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2023-07-20 (Thu)

電車内で痴漢する人の気持が分かったHな体験談

 僕は、とある結構長い距離を行く私鉄の終点駅近くに住んでいるので、通勤の時は必ず座れました。終点から終点まで乗るので寝過ごすということもなく、どんどん混んでくる社内の混み具合などどこ吹く風って感じでした。

 ただ、ドア近くだと停車のたびに人の動きがあるので、座るのは車両と車両のつなぎ目が一番。意外とそのあたり人の密度低く前に立ってる人のことを気にせずいられるので、いつも鞄の上に手を置いて眠りこけるのが習性になってました。


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 ところがある日、途中駅間の踏切で事故発生ということがあって、ダイヤが大幅に乱れた上、普段なら通過する駅にも止まって人を乗せていく事態になって、車内はギュウギュウ詰めになっていきました。

 もう、遅刻を覚悟していつもの通り鞄を膝の上に立てその上で手を組んで、ひと眠りしているときに手の甲に何か当たる気配がして目覚めると、なんと、前に立ってるうら若い女性の股間あたりでした。

 ヤバっと思って手を引っ込めようとしたのですが、次の瞬間電車が大きく揺れて離れてくれたのでホッとしたのもつかの間。今度は大きく揺れ戻して、その時、女の人が背伸びするような恰好になったので、

 スカートの裾が鞄の上になって、僕の組んだ手はそれに隠されたような状態になったまま、甲がしっかり股間にあたり押し付けられている感じになってしまったのでした。

 僕はひたすら寝たふりを決め込み、揺れ戻しで離れてほしいような、このまま触れたままでいてほしいような不思議な気持ちになると、自分の股間が大変なことになっていくのを感じました。

 手の甲にあたる女性の股間は一向に離れず、揺れとはちょっと違うリズムで押し付けられてる感じがしました。僕はゆっくり頭を起こして後頭部を窓に当てて支えるようにして薄目を開けて女性の様を子伺いました。

 吊革に両手でぶら下がるような感じで、うつむき加減で目をつぶっていて必死に何かに耐えている感じでした。あそこを僕の手の甲に強く押し付けるたびに口を半開きにして、肩を上げ下げしたり首を傾げたりしたのでこの人わざと離れないんだと確信しました。

 それで僕も頭に血が昇り組んでいた手をほどいて、女性の股間を触るように手のひらを当てて指で溝をなでたり、クリトリスのあたりをタップして反応を見続けました。

 これじゃあ痴漢じゃないかと思いながらもやめられませんでした。夏近いころだったこともあってパンティー一枚だったことで女性が濡れてきたのはすぐにわかりました。

 パンティーの脇から指を侵入させると、もう小陰唇がせり出しプリプリした感じになっているのが分かり、僕も気が遠くなりそうなくらい興奮していました。終点近くになっていたアナウンスも耳に入っていませんでした。

 指を少し中に入れて親指で優しく硬くなった豆粒をなでるようにしたとき、女の人は突如両足をガタガタと小刻みふるわせて体も少しピクンピクンとなって僕の方に倒れて来そうになりました。

 そこで、電車がガックンと止まってドアが開きホームに人が降り始めました。女性もなんかふらついた感じで流れに乗って離れていきました。僕も後を追うように立とうとしたのですが、

 ペニスが最大規模に勃起してしまっていて立てず人ごみの中にその女性を見失ってしまいました。

 僕はペニスの位置を調整して歩けるようにして、トイレに駆け込みまだ女性の出した湿り気の残る右手で思いっきりシコシコして射精して興奮をなんとか治めました。

 あのあと、しばらくしてコロナ騒ぎに突入してしまい、それ以来満員ラッシュ電車に乗ることもなくなってしまいました。痴漢なんて馬鹿がすることだと思ってましたが、なんとなく痴漢する人の気持ちがわかるようになってしまった僕でした。

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最終更新日 : 2023-07-20

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