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2023-07-09 (Sun)

俺の人生で体験した黒歴史の話

 ホームレスになった事があります。本格的にではなく、アパートを引っ越そうと次を決めて退去期限の直前に引越し先の住人がボヤ騒ぎを起こして入居できなくなった。

 大家が代わりのアパートの世話をしてくれると言ったが、大家が代わりのアパートを連絡してくるまで4日かかった。退去日はボヤ騒ぎの翌日だった。


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 3日間ホテル住まいも提案されたが、面倒だから少ない家電とかを先に預かってもらい社会勉強がてらホームレスの真似事をする事にした。ありきたりな河川敷の橋桁の下でダンボールの家を作り、キャンプ感覚で生活してみた。

 困ったのは携帯の充電だったけど、当時はまだガラケーだから乾電池式の充電器で凌いだ。3日目、ダンボールを崩し細かく畳んで捨てる準備をした。大家の電話が何時に来るかわからないけど、のんびりショッピングモールのフードコートで待つ事にした。

 昼が過ぎても連絡がない。流石に電話をかけると知らない人が出た。警察だった。大家がボヤを出した住人に責任を取らせようと詰め寄って喧嘩になってしまったらしい。しかも住人の方が打ちどころが悪く病院送り。

 暴行罪?で捕まっており、僕が電話してきたら説明してくれと頼まれてたらしい。大家が出てくるまでアパートの手配が進まず再びホームレスをするしかなくなった。ホテルも泊まれたが、立て替えておける余力がなく仕方なかった。

 元の橋桁に戻ると人がいた。どうやら同じホームレスの人らしく、良い立地の下見をしていた。僕がそこにダンボールハウスを作り始めたからホームレスのオジサン達が「ここいいかい?」と尋ねてきた。

「空いてるとこならどうぞ」と自分の土地でも無いのに許可し、ホームレス3人で橋桁を占拠した。2日経つと「もう連絡がこないんじゃないか」と不安になり心が荒んできた。

 携帯の電池だって毎日取り替えないといけないから心許ない手持ちでは痛い出費だった。そんな時、1人のホームレスが僕に「若いのによー我慢できるな。女抱きたくないか?1000円ありゃヤれるど?」と誘ってきた。

 まさかと思ったが、ちょっと自暴自棄になっていたし手持ちから考えたら十分高額な値段だった。とりあえず案内してもらって見て決めるつもりだった。

 連れて行かれたのは少し上流の橋桁だった。ここにもホームレスがいたけど、何となく小綺麗だった。そこに40代くらいの女性がいて厚化粧に半裸の状態で客をとっているらしかった。

 ホームレスには高額な1000円でも働いているブ男には手頃な性処理相手だった。その時、周りの荒んだ環境に咲く一輪の薔薇の様に見えた僕は自制が効かずなけなしの1000円を払ってしまった。

 中に連れ込まれると黄ばんだ布団の上に股を広げて構えるオバサン。垂れた胸も「揉んで良いよ」と誘ってきて僕は吸い寄せられた。胸は何とも手応えのないフニフニな感触だったが、オバサンの演技が上手く僕が感じさせていると錯覚してしまった。

 そうなると自分の股間は言うことを聞かない。たちまち硬くなり即戦闘体制。ゴムもない環境でオバサンの唾液だけで濡れたアソコにインした。

 最初は抵抗があって動きづらかったものの、次第にオバサンも濡れてくる。スコスコからヌチヌチと具合が変わって僕は我慢できずに発射した。「おつかれ~、また来なよ」と溢れ出る精子を拭きもせず立ち上がって僕を見送った。

「おお~この若いのどうやったや?」と外にいた別のホームレスがオバサンに聞いていた。オバサンは「アンタらと違って清潔だし量も凄いんだからね!モノが違うよ!」と下品な笑いをしていた。

 僕は何だかものすごい後悔をした。だって自分のダンボールハウスに戻ると股間が痒いんだから。何とか痒みを誤魔化しながら3日過ぎてようやく大家から電話が来た。

 すぐさま代わりのアパートを手配してくれると言ってその日のうちに入居できた。迷惑料として5万円もらった。家賃1ヶ月分と気持ちが入ってるらしい。

 すぐ風呂に入って病院に行き、軟膏をもらった。抗生物質も一応もらった。薬のお陰で痒みも治り、新しいアパートにも入居できた。自分の家電が無事届いた時は感動すらした。もうホームレスにはなるまいと働き続ける事にした。

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最終更新日 : 2023-07-09

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