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2023-03-03 (Fri)

契約したご主人様と初のエッチ内容を投稿

 ご主人様との初対面の日。ふわふわした気持ちで運転していた。家族には嘘をついて家を出てきたが怪しまれていないか?昨夜のボディケアに抜け目はないか?いくらでも心配することはあったけど、

 早く会いたい気持ちが勝って下手な運転が荒くなった。無事に待ち合わせ場所に到着して駐車。車が斜めだ。ご主人様は近くのコンビニで待っている。


店頭では買いずらい「大人のおもちゃ」をAmazonで・・♪

 コンビニの駐車場、教えられた車はすぐに見付かったし、ご主人様も私に気づいて降りてきて笑いかけてくれた。やっと会えた。マスク越しでもわかっただろう、私がふにゃふにゃにニヤけるのを。

 並んで店内に入る。腰に回された手が何度もお尻を撫でる。指定されて着けて来たほぼヒモな下着の中が湿っているのを感じた。

 BGMが鳴っている店内ではソコの水音は耳には届かなかったけれど、確実に音が鳴っていた。軽食とアイスを買ってもらう。アイスは私だけ。喘ぎ疲れた喉を癒すためのものだから。

 車に戻ると助手席には緑色のタオルが敷かれていた。私のおまんこから出るローションで汚さないようにお願いしてあったものだ。

 乗り込むやすぐにキスしてもらう。柔らかいご主人様の舌と唇。キスが好きな私はそれだけで脳みそが蕩けそうだ。スカートをまさぐって裾を持ち上げられた。

 ぐしょぐしょのおまんこに指が伸びる。期待で自然と足が開いた。自由度の増したご主人様の指が好き勝手に私のぐしょぐしょのおまんこで遊ぶ。

「ぐしょぐしょだぞ」耳元で囁かれるご主人様の声。低いその声も好きでたまらない。背中までゾクゾクする。息もできないくらい舌を絡めあって、期待してよだれを垂らしまくっているおまんこを弄ばれていればすぐに身体が熱くなった。

 でもまだここは外。「がまん出来なくなる…」喘ぎながらやっとそう伝えると楽しそうな顔をしたままご主人様は発車させた。

 左手は私のおまんこで遊んだままなのでスカートを捲ったままそれを受け入れる。フロント部分が広くて外から見えそう。

 ホテルに入るまではどうにか平静を装って、でも部屋に入ってがまんが必要なくなると…キスをせがんで身体を寄せ合って…私はご主人様のベルトに手をかけた。

 気が急いて指が上手く動かない。ご主人様の笑う気配を感じる。どうにかベルトを外し、ズボンも下着も降ろしてしまうと少し蒸れたご主人様のおちんちんを口に含んだ。我慢汁の味がする。

 ずっと味わいたかった味だ。玉の間を舐めて、根本から先っぽまでを味わう。あまり得意ではないフェラチオだがご主人様のものと思えば夢中で舐めた。

 見下ろされながら口いっぱいにおちんちんを含むと嬉しくて幸福でいっぱいになる。「ケツ向けろ」ご主人様の命令で、スカートを腰まで捲ってその場に膝をついた。

 ぐしょぐしょのヒモ下着をズラされてご主人様の熱い舌がおまんこどころかアナルまでぐっしょり濡らしていく。さっきキスしたあの柔らかい唇と舌がいやらしく這い回っているかと思うとたまらなく気持ちいい。

 私は腰をくねらせて喘ぐことしか出来ない。背後でご主人様はやっぱり楽しそうだ。舌はクリもおまんこもアナルも、全てを犯して1度離れた。ぐったりした私の身体を持ち上げてベッドに降ろされる。

 正直、ここからしばらくの間の記憶が曖昧になっている。とにかくセックスしたくて無心で求めあった。

 覚えているのはおまんこに入ってきたおちんちんに激しく突かれて、散々喘がされて2回はイッたこと。始終ご主人様はアヘっている私を見て楽しそうにしていた事。

 2回もイカされるとさすがに私の性欲も少し落ち着いて、持参した首輪と手足の枷をようやく付けてほしいとお願いできた。

 首を差し出す。うなじの辺りでベルトを締める音がする。手足にも枷を付けてもらって、首輪に付いたリードを持ってもらうと性奴隷の正装が完成した。

「いいね」満足そうにリードを引っ張ってご主人様はご満悦だ。私はと言うとリードを引っ張られて見下ろされる感覚にうっとりしていた。

 そのまま誘われるように舌を絡め合ってキスをして、対面座位で再びおまんこにおちんちんを入れてもらう。もうしっくりきてしまうように馴染んだおちんちんを内壁で楽しんでいるとお尻に異物感を覚えた。

 アナルにご主人様の指が入っている。下から突かれてあんあん喘ぎながら、途切れ途切れに指を入れたのかを訊ねると余裕の微笑みで「入ってるよ」するっと入った、とご主人様は私の濡れ具合に満足な様子だ。

 おまんこを突かれてアナル処女を遊ばれて訳が分からなくなりながら喘いでいた。気持ちよくてもっと欲しくて、腰が動くのを止められない。はしたないと思いつつもおちんちんを奥に押し付けてクリを擦るのを止められない。

 大丈夫、ご主人様は私のちょっと強めな性欲も気に入っている。欲しがる私を小さい子どもをあやすように押し倒されて深く深くキスをくれた。

 足を開いて奥の奥まで大きなおちんちんに犯されて、口内も舌で好きに凌辱される。「気持ちいい、気持ちいい…!」喘ぎと、ご主人様の名前と、気持ちいいとしか言えない。頭がばかになってしまうまで犯されて気持ちよくされた。

 リードが引っ張られる。
「おちんぽ様って言ってみ?」
「お前より身分高いんだよ?」

 今まで慣れなくて恥ずかしくて、おちんちんとしか言えなかったおちんぽ様をこの時初めてきちんとお呼びできた。
「おちんぽ様、気持ちいいです」
「雑魚まんこ、気持ちいいです」

 おちんぽ様に突かれるたびに首輪の鈴と、リードの金属が鳴る。善がるたびに両手を拘束した手枷をキリキリと引っ張った。ご主人様と密着して上の口も下の口も犯されるのは幸福で、気持ちがよくて頭がおかしくなった。

 この時何を口走ったのかほとんど覚えていない。気持ち良さで朦朧として、恥ずかしい事を言った気がするだけ。
「オナホにする。動くなよ」

 ご主人様の命令。オナホにして欲しいと何度も言っていただけにすぐ身体も反応して、できるだけ足を開いてご主人様が動き安いように、深くおちんぽ様が入れるように努めた。

 激しく出入りするおちんぽ様。まるで物の扱い。そんな扱いでも私の雑魚まんこは気持ちよくなってしまうので、喉の奥から喘ぎ声が漏れる。「動くな、黙れ」喘ぎ声を漏らしてしまう私に何度かご主人様が命令をし直す。

 耳元で。耳が弱いのはよく知っている様子だ。ご主人様のオナホにしてもらって、命令を囁かれながら犯されている事実が背中までゾクゾクさせるほど気持ちいい。

 しかも枷と首輪付き。ご主人様の所有物感が満載で善がるなと言うほうが難しい。「よし、声出していいぞ」お許しが出た途端、がまんしていた喘ぎ声が溢れる。気持ちいい、気持ちいいと繰り返す。

「オナホにされて気持ちいいか?おまんこぐちょぐちょだぞ」指摘される。確かに、確認する手間もいらないほどおまんこが濡れているのは分かってしまっていた。

 ご主人様が動くたびにぐっちょぐっちょと粘ついた恥ずかしい音が聞こえていれば嫌でもわかる。「横向け」今度は横向きに寝かされて後ろから挿入してもらった。

 何度入れられてもおちんぽ様の入ってくる感覚に腰が揺れるほど感じ入ってしまう。抜き差しされるたびに快感が身体を走り回って腰が揺れる。

 あまりの気持ち良さに背中を反らして逃げようとしてしまうのを、後ろからご主人様が捕まえていた。「出すぞ」おまんこの中でおちんぽ様が温かい精液を吐き出した。

 溜めてもらっていたからか、量のあるそれを一滴も逃したくなくておまんこに力を入れる。ビクビクしながら出された濃い精液。ずっと欲しかったもの。

 今までは中に出されるのが気持ちいいと思ったことはない。後で掻き出さなきゃとか、下着が汚れることにばかり気がいってしまっていた。でもご主人様のは違う。

 内壁に当たる精液が気持ちいい。出してもらえて嬉しい。私のおまんこでイッてもらえたのはこの上ないご褒美。抵抗があると思っていたお掃除フェラも、むしろ残っている精液がもったいなくてすすんでさせてもらった。

 その後は一緒にお風呂に入った。離れるのがもったいなくてずっと肌を合わせて時折キスしながら。ご主人様は私がたくさん求めても応えてくれる。たくさん好きと言っても、キスのおねだりも。

 初対面だから甘いというのもあるけど。無視するのはお仕置でも私にとっては多大なストレスになるから、リアクションを欠かさないでいてくれるのは安心感がある。

 お風呂を出るとベッドでしばらくイチャイチャしていた。やっぱり傍を離れられない。できるだけぴったりと寄り添っていた。「おいで」ご主人様が手を引く。それに従って行くと鏡の前に立たされた。

 ご主人様はおしりを擦りながら鏡越しに見ている。「次はこうやって後ろから犯してやろうなぁ?」ぱん、とおしりを叩かれる。「きゃん!」犬のような声が出た。ご主人様のメス犬なので間違ってはないけど。じわじわと、またおまんこが濡れる。

 痛くはない絶妙な力加減でおしりを叩き、擦り回しておちんぽ様を当てて私を煽る。後から聞いた話、おしりが好きなご主人様は叩くことでおちんぽ様が硬くなるらしい。私の好きな事をして興奮してもらえるなんて…

 裾を捲っておしりを突き出して、もっともっととおねだりした。鏡の中に発情顔をしたメス犬とニヤニヤ顔のご主人様がいた。

 次回は鏡の前で、おしりを叩いてもらいながら、後ろから犯される。もしかしたら、首輪に着けたリードを引っ張ってもらいながら。想像しただけでゾクゾクする。

 一般的にみたら酷いプレイなのかもしれない。でもひどく興奮する。早くそう犯されたいと思った。この日はとにかく時間がなくてやりたかった事の半分ほどしか出来なかったから、次回へ期待するしかない。

 (次会えるのはいつかな…)期待はあるけど、いつになるか分からない再会を待ち遠しく思いながらこの日は別れた。足は力が入らなくてフラフラ。翌日は筋肉痛になっていた。

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最終更新日 : 2023-03-03

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