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2023-07-10 (Mon)

ハルクと呼ばれる男子学生とタックル

 去年、祖父が所有するアパートに大学生が引っ越してきた。ガタイ良く聞けばラグビー部との事で、明るく陽気な大学生です。私、38才。夫40才。娘、小学2年。の3人暮らし。

 自宅の敷地内にアパートがあり、祖父から頼まれて大家さんをしてます。娘が自宅前で自転車でコケて足怪我した時にその大学生が娘の泣き声でアパートから出て来て、慌てて娘を抱き上げ近所の外科医院に走ってくれました。


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 娘は骨折と言う事でした。私も近くに用があり不在。旦那は仕事で不在。向かいの方が教えてくれて慌てて外科医院へ。大学生は、受付で事情は話して娘は足にギブスでした。

 私は、大学生に本当にありがとう!と感謝しきれず涙目でありがとうございます、ありがとうございますと。大学生はニコっと笑い、お母さん大丈夫大丈夫!骨が付くまでちょっと掛かるけど大丈夫ですよ。

 と。娘は、彼の事をハルクのお兄ちゃんと言ってました。その事を旦那に話し、旦那も元々ラガーマンでしたので彼を自宅に招待して夕飯をご馳走しました。

 娘と彼は何気に仲良く、ハルク!ハルク!ともう呼び捨て。旦那と彼は、ラグビーの話しで盛り上がってました。太い首、太い腕、強靭な太い足。同じラグビー選手でもこうも違うのかと旦那見て、ブヨブヨの腹。二の腕ブラブラ。

 直ぐ吊る足。情けない姿になったもんだと私、苦笑い。そして、私達家族とハルクとの交流が始まりました。GWには、バーベキュー。彼はTシャツピチピチ、短パンもピチピチ。服、小さいんじゃないのと、私はしまむらで見繕う。

 だって、アソコがモッコリ目のやり場に困るから。そんな日々が続いて娘もギブスが取れ、リハビリもハルクが一緒になってやってくれたり。私...彼に心も奪われそう。なんてね。

 そんなある日の朝、ゴミ出しで彼はへっぴり腰でゴミ袋を前に抱えて来ました。どしたの?腰やった?と聞いたら、小声で、いやぁ朝勃ちが治らなくてと。私、バカじゃないのー!もう、ほら、ゴミ袋出しなさいと何気に彼の股間を見る。

 デカっ。怖い程デカっ。彼は恥ずかしそうに走ってアパートに。そして、あの夏休みが来た。私達家族とハルクの4人で海水浴へ。私と娘はゴムボートにしがみつきハルクは後ろから波に向かって押し役。

 何気にハルクの股間の魔物が私のお尻を突く。波が当たる度に突く。コイツ意識してやってるのか?偶然か?何気に私のアソコは火照って疼いてる。旦那は、砂浜でゴロゴロ。帰り道、とうとう火が付いてしまった。

 旦那運転、助手席に娘。後ろに私と彼。エアコンが寒いと私はタオルケットを身体に巻き付ける。暗くなり私はウトウト。彼もウトウト。旦那と娘は歌を歌いながら夜の高速道路渋滞を楽しんでる。

 えっ?何?彼、寝てる振りして手は起きていた。タオルケットの中に手を忍ばせてくる彼。太股を触り始め、次第に股間に彼の手が。彼を見ると目は閉じている。コイツ、寝たふりして悪戯してる...彼の手は私のパンティをずらし始める。

 あぁぁぁ、声が漏れる。私も寝たふりするしかなかった。彼のゴツい指はアソコにズブズブ。次第にグチョグチョと音を立て始める。ダメ、ダメェェ私は、タオルケットを被り旦那に聞かれないように必死。

 すると私の腕をとり、彼の股間へと。彼はチャックを開け腰を持ち上げ魔物を出す。私の手が彼の魔物へと。マジかぁ~と心に叫ぶ、何、このデカさ。彼の指が私のアソコを掻き回し始めた。

 イヤぁぁダメぇ聞こえるよ!と彼の耳元で囁く。私は、声上げた!眠い!ハルクもう少しはじ寄って、私横になると旦那に横になったフリしてタオルケットの中でハルクのデカチンを舐めまわしてた。

 旦那が、晩飯どこかで食べて帰ろうと。私と彼は寝て起きたように頭をあげる。ファミレスで夕飯食べてる時も彼の腕はテーブルの下で私のアソコをパンティの上から触っていた。

 そして、帰宅。彼は今日はどうもありがとうございました!楽しかったねと娘とハイタッチ。その夜、彼からラインで今日はごめんなさい。我慢出来ませんでした。明日、責任取らせて下さい。お願いします。と...

 翌日、旦那は仕事へ。娘は実家に預け、彼を車に乗せ私はお決まりの場所へ。それ以来、彼の魔物サイズになってしまったような。大学が夏休み中は、ラグビーの練習。帰って来ると私へのタックルの毎日でした。

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最終更新日 : 2023-07-10

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