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2023-07-20 (Thu)

ある朝の彼とするH系の日常話

 彼が泊まって朝を迎えると私は、彼より先に起きて顔を洗い、歯を磨き、髪をとかして身支度をする。彼が目を覚ました時、綺麗な姿で居たいから。身支度が終わるとまた、ベッドに入る。

 彼を腕枕して、彼の顔を胸につける形にする。気持ちよさそうに寝てる。彼が起きるまで、昨日の夜の事を考える。昨日の事を思い出してるとまた体が熱くなってくる。彼と裸でくっついて寝てるので余計に。


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 私の太ももに彼のオチンチンが、触れてるのもある。彼が横で寝てるけど、昨日の事を考えてるとつい私は、自分で触ってしまう。少しづつ激しくなる。だけど彼が起きないようにしないと。

 呼吸も荒くなってきてる。体に力を入れてイキそうになるのを我慢する。おでこに汗が出てるのが分かる。さっき顔を洗ったのに。これ以上すると彼が起きちゃうかなと思いやめた。

 アソコから手を離す時に彼のオチンチンが手に触れた。固い。。。これ、朝立ちというやつかな。私は、手の平で優しく握った。大きくて固くなっていて、脈を打ってるのを感じる。立派なオチンチン。

 ゆっくり皮を槌いたり被せたりする。昨日は、頑張ってくれたもんね、気持ちよかったよと感謝の意を込めながら。しばらく触って動かしていると先が濡れてきた。

その時、彼が
「かおりさん、そんなに動かしたら、、、」と。
「〇〇くん、起きてたの?」
「うん」
「いつから?」

「かおりさんの体がすごく熱くて、起きた」
「ごめんね。起こしちゃって」
「かおりさん、すごく汗かいてる」
「くっついて寝ると暑いね」

「かおりさん動いてたしね」
「ん?」
「もう終わりなの?」
「ん?」
「もう少し見たいな」
「、、、〇〇くん、、、いつから起きてたの?」

「結構前から。かおりさんが一人でしてる途中からだと思う。目が覚めたけど邪魔したら悪いと思って、動かないようにしてた」
「えー、起きてたの?めちゃくちゃ恥ずかしいじゃん」
「僕のこと考えながらしてくれてるのかなと思って見てた」

「それは、そうだけど。昨日の事、考えてたらつい。えー、起きてたら言ってよ」
「ごめんなさい」
「いやいや、私が悪いんだけど」
「かおりさん、すごく汗が出てきてる。体中びしゃびしゃ」

「この汗は、恥ずかしくてかな(笑)だって、寝てたと思ってたから」
「かおりさんの汗舐めていい?」
「うん。それは、いいけど」
彼は、一番近い脇の匂いを嗅いで、舐めてきた。


「いい匂い。美味しい」そして、首筋の玉の汗も舐めてきた。
「〇〇くん、シャワー浴びない?私、汗すごいもん」
「ううん。僕が全部舐める」
彼は、体中の汗を舐めてきた。

「〇〇くん、汚いからもういいよ、やめよう」「全然汚くない。美味しい」彼は、構わず上から下に移動しながら舐めてる。彼は、私のアソコにたどり着き、

「かおりさん、ここもすごく汗かいて、濡れてる」
「それ、汗じゃない!〇〇くん、シャワー浴びよう、ねっ!ねっ!」
「いや、やめない。全部、僕のもの!」
彼は、お尻の穴まで垂れてる私の液を舐め取った。

「〇〇くん、終わった?上に来て」彼がアソコを舐め終わって上に来る。
「もー、ダメって言ったらやめて(笑)」
「ぜーんぶ、美味しかった」
「ほんとにもうー。今、すごく恥ずかしいんだからね」
私は、彼のオチンチンを仕返しでシコシコしだした。

「もう、お返し!」彼も私のアソコに指を入れてきて、激しく動かしてきた。私は、すでに敏感になってるから力が抜ける。「もう、私のは、いいよ。やめてお願い。お願い。ダメ」彼は、構わず中をかき混ぜる。

 私は、彼のオチンチンを握ったまま、動かす事が出来ない。「〇〇くん、ダメ、ダメ、ダメ、やめてやめて」その時、私は、プッシャーっと。潮をふいてしまった。

 私は、ハアハア言いながら、彼に「ダメって、言ったじゃん。シーツ濡れちゃったよ。ビショビショ。もうー(泣)」アソコを攻められた気持ちよさと、オナニーを見られてたことや初めて彼の前で潮をふいた恥ずかしさで涙が出てきた。

(決して、悲しいわけじゃなく)

彼は、私が涙を流したことにびっくりしてる。
「かおりさん、、、ごめんなさい。本当にごめんなさい」
「ううん。悲しくて泣いたんじゃないよ。気持ちよかったんだけど色々恥ずかしくて」
「ごめんなさい」
「大丈夫、大丈夫」
彼も私の吹いた潮で濡れてる。

 洗面所からタオルを持ってきて、彼を拭いてあげた。彼のオチンチンは、縮こまっている。相当、びっくりしたみたい。「ほら、私の体も拭いて」タオルを渡す。

 彼は、取り返しのつかないことをしてしまったかのように恐る恐る私の体を拭きだした。下を向いてる彼の顔を両手で添えて、私の顔を見させた。まだ涙で濡れてる眼で彼と見つめ合う。

「大丈夫だよ。びっくりさせちゃったね。ごめんね。」と言って、彼を抱きしめた。「とりあえずシーツを変えよう(笑)」と言って、二人でシーツを新しいのにした。

 そして、「一緒に寝よう。おいで」と言って、彼をベッドの中に誘った。彼を腕で抱きしめて、顔を胸に埋めた。
「本当に大丈夫だからね。ちょっと恥ずかしかっただけだから」
「ごめんなさい」
「大丈夫」しばらく二人で抱き合ってた。

 すると彼が、
「かおりさん」
「なに?」
「前にかおりさんがオナニーしてるところを見せてくれたよね」
「うん」
「おしっこするところも見せてくれるよね」
「うん」

「なんで、さっきの恥ずかしかったの?」
「そうだな。。。見せるのと見られちゃうのは違うかな。さっきのおもらしだったし」
「そうなんだ。今度、起きた時、ちゃんと言うね」
「そういうことかな!?私も気をつけます(笑)」

「もう泣かないでね」
「うん。泣かないよ(笑)」
「〇〇くん、さっき出してないでしょ。仲直りってわけじゃないけど、しない?もうしたくない?」
「する」
「じゃあ、しよう(笑)」

 朝からこんなことがありました。

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最終更新日 : 2023-07-20

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