生でも1、2を争う快感とともに今までに無い程の勢いで倫さんの中にうぉぉぉぉっと声を出しながら搾り取られるように精液を吐き出しました。

 たっぷりと精を吐き出した私は放心状態でしたが、倫さんはまだ味わうように腰を押し付けて振り続けています。情け無いですが、私は1度射精してしまうと50歳という年齢もあり、直ぐには復活出来ません。

 すると倫さんは逸物をゆっくり抜きながら立ち上がり、私に見せつけるように…本当に淫靡な雌の顔で私を見ながらオマンコを両手で広げると、ボタリボタリと私のお腹の上に中出しした精液が溢れ落ちてきます。

 彼女はその精液を淫靡な雌の顔のまま舐め取り、そのまま舌を搾り取られグッタリとした私の逸物へ…。世間的には、これはお掃除フェラなのでしょうが、倫さんにとってはきっとお代わりの催促なのでしょう。

 付着した精液を舐め取り、吸い出し、また金玉袋、お尻、太ももと舌を這わせキスをし…。本当に、本当にいやらしい淫靡、エロス。もし淫魔がいるとすれば、それはきっと倫さんの事です。

 50歳の私が信じられない事に4回も、4回も精を放ち、ついにもう1滴残らず搾り取られたのではないかと思うくらい逸物が勃たなくなって、いつまで舐めしゃぶっても反応しなくなった私の逸物を見て、

 まるで壊れたおもちゃに飽きたように立ち上がり、もう帰ろ、と私に告げました。倫さんはシャワーも浴びずに服を着て、私がシャワーを浴びている間に居なくなっていました。

 帰宅して、また逢いたい旨をメールすると、多分もう逢わないと思う、と返信が来てそれ以降はメールしても返信も来ません。

 今もまだ募集していたので、メールしたり伝言したりしましたが返信はありません。もう他の男…美味しそうなお肉を見つけたのかもしれません。彼女に食べられる男が羨ましい。また食べられたい。諦めずにアタックします。

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最終更新日 : 2023-07-27

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