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2023-01-05 (Thu)

ぶっ飛んだ人妻をナンパしたHな体験談

先週末、まん防解消されたし、悪友と二人で、某相席の店に行きました。最初からやる気満々なんで、気に入ったのは、とにかく落とそうぜと言って入店。

 ほどなくして、一組目はパス。結局、5組目でやっと我々の目当てのタイプが登場。1人は、結構小柄で幼児体型っぽく、もう1人は、ちょいぽちゃタイプ。


店頭では買いずらい「大人のおもちゃ」をAmazonで・・♪

 しかも、二人とも左手薬指に指輪。パートナー有りなのを落とすのが我々の目的で、先ずは適当な話題で繋げ、良かったら知り合いの店あるんだけど、今から行かない?と言って、スマホで画像を見せました。

 オシャレなバーで、結構以前から、これでついてくる女性は結構居て、大体このタイミングだと女性らも飲み食いをある程度満たした状態で、次行こうかって感じなんで、落とせるチャンスも増えます。

 上手く乗ってきて、二人と店を出て、バーに向かいました。ビルの最上階で、店に入り、まだ早めなんで客は我々のみ。一番奥の個室のソファーのあるボックス席に行きました。

 ここだけ、窓があって、そんなに高い階じゃないものの、一応街の夜景も見れる席だし、熱帯魚水槽など、雰囲気は良い場所です。

 マスターに、最初は軽めのカクテルを作ってもらい、乾杯。三杯目には、女性らも上機嫌で、それぞれ寄り添っていました。

 私は小柄女性と、「別のとこで、ゆっくりする?」と囁くと、恥ずかしそうにしながら、黙って頷くので、我々分を支払ってラブホに向かいました。

 部屋に入り、ベッドに寝かせてキスして、「シャワーする?」と聞いたら、「行く~」と言って、ちょっとフラフラしながら服を脱いでいきます。

 Aカップ程度のチッパイかつ、陰毛も割れ目の上に申し訳け程度にあるだけで、ほぼ天然パイパンに近く、ビラビラの沈着とか妊娠線とか、メイクが無ければ、○学生と間違われても仕方ないくらい。

 しかし、実際歳を聞けば、3○で、小学生の子供が二人もいるママさん。

 シャワーして、ベッドに行き、フェラはちょっと無理そうなんで、私からの愛撫で可愛い声で喘ぎ、あそこに指入れして掻き回すと、ビチャビチャお漏らしのように潮吹き。

 すると、オチンチンしゃぶりたいと言って咥えてきて、これがなかなか上手く、がっつり喉奥まで咥え込む感じ。

 口も小さく、下手なあそこより気持ちいいわって感じで、ヤバいので入れようと言うと、うんと言って仰向けになりました。ゴム着ける?と聞くと、好きにしていいよと生もOKみたいで、とりあえず生挿入。

 またこれがいい感じで締め付けてきて、ヤバいわと思って、途中でゴム着けて再挿入。いっぱい突いて、中イキしたのを確認し、再びゴムを取って生挿入して、中に放出。

 しばらく抱きしめてキスをして、萎えたので抜いてティッシュで処理。「何時~?」と聞かれて答えると、「そろそろ帰らなきゃ~」と言うので、一緒に浴室に。

 お湯が溜まってたので一緒に浴槽に入りますが、その前に女性は、「おしっこ~」と言って、立ったまま放尿。私もしたいと言ったら、しゃがんで口を開けて待っていて、私は口内に放尿。

 女性は最後のは吐き出し、シャワーでうがいし、浴槽に浸かって、ある程度して一緒に出ました。支度してラブホを出て、駅まで腕組んで行き、路線が違うので、改札でお見送り。終始ご機嫌な感じでした。

 友人のほうの状況は、一回戦を終え、女性は旦那も出掛けて居ないから、泊まるってことでした。

 かなり酒に強いみたいで、セックスに入るまで結構いろいろぶっちゃけて、コロナ禍以前は、こっちの女性と一緒に乱パに行ったり、レズもちょくちょくしてるとのこと。

 中出しも全然OKで、横向きに寝ていて、尻に垂れてる様子も送られてきました。なんなら明日遊ぶ?と言われ、朝に車で迎えに行き、友人は自宅近くで降ろして、女性と郊外の女性が行きたいって言うラブホに。

 全室SMルームで、女性が部屋を選び、中に。格子付きの拘束台の部屋なんかがあって、結構本格的。女性は風呂の準備するねとバタバタして、結構慣れた感じ。

 更にカバンから、バイブ・充電式電マ・エロ下着を出して並べました。ソファーに座らされ、湯が溜まるまでフェラ奉仕し、浴室から音が静かになったし入ろうかと言われて、互いに脱ぎました。

 前の女性はほぼ天然パイパンでしたが、こっちの女性は脱毛で、しかも恥骨上にバラのタトゥー。胸は大きく、アールスメロン並みで、前の女性とは対比的な体型でした。

 女性は「お友達の出してもらったままだと嫌でしょ?」と言って、あそこをシャワーで念入りに洗いました。それから私の身体を洗体してくれ、浴槽に浸かって潜望鏡フェラなどして上がりました。

 女性はエロ下着を着て、拘束台に両手両足を括り付け、いっぱいイジメてと言い、電マをずっとあそこに当ててやると、激しく潮吹きしてイキ、私は更に当て続けて、

「もう許して…」と言うとこまでやって、外すと女性は放心状態に。床は、潮でビチャビチャになっていて、タオルで吸い取って、拘束を解き、ベッドに。少し寝かせ、まだまどろむ女性に挿入。

 再び堰を切ったように激しく喘ぎ、中に放出。あそこからまた垂れ出ていましたが、すっかり力が入らない状態で、足を拡げたまんま、また寝てしまいました。

 腹も減ってきて、目を覚ました時にルームサービスをオーダー。食べ終わって、ちょっと旦那に電話すると言って、話を始めました。

 気付かれたらいけないかなと、黙ってテレビも消しましたが、話の内容が普通と違う?したとか、出されたよとか言って、次第に私に近寄り、「ねぇ触って」と言って、

 アソコに手を持って行き、「触って」とまた言うのでクリを指でいじってやると、「ああん・・・また触られてるよ」と言って、更にフェラとかしてる時もずっと繋がっていて、

 結局、ハメながら話し続けて、出すとこまで。そこで、「またね」と言って切り、そのままスマホを渡されて、垂れ出るところを撮ってと言われました。

 誰だったん?って聞くと、「旦那だよ」と言うので、えっ?!って思ってると、旦那は放任主義だし、旦那も昨夜からセフレと泊りで遊んでたよう。

 スワッピングもやってて、特に嫁さんが他人棒の精液で汚されるのに興奮するのだそうで、即写真を送信していました。

 なんか、結構ぶっ飛んだ女性と会っちゃったなと思ってしまいましたが、これからもお友達も一緒にしようねと言って、また1回やってから帰りました。

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最終更新日 : 2023-01-05

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