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2023-02-17 (Fri)

「三コスリ半」で射精した男として恥じな体験談

 取引先のピクニック行事で、社員を現地まで往復送迎する事になり、その内の一人が独身女性だった。乗り合わせた社員との会話から、そして行事の中でも明るい女らしさとスポーティな振る舞いの印象が魅力的だった。

 晴天の下にバーベキュー行事が無事終わり、帰り道では社員の下車の順序を、彼女の自宅近くを最後にして、近くの評判のレストランがある事を聞き出して、後日食事する約束が出来たのです。


店頭では買いずらい「大人のおもちゃ」をAmazonで・・♪

 レストランはイタリア料理の評判の店で、自己紹介の後にワインと共に楽しい会話が出来て、次回の約束も出来た。この時自己紹介で、私は41才既婚175cmで、彼女は25才独身163cmと分かり益々魅力が湧いた。

 二度目の食事では少しのワインながら、楽しい話題で盛り上がり、隣のカラオケスナックに立ち寄り、カラオケに合わせて混雑の中をダンスを楽しんだ。

 少しのワインと混雑でブルースのチークダンスは何度も腰を引き寄せる事から、彼女の口からアーッのつぶやきと共に、私に強く抱かれたままの恋人同士の雰囲気になって行った。

 帰り道の暗がりで、思わず抱きしめて「貴女が好きになった」と言いつつ顔を近づけると「アーッ・ダメーッ」と言いつつも口付けに応じてきた。

 後日会社訪問の際には、経理課の席が離れているものの、私に向けてチラッと目で合図した上に、帰りに腰を上げたら近寄ってきて「先日は車で送り迎えして頂き有難うございました」

 と言いつつ「今度は貴方のお勧めの店に連れてってネ槌」のメモを渡されて、独身女と既婚者男の不倫関係が始まったのです。

 次の訪問時には「請求書の事で教えて頂きたい事があるので、ご担当の方にお会いしたい」と申し出たら彼女が出てきて、応接室に案内され、真面目な顔をして、私が案内する食事デートの相談をしたのです。

 食事会を重ねる毎に二人の関係が深まり、山の紅葉の時期にドライブに誘いキスを重ねた上で、帰路に「少し休んで行こうネ」と言いつつラブホに入りました。

 彼女は無言でついて来たので「乱暴はしないから、心配しないで‥」の一言に黙って付いてきた。

 経験が少ないと分かって、風呂は別々に、タップリのキスを全身に、ゴム付けは見える様にして・・その狭いオマンコに私は興奮して、なんと「三コスリ半」で射精してしまいました。

 お互いに「儀式?」が無事済んだと言って、以後の月一回のセックスは楽しい・気持ちの良い儀式となりました。月一度の「年の差不倫」関係ながら、二年後に彼女が見合い結婚で退職し、二人の縁は終わりになった。

 一年後に赤ちゃんが生まれたとの電話の際に「赤ちゃんは眠っているばかりでヒマを持て余してる」との言葉に訪問したら「今ここで抱いて欲しいの」と言われて、二人の仲は「W不倫」として復活したのです。

 住宅街の新婚家庭でスヤスヤ寝ている赤ちゃんの前で「ヒマなのよ・だから抱いて!!」の誘いに「既婚者同士のW不倫」が始まったのです。

 その後は家族ぐるみで実家に戻り、子供を母親に預けて午前中のパートに出る事になり、午後には二人のデートの時間が出来たのです。

 月に一度は二人は目立たぬ様にスーパーの駐車場で待ち合わせ、私の車で毎回ラブホを変えて楽しんで居るのです。その後は子供が中学生になると、年に一度は温泉旅館一泊をするまでになりました。

 彼女と知り合ってから10年以上不倫関係が続いているが、不倫や浮気等の言葉に関係なく、身長がお似合いで明るい性格が気に入り、更に自分に無い部分に魅力を感じた上に、

 セックスでも気持ちが合うのと、彼女の「膣が珍しい前付き」なのでキスしつつ正常位のままセックスが出来るのは最高です。

 更に、セックスではいつも二人同時にイクーっを迎える性愛の良さ、交際中の費用は私が負担するが、金銭の貸し借りは無く、関係を一切他言せず、行動は全て私の車とし、

 生理サイクルが安定してるので「生セックス」ながら妊娠の恐れはないなどはお互いに認めている。

 私は61才で定年退職し、彼女は子供が手離れした45才で、二人は人目をはばからずに堂々と夫婦気取りでセックス三昧の旅行をしていたのです。

 道路の渋滞が続く時には、彼女の膝掛けを二人の足に掛けて、お互いに手を伸ばして膝掛の下で陰部を触ったりするほどの性欲でした。

 どちらも家の子の年頃は性欲が旺盛の年頃、つまり家では大人になった子供の手前、夫婦が性行為をする環境では無かったからです。

 また、少し離れた温泉地のハズレあるラブホに入りました。期待通りに部屋毎に、広いベランダに温泉野天風呂が設けられているのです。

 風呂の中でイチャイチャしてから彼女がベランダの手すりに槌まり景色を眺めてる後ろから、腰を引き付けて立ったままバックから挿入すると手すりに槌まりながら

「ダメーッ・モット・モット」と緑の山に向かって声を上げ、以後もお気に入りのラブホとして通い続けた。温泉旅館一泊は年に二回と決めていた。

 部屋食で「ご飯はお櫃に入ってるので奥様が盛り付けて下さい」と言われたのは私が77才、彼女が61才で、個室のカラオケでチークダンスを楽しんだ後に、

 部屋付きの露天風呂で裸で触りっこした上で布団に入り生でセックスを楽しんだ。この時、私が77才、彼女が61才で、その日が「生で勃起・射精」の最後の日となった。

(一週間後のセックスで勃起不十分だった。以後も薬は使った事は無い)。

 一か月後に紅葉見物の帰りの道が渋滞で一寸刻みになっていた時、彼女が私と両方の膝にスカーフを掛けて、ナント股間のチャックを開いてチンポを触り出したのです。

 ビックリして、お返しに彼女の股の間に手を入れると「アーッダメーッ・どうしよう」と両者共に興奮状態になり、止むを得ず列から外れて雑木林の中に入り、

 人が居ない事を確認してから、車の助手席を倒して寝ている状態の彼女に、ズボンを半分脱いだ状態で上になって挿入して、二人同時のイクーっの声と共にカーセックスを終えました。

 間もなく私が80才、彼女が64才になるので、まだ元気で性欲がある彼女乍ら終止符を打たなければと考えています。

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最終更新日 : 2023-02-17

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