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2023-06-25 (Sun)

パートで団地の清掃をしている日常の話

 1年前から団地の清掃のお仕事をしています。それまでは、工場のパートをしていましたが、コロナの影響で切られてしまいました。旦那のお給料では生活がとても大変なので、なんとかこのお仕事を見つけることができたのです。

 33歳にわたしですが、もともと綺麗好きなので、大変ですが毎日一生懸命頑張っているんです。6棟まであるんですが、4棟に暮らしている一人暮らしの70代の男性がいるんですが、いつも、わたしに挨拶とねぎらいの声を掛けてくれます。


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 昔、男前だったんだなあっていうダンディな方ですね、ちょっと女好きって感じもします。ある日、階段をほうきで掃除していたら、後ろで人の気配がしましたから振り返ると 高橋さんが下の階段からわたしを見つめていたのです。

 ちょっとびっくり、高橋さんは、「留美さん、昨日の満月のような大きなお尻していたから見とれてしまったよ」って笑っていました。それからも、わたしがお掃除をしていると、話しかけてくれるのでわたしも話をするようになりました。

 奥様は10年前に亡くなり、息子さんも遠くの方で暮らしているとのことです。9階に住まわれていて、通路を掃除していると、かならず外にきて話をしてくれます。

 話上手で、結構面白いんです。遠くに見える山をみて「こんど、あの山から見る景色が最高だからドライブにいきませんか?」って何度かお誘いを受けていました。高橋さんは、高級車をもっているんです。

 何度かお誘いを受けるうちに、わたしは、ドライブに行く約束をしてしまったのです。その時期は、ちょうど初夏を迎えようとしていました。わたしは、ワンピ-ス姿で待ち合わせ場所でまっていると高橋さんが、車で迎えにきてくれたのです。

 中は香水のいい香りがしていました。ちょっとおしゃれをして映画の俳優のような感じで、わたしは、ドキドキとしてしまったのです。高橋さんは、物知りでいろいろな話題を話してくれてわたしは、笑ったり、真剣に聞いたりしていたのです。

 時々、わたしの肩を軽くたたいて、車窓から見える建物などの案内をしてくれました。やがてその手は、わたしの太ももを軽くたたくようになったのです。

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最終更新日 : 2023-06-25

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