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2023-02-05 (Sun)

歳の離れた母の彼氏をNTRした告白

 母は、スナック&カラオケの小さなお店をしながら私を育ててくれました。私が高校生になり、夏休みや土日祭日にお店の食器洗いや掃除をして手伝っていました。

 また、時々食事などをお客さんに出していた時に、カラオケも歌って楽しく手伝っていました。そんな時、不動産屋をしている40代の社長からデートに誘われ、はじめてだったので母に内緒でデートしました。


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 そして何回目かのデートの帰りに車の中でキスされました。歳は離れていますが、とても紳士で優しくて嫌いでなかったので、キスを受け入れました。

 初めてのキスでした。少しタバコの匂いがしたのを覚えています。それからデートのたびにキスと体を触ったりしていました。

 そして、ラブホテルに入りましたが、そこまでの勇気がなかったので彼が風呂から上がってきた時に断りましたが、彼は「分かった、ごめんね。」と言ってくれました。

 そして車から降りるときに、私から「今日はごめんなさい。」と言って私から彼にキスをして別れました。その日は、家に帰っても彼の事で頭の中がいっぱいでした。

 その後、彼から長い月日お店にも来ないし、連絡もありませんでしたので、思い切って私から彼に連絡しました。すると彼は「その内わかるよ。」と言いましたが、私は何のことか全くわかりませんでした。

 やがて母が「あなたに合わせたい人がいるの」と言ってお店が終わって、彼がお店に入ってきました。その時私は、心臓が飛び出るくらい驚いて全身が震え、のどが渇いて震える手で水を何杯も飲みました。

 母が彼とのことを色々と話していましたが、私の頭の中は真っ白で母が何を言っているのか覚えていません。私の当時の感情は「大人はみんな汚い!」と心で叫んでいました。

 そして、母と彼は結婚をしなくて生活を共にするという事になり、私達が彼のマンションに住むことになりました。最初は彼を無視していましたが、

 彼はやはり素敵な紳士で入居する時に私のベッドや家具も買いそろえてくれて「罪滅ぼしだよ」と言ってくれました。

 そして彼は、母のお店に新しいスタッフを雇ってくれましたので、私はお店に出ないでもいいことになり、夕食にはよく素敵なお店に連れて行ってくれてましたので、少しづついつものようなお話ができるようになっていました。

 そして、時々素敵な靴やお洋服を買ってくれました。そんな時、彼は「いいんだよ、これも罪滅ぼしだから」と言ってくれました。

 私が高校3年になった時、母と就職の具体的な話をしている時、母が彼にも相談したら彼は大学に進学するよう勧めてくれて、学費も彼が払ってくれると言ったことを聞いた時、私は泣いて喜びました

 夜、いつものレストランで食事を終えての帰り、公園で彼がベンチで酔いを醒ましている時、学費について心から感謝していることを伝えると、彼はいつもの「これも罪滅ぼしだよ。」と言ったので、

 私は彼に「まじめに聞いてください!」と彼の眼を見ていたら言葉が出なくて、彼を抱きしめていました。彼も私を強く抱きしめてくれていました。

 そしていつの間にかキスをしていました。彼が「素敵なキスは変わっていないね。」と言って、またキスをしてくれました。

 私は、思い切って母との関係を聞きました。彼は「二人を同時に愛することは難しいし、親子は特に罪深い。君には本当に申し訳ないと思っている。」と話してくれました。

 彼は私を嫌ってなかったことが分かり、目の前がパッと明るくなり、私からキスをしていました。マンションに帰っても彼と抱き合っていましたら、母が「客が全く来ない」と言って、

 いつもより早く帰ってきましたので、私は急いで自分の部屋に帰りパジャマに着替えて、息を整えて「ママ、お帰り早かったわね。」と言ったら、彼はその態度に信じられないという目でした。

 その時、私は母から彼を奪ったような罪悪感を全く感じませんでした。それは、彼が私をズーと愛していてくれてたかです。その日から、私は彼をいつも見つめていました。

 彼は恥ずかしそうな眼をしたり、私の態度が母にばれるのではと心配していました。母に隠れて、頬にキスしたり、手を握ったり、胸を押し付けたりしていました。

 そんな楽しい日々を過ごしている時、母がお酒が原因で体調を崩し長期入院と治療になりました。母は、彼にお店の管理をお願いしましたが、彼は「男では客が来ないので店が潰れる」と言って、

 彼が蔭からサポートしながら大学2年生の私が入ることになりました。そしたら、お店が急に忙しくなり売上も3割増し、5割増しと盛況でした。彼は紳士で私が自宅に帰るまで決してお酒むことなく、車で送ってくれました。

 そして、帰ると同時に私が彼にビールを注いで「お疲れさまでした。」と言ってキスをしていました。やがて、私も心が決まり彼に「長いことお待たせしました。私を大人の女にしてください。」と言って、

 彼と結ばれました。体を一つにしている時に何回も「愛してる」と言ってくれます。私は、母に本当に悪いのですが、彼と結ばれている時、彼の赤ちゃんが心から欲しくなってきました。

 もう彼を誰にも渡したくありません。心から愛しています。

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最終更新日 : 2023-02-05

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