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2023-03-08 (Wed)

初カノと自然にラブムードになりラブホへ

 先月のある土曜日、隣町の実家に用事があってちょっと寄ってきた。その帰り道、コンビニに寄って雑誌を買って帰ろうとしたら、高校時代の初カノにバッタリ。

 高校卒業後20年のタイムカプセルを開けるイベントで再会して以来、10年ぶりだった。お互い、48歳のおじさんとおばさんになってて、「老けたね~」と笑い合った。せっかくだから、初カノを乗せて高校へ行ってみた。


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 時間が、30年タイムスリップした。初カノを送っていこうと車に乗ったら、初カノ、
「私ね、今、ちょっと訳あって実家に戻ってるんだけど、明後日、帰るんだ。かなり遠い所へ行くから、もう、再会は無いかな。」
「そうなんだ…」

 と、何となく初カノを見たら、見つめ合って、そして自然に唇を重ねた。そこで辞めておけばいいのに、舌をこじ入れたら、もう、歯止めがきかなくなった。

 俺は車を走らせ、郊外のラブホ街へ向かった。部屋に入ると、すぐに裸になり、バスルームへ飛び込んだ。そしてベッドで抱き合い、また濃厚なキスを交わした。

 お互い48歳になって緩み始めた中年の身体だったが、30年前に交わしたおぼつかない愛を、今、ここで完成させたかった。初カノを仰向けに寝かせ、足を広げさせた。

 30年前はピンクだったオマンコは、黒ずんでだらしなく伸びたビラに囲まれてた。河合カタクリも飛び出て拉げ、グロテスクなオマンコになってたけど、それがやけにスケベそうなオマンコに見えてそそった。

 30年ぶりのクンニ、30年ぶりのフェラ、そして、30年前はゴムを隔てていたセックスは、今回は生で直接触れ合った。48歳のおばちゃんだけど、愛しかった。

 進路の違いで別れたけど、ずっと好きだった。10年前、再会した時、後ろ髪を引かれて別れて、思い出に抱きたかったと後悔した。今回は、お互いその思いを持ち寄って、激しく愛し合った。

 30年前とは違って、激しくても腰を打ち付けることはなく、深く交わったまま、抱き合って身体をくねらせた。初カノのオマンコの中で、俺のチンポが激しく蠢いた。

 初カノはオマンコを締め付け、本気で感じてた。きつく抱きしめ合いながら、濃厚なキス、客観的には48歳の中年カップルの汚らしいセックスだけど、俺たちの間には間違いなく愛があった。

 クチュクチュと愛液の音が響き、唇から漏れる唾液の交換の音が混じり、淫臭が立ち込めた。お互いの名前を呼び合い、好きだ、愛してると囁きながら、激しく愛し合った。

 妻のが仰け反り、俺は渾身の腰振りでフィニッシュに向かった。中に出したかったけど、さすがにそれは出来ないから、抜いて初カノに振りかけた。

 初カノは、精液を身体に塗り込んで、「あなたの遺伝子…本当は中に欲しかったけど…でも、肌で吸収するね…私の身体に、あなたの遺伝子が染み込んでいく…」微笑む48歳の初カノが可愛かった。

 俺はシャワーを浴びたが、初カノは俺の精液を身体に塗ったまま、身支度を始めた。初カノを乗せて、再会したコンビニに向かった。

「素敵な思い出…ありがとう。あなたの匂いに包まれて、今、幸せよ。」
「大丈夫なのか、そのままで…」

 初カノは黙って車を降りると、
「私ね、離婚したんだ。これから、娘がいる遠くの町に行くの。もう、戻るつもりないから、この街とも、あなたともお別れ…さよなら…元気でね…」
「ああ…さよなら…君も元気でな…」

 俺の精液を体中に塗りたくった初カノが、コンビニに入って行った。夕焼けに長く伸びた初カノの影法師とその後姿が、やけに寂しそうだった。

 さよなら…ともう一度呟いて、俺は家路に就いた。もう、二度と会うことのない初カノとの思い出をここに…

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最終更新日 : 2023-03-08

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