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2023-01-19 (Thu)

マッチングの婚活で得た妻とのエロ話

 私の女性経験は、大学時代の4年間を共に過ごした同じ大学の同級生で、アパートのお隣だった女子大生一人だけでした。

 大学一年の時に、処女と童貞で試行錯誤の初体験をして、そのまま卒業まで付き合いました。その後、就職してからは女性に全く縁がなく過ごし、三十路を迎える前に婚活を始めました。


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 集団お見合いのようなイベントに参加したとき、28歳の私は男性で最年少、数名の女性からアプローチを受けました。婚活って、こういうものなんだと、その時は一つの経験として参加しました。

 後日、今度はプロファイリングでマッチングするというイベントで、ある女性と二人で会うことになりました。それが現在の妻です。

 100近い項目のプロファイルだけでマッチングされた私は29歳、妻は37歳でした。とても大人しい女性で、妻を見た第一印象は、光浦靖子さんに似てるな~でした。

 すると、開口一番、「私、職場では庶務課の光浦靖子って言われてるんです・・・」と言われたことで、一気に和みました。

 私と妻は、初めて会った時からとても相性が良く、8歳の年の差もあまり気になりませんでした。価値観、好み、嫌いなことなどすべて共感できて、親密さを増していきましたが、

 こと男女の関係という面では、進展がありませんでした。長年女性と触れ合っていなかっただけでなく、唯一の女性経験もお隣さんという間柄で自然に結ばれたので、女性を口説くことができませんでした。

 8歳年上の妻からの誘惑もなく、交際半年の頃、結婚相談所の方に、「如何ですか?ご結婚に向けてご準備できそうですか?」と促され、一度も性行為をせずに結婚することを決めました。

 私が結婚して欲しいと妻に言ったら、喜んで受けてくれましたが、直後、「あの・・・実は・・・私・・・男性とお付き合いしたことが無いんです・・・」と処女宣言されて、私は、新婚初夜まで妻の処女膜を残そうと思いました。

 婚約して、結納を終え、交際一年、私30歳、妻38歳で結婚しました。スイートルームで新婚初夜を迎え、初めてお互いの裸を見ました。

 頬を染めて恥じらう38歳の処女新婦の身体を、私は、8年ぶりに触れる女体に震える手で愛撫しました。妻の身体は色白で、痩せた体つきですが乳房やお尻は立派で、38歳のオバサンの印象がかなり覆りました。

 両足を広げてご開帳すると、全体的に小さく小陰唇が殆ど無い、もし、剃毛したら子供のような様相の女性器でした。

 指で広げて膣口の奥を覗いていたら、妻が、「ああ・・・恥ずかしい・・・」というので、「夫婦なんだから、こうするのは当たり前なんだよ。妻の身体は夫のもの、夫の身体は妻のものだよ。

すごく綺麗なオマンコだよ・・・」そう言うと、まだ舐めてもいないのに、奥に処女膜が残る膣口が潤んできました。

 視姦で濡らす38歳の処女に興奮して、クンニを始めました。膣口を舌先で穿るようにした後、陰核を責めました。陰核責めに対する妻の反応は大きいはずなのに、必死で快感に耐えていました。

 私は、陰核を若干吸い気味にして皮を剥いて、舌先で撫でました。これにはさすがに妻も耐えられず、身体を震わせて喘ぎ声を漏らしました。

 そして、自分が淫らな快楽に反応したことを恥じて、両手で顔を覆っていました。妻を抱き寄せ、妻の手を取り、勃起した陰茎を握らせて、「夫のチンチンは妻の物。歯を当てないように舐めて・・・」

 脈打つ陰茎に恥じらいながら、ぎこちなく舐める妻が可愛いと思いました。そして、妻の膣口に亀頭を当てて、「入れるよ・・・」と言って、妻が頷くのを見てからゆっくりと挿入しました。

 私にとって2人目の女性、そして、11年ぶりの処女喪失、亀頭が38歳の処女膜を切り裂き、根元まで入りました。

 妻の目尻から涙がこぼれたのを見て、「大丈夫かい?痛いかい?」と言ったら、「嬉しい・・・好きな男性と一つになれる日が私に訪れるなんて・・・」と感慨深げに言って、

「続けてください・・・そして、私の中に精液をてください・・・私、30代のうちに出産したいから・・・」

 妻の奥深くに、射精しました。破瓜の血と共に、精液が流れ出しました。新婚初夜に処女喪失、そして初中出し・・・妻は一気にオンナになりました。

 翌日からの新婚旅行は北海道一周、毎晩妻の中に精液を放ちました。新婚旅行中に挿入による痛みが消え、正常位以外の後背位や騎乗位も、そして激しいピストンも経験した妻は、旅行から戻るとセックス好きになっていました。

 新婚生活は毎晩中出ししましたが、二度生理が来てしまいました。休日は朝から晩までやりっ放しのエロ夫婦でしたが、妻は、少しずつ膣内で感じ始め、覚えたての快感に喘ぐようになりました。

 そして、結婚3か月の時、妻に来るはずの生理が来ませんでした。念のためもう1か月待って、病院に行くと、妊娠していました。

 妻の年齢を考え、セックスは控え、その代わり妻に手コキ射精をしてもらいました。ピュピュピュっと射精する様子を眺めながら、妻は、「射精って可愛いわね。私が射精させてるっていう実感が楽しい・・・」と手コキ射精大好きになっていきました。

 今年、結婚して12年になりました。私は42歳、妻は50歳で、小5の娘が一人います。妻は相変わらず光浦靖子さんに似ていて、娘の友達にも言われています。

 38歳で初めてセックスを知った妻は、39歳で出産して暫くは育児に夢中でしたが、42歳ころから性感が開花し、妻の方から求めてくるようになりました。

 その後、40代後半までの5~6年は毎晩営みがありました。生理が来るとピュピュピュの手コキで、それ以外は本当に毎晩でした。安全日は抜かずの3発を求められ、30代の私も結構クタクタでした。

 ここ数年は、妻もアラフィフになって落ち着いてきて、セックスも週に3~4回になりました。遅咲きの妻は、まるで38歳以前のセックスを取り戻すかのように性行為自体を楽しみます。

 どちらかというと大人しめの妻ですが、セックスの時は淫婦に変わります。処女喪失から12年の妻ですが、赤く爛れた膣口と、すっかりドドメ色になった陰唇が、40代半ばの激しい荒淫を物語ります。

 毎度私に責められて半分皮がむけた陰核を執拗に責めると、目がトロンとして、切羽つまった声が漏れはじめます。あの大人しい淑女だった処女新婦が、今では私に跨りロデオ逝きする淫妻になりました。

 これからも仲良く淫らに妻と生きていこうと思います。

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最終更新日 : 2023-01-19

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