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2023-07-16 (Sun)

女一人の旅先で偶然な出会い後はH三昧

 日、関西に出張に行った時、日常からメールのやりとりをさせて頂いていた方とタイミングが合わず、何もないまま帰宅しました。翌日、一泊2日で温泉に一人旅してきました。

 太閤さんで有名な温泉地で、風情溢れる街並みを見るのが好きでよく行きます。一人旅をしている時はあまりスマホを確認しない私ですが、この日は何件もメールが届いていましたので、何気なくチェックをしました。


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 その時、たまたま同じ温泉地で満喫していますとのメールを拝読し、すぐにお返事をしました。宿泊のお宿は違っていましたが、偶然にも川べりに座ってお返事を書いていた私の背後から男性に声をかけられました。

「もしかして、りんごさんですか?」咄嗟のことでお返事に戸惑っていた私に、彼はスマホの画面を見せてくれました。「あっ、はいそうです。◯◯さんですか?」「うん」

 プロフィールに記載されていたような変態さんではなく(笑)、とても紳士的な方でした。しかも、お写真よりもずっと格好良かったです(笑)

 この偶然のご縁に何だか嬉しくなった私たちは、夫婦のように腕を絡み合って街並みを散策しました。急な坂道が多くて歩くスピードもゆっくりな私に、歩調を合わせてゆっくり歩いて下さったこともとても嬉しかったです。

 とても肌寒かったのですが、心はとても暖かくなりました。色々と街をぶらつき彼の泊まる宿まで案内して下さいました。

 そこは露天風呂付きの客室で、お一人で入られるにはとても贅沢なお部屋でした。私はお部屋にあったソファに促され、彼はお茶をご用意して下さいました。

 しばらく、談笑して場も和んでくると、私たちは自然とキスを交わしました。冷たくなっていた唇が、お互いの体温でゆっくりと温められていきました。

 彼の手が私の服の上から胸に触れてきました。それも何十分も時間をかけて揉まれていくうちに、身体の中心から熱が込み上げてきました。「そろそろお風呂に入りましょうか?」

 彼の手の動きが止まり、彼はおもむろに立ち上がると着ていたお洋服を脱ぎ始めました。私も立ち上がって彼に背を向けるようにして立ち、ゆっくりと着ていたお洋服を脱いでソファに脱いだ服を簡単に畳んで置きました。

 お風呂から眺める木々の紅葉が美しく、いい歳した男女が裸で景色を眺める姿は、少しおかしなものであると思いました。

 少し熱めのお湯が冷えた身体にピリッと痛みを感じさせました。しかし、初めて会った方とは思えないほど安心感がありましたので、自然と彼の身体にもたれるようにお風呂に入りました。

 しばらく外の景色を眺めていたのですが、彼の手が私の胸を揉んできました。水面から胸が出た時、寒さで乳首がキュッとなりました。彼はそれを指でコリコリと動かしていくたびに、私のあそこがものすごく熱くなっていきました。

 やがて、彼の手が私の股間に伸び、指でびらびらを掻き分けるようにしてあそこに触れてきました。「もうびちゃびちゃですよ…」そう彼に言われて私はものすごく恥ずかしくなりました。

 彼の少し太い指が私のあそこの中に入ってくると、ゆっくりな指の動きに合わせて、私の腰が自然と動いてしまいました。そして、彼が私の大きくなったクリトリスに指を当てた瞬間、「ぁあん…」と言って彼に身体を預けてしまいました。

 そこから、彼は私のあそことクリトリスを執拗なまでに弄ってくると、私は耐えられなくなりお風呂の中でイッてしまいました。

「すごい…もっとよく見せて…」私はイッた直後でしたので、身体の自由が効きませんでしたが、小さな私の身体を彼は両手で簡単に持ち上げ、風呂の縁に私を座らせました。

「脚を開いてごらん」私は彼に言われるがまま、ゆっくりと脚を左右に広げていきました。「綺麗だ…それにとてもいやらしいクリトリスだ。皮が剥けてクリトリスが剥き出しになってる…それに毛がないなんて…もう堪らん…」

 彼は私の両脚の間に頭を突っ込み、私のあそこを舌を使って舐めてきました。時折、あそこのびらびらを吸われると何とも言えない気持ちになりました。そして、クリトリスを口に含むと強弱をつけて吸われました。

 そして、クリトリスを吸いながら、舌先で剥き出しになったクリトリスを優しく舐められていくうちに、私は両手で彼の頭を掴み、必死に耐えようとしました。が、あっという間にイカされ、彼の顔に見事なまでも潮をかけてしまいました(笑)

 力をなくした私は、縁から滑り落ちるかのように湯船に入りました。「りんごさん、バリ可愛いですね。」といって、私にキスをしてきました。

 私は彼とキスを交わしながら、今度は彼のあそのに手を伸ばして彼のあそこを握りました。しっかりと硬くなったあそこの先からはヌルッとした液体が溢れていました。私は手首をうまく回転させながら、彼のあそこを上下に擦っていきました。

 彼は私から唇を離すと、「おぅ…気持ちいいっ…我慢できひん…咥えてくれないか?」と言われました。彼は両手でお風呂の縁を掴むと腰を上に上げて水面から大きくなったあそこを出しました。私はお風呂の中で正座をして、彼のあそこを口に含みました。

「やばい…気持ち良すぎる…こんな可愛い人に…あかん…もうイキそう…口に出してもいい?」

 私は彼のあそこを口に含んだまま、小さく首を縦に振ると、あっという間に私の口の中いっぱいに彼の精液が飛び出してきました。あまりの勢いで私はそのまま飲み込んでしまいました。

「何年ぶりやろ…こんな気持ちいいのは…」私は口をすすぐ時間も与えられないまま、彼にキスをせがまれました。

 そして、彼は私に立ち上がるように促すと、私はお風呂の縁に両手をついてお尻を突き出すような姿勢にされました。彼は私のお尻に顔を埋め、お尻のお肉を左右に広げながら、私のお尻の穴やあそこを舐めてきました。

 彼の舌先が私のお尻の中に入ると、何とも言えない奇妙な感覚になっていきました。久しぶりにお尻を責められ変な気持ちになりました。彼が立ち上がると私の背中を舌で舐めてきました。

「ひぃ…はぁん…ぁん…」

 当然の背中の愛撫に私は思わず声を上げて感じてしまいました。彼は背後から私に密着し、両手で少し垂れた胸を揉んできました。ひんやりとした風が乳首に触れるだけで、乳首は敏感に反応していきました。

 その乳首を指で摘まれると「ぁん…」と何度も声を出して感じてしまいました。私のお尻に彼のあそこが触れていましたが、それがみるみる大きくなっていくのが感じられました。

 彼は私と身体を密着させながら、ゆっくりと彼のあそこが私のあそこへと近づけられていきました。

 入れられちゃう…そう思ってから、実際に一つに繋がるまでしばらく時間がありました。彼はあそこの先で私の割れ目やお尻の穴の入り口を擦るだけでした。

 入れられるかもしれないと期待しながら、入れられないもどかしさ…同じ女性ならその気持ちもよくわかるかと思いますが、完全に理性が崩壊していきそうな感覚になりました。

 溜まりかねた私は彼のあそこが私のあそこに触れた時に私は彼のあそこを手に掴み、お尻を突き出して一気に中に入れていきました。散々焦らされた私のあそこの中は、ものすごく敏感になっていて、彼のものが入ってくるだけで軽くイッてしまいました。

 私のあそこがブルブルと痙攣しているのがわかりましたが、彼は密着していた私の身体から離れて、私の脇腹を両手で掴むと一気に激しく腰を動かしてきました。

「はぁん…ぁん…ぁあん…だめぇ…はぁん…いっちゃう…いっちゃう…」何度も私は絶頂を迎え狂いそうになりました。

「やばい…中も気持ち良すぎる…あっ…出ちゃった…」一瞬で彼も絶頂を迎えると、あそこの中に挟まっている彼のあそこがドクンドクンと脈打つのが感じられるほど、大量にあそこの中に精液が注がれていきました。

 それと同時に私も深くイッてしまいました。結合が解かれると、私たちはお互い恥ずかしそうに笑い合いました。
「やっちゃいましたね?」
「はい、やっちゃいましたね。」

 それからお互い身体の洗い合いをした後、お洋服を着ました。
「こんな偶然あるんやね。」
「本当にびっくりしました。それにエッチもやっちゃいましたね(笑)」
「ごちそうさまでした。」
「こちらこそ、立派なものを頂戴しました。」

 と、いい歳した男女が会話をしました。その後、私は一人で宿に戻り火照った身体を慰めるため、露天風呂に入りにいきました。あそこから流れ出る彼の精液を、あそこの中に指を入れて掻き出しました。

 一人旅といいながらも、結局人の温もりを感じてしまいました。今日から一週間、またお仕事頑張れそうと自分に言い聞かせてながらも、お客様がお店に来られないので投稿を書いてしまいました(笑)

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最終更新日 : 2023-07-16

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