Hな告白やHな体験談ブログ

女性のHな告白やHな体験談・男性のHな告白やHな体験談を掲載しています【18禁】

Top Page › ◆男性の告白・体験談 › スワップ・乱交の体験談 › 閉経した妻を誘い中出しスワップの体験談


2023-01-17 (Tue)

閉経した妻を誘い中出しスワップの体験談

 中学の同級生夫婦で、結婚して30年、56歳同士です。今は本社に戻りましたが、3年前まで4年間、関連会社へ出向していました。

 丁度子供が大学進学で家を出るのと一緒だったから、妻と二人で赴任しました。久しぶりの夫婦二人暮らしを、見知らぬ街で過ごして、49歳同士の夫婦が毎晩営んでいました。



PR 管理人お勧め(^^♪
 不妊が2年過ぎた頃、妻が51歳で閉経して、今度は中出しに興奮して毎晩励みました。

 そんな時、会社の飲み会で、同僚と妻の閉経に伴う中出しの話しになり、お互いいい年して、スキだねえ・・・と言い合っていました。

 その話の中で、妊娠の心配がないということは、誰の精液を注がれても妊娠しない、つまり、夫婦交換できるという話になり、妻に持ちかけました。

 初めは妻は渋りましたが、私たちは、バブルの頃に何十人という人とセックスしまくってた世代なので、妻も、赴任先にいるとき限定でとの条件で受けてくれました。

 結婚前は、女子大生ブームに乗っかって、エロいオヤジたちに抱かれてた妻と、そんなオヤジたちに相手にされなくなった有閑マダムたちを抱いていた私という夫婦は、ヤル気満々でした。

 人妻として初めて、他人棒を経験して帰ってきた妻は、体中から飲酒を放っていました。妻は若い頃は、ハマトラが似合う聖子ちゃんカットの可愛い女の子でしたが、

 五十路になっても可愛い顔をしているので、同僚は大喜びでした。身体も魅力的なので、同僚も満足したことでしょう。

 同僚に抱かれて帰ってきた妻を抱き寄せると、ほんのりと上気してて、ああ・・・他人に抱かれたのか・・・と言う思いに染まりました。

 今日初めて会った見ず知らずの男の他人棒で、気持ち良くなったんだと思ったら、嫉妬でムクムクと勃起してしまい、妻を押し倒しました。

 妻は無抵抗で裸になり、股を開かせると、ムワンと精液と会いs期の混じった匂いがして、同僚の精液がトロリと垂れていました。

 私は、同僚の奥様の愛液がこびりついたままの肉棒を、妻の肉穴にこじ入れました。同僚の精液がグチュっと噴き出すと、妻は私にしがみついて、

「あなたの精液、いっぱい出して・・・」と言うので、激しいピストンで妻をヨガらせて、中出ししました。妻の中で、道路湯の精液と私の精液が混じり合いました。

 私も同僚の奥様を抱いてきましたが、奥様は清楚な美人でも乳房があまり大きくなくて、そこは残念でした。

 清楚で大人しそうな奥さんでしたが、妻と同じでビラ肉は真っ黒、感じ始めると清楚なイメージとは裏腹にギャンギャンとヨガりまくっていました。

 中出しした私の精液を指ですくって、しげしげと眺めていました。奥様の肉穴は妻よりもキツめでしたが、感じた問いに妻が見せるキュキュキュの締め付けがなく、常に同じ感じでした。

 何度か夫婦交換しましたが、そのうち、妻が他人棒に貫かれて、喘がされているところを見たくなって、4人でハメ合ってみました。

 目の前で、生の他人棒を自分の肉穴に受け入れ、抜き差しされる他人棒を味わいながら、悩ましい声を上げて喘ぐ妻の姿を見ながら、他人妻を抱く興奮は凄かったです。

「ああ、あなた見ないで、ああ、ああ・・・」妻がイカされそうになって、「ああ、あなたごめんなさい。あなた以外のチンチンでイカされるぅぅぅ・・・」

 そんな妻を見ながら、他人妻をイカす、そして他人妻の肉壺に精液を注ぎ込むのです。そのとき、目の前で妻の肉壺には他人汁が満たされて、妻が仰け反っているのです。

 あまりの興奮に、濃く大量の精液が出ました。それは同僚も同じで、妻の肉穴から大量の精液が流れ出ていました。

 私も同僚も、他人汁を垂れ流す愛妻を見つめ、五十路肉棒が萎えずにビクついているのに気が付き、他人汁が充満する愛妻の肉穴に肉棒を入れたら、別世界の興奮に包まれました。

「お前のマンコ、他人精液でユルヌルだな・・・」と言うと、妻もあり得ないくらいの興奮に包まれ、私にしがみついてイキ狂いました。

 3年前、出向先を離れるとき、最後の夫婦交換を撮影した動画があります。

 約2年間、夫婦交換をして、私も同僚も、相手の奥様に愛情が芽生えてて、他人妻に生肉棒を挿し込みながら、熱いキスを交わしていました。

 物理的な快楽だけでなく、心身ともに寝取られているその動画をたまに見ることがあります。それを見ると、あのまま続けてたら、

 本当に夫婦を交換してたんじゃないかというくらい、愛し合う男女のセックスでした。それを見終わると、56歳とは思えないほど勃起しているのです。

 その勃起を見た妻は、М字に足を広げ、肉穴を指で開いて私を誘います。

 そして、長い付き合いの56歳同士の同級生夫婦が、他人と愛し合った日々を思い出し、嫉妬に興奮しながら腰を振るのです。

 そして、お互い、あの人は元気でいるのだろうかと、かつて愛した他人を想うのです。

↓他のHな体験談を見る








Top Page

最終更新日 : 2023-01-17

Comments







非公開コメント